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 ←*第7話。恋のかけひき・・(前) →★超短編妄想劇『君の前にはそのわずかな距離でさえ』(完結)
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*番外編☆中編『キミが見ていてくれるなら・・』

*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・7』

 ←*第7話。恋のかけひき・・(前) →★超短編妄想劇『君の前にはそのわずかな距離でさえ』(完結)
随分こちらも間があいてしまったので、
    リンクつけておきます☆

   

たったった・・

人混みの中、
 目に映る、ただ一人の人だけを追い、
  道行く人の流れに隠れそうになるその姿を、見失わないよう、
       時折顔を右に左に、傾け、目で追いながら、近づいた・・。

全くこっちに気付いていない、その女性は、
      ただまっすぐ前だけを見て、走っていく・・。

はぁ・・

  はぁ・・・

反対方面へと歩く人々の間を抜け、
  目だけは一人を追う・・喉は、いつの間にかカラカラだった。

役員会議に出るためにきりっと閉めていた首元のネクタイを緩め、
   ボタンを数個外すと・・

だんだんと目の前に近づく、
   その後ろ姿に、脚の速度を緩めた・・。

ど・・くん・・

  どくん・・

脈打つ心臓と、
   唯一何も感じなかった世界の中、
    今感じられるこの熱は、走ったことからなのか、
        それとも、目の前に映る、ただ一人のためなのか・・

こんな自分でも、鼓動を感じることができることに少し安心するように
      ・・表情が変わる・・
優しく・・
   落ちついて・・。

コッ・・

  コッ・・
ヘジュンが高級そうな革靴の音を響かせて歩く目の前・・

はぁっ!
  はぁっ!!!
目の前の女の子が、
   息を切らせて、今ヘジュンの真横に着いたバスへと乗り込んだ・・。

涼しげな、フリルのついた、真白のシフォンワンピース・・
慌てて乗り込む瞬間ふわりと揺れるスカート、
  ほっとしたような、分かりやすい安堵の表情・・

その様子に・・
  ヘジュンが息を飲んだ。
    思わず、どきっと胸の奥が痛むくらい、大きく揺れる・・。

もう、すでに兄とともにデビューして随分経ち、
   その顔も知られているというのに・・・
周りには、乗り込んできたミニョの姿に、すでに数人気付いているような人の目もあり・・
  バスに乗り込むミニョをひそひそと
     道路に集まり、有名人を見た喜びに顔を輝かせるように囁くファンの姿も見える。

ヘジュンはそれを一瞥すると・・

た・・
乗客が二人降りてくるのと入れ替わり、
     高級スーツに身を包んだ、へジュンもまた、そのバスへと乗り込んだ。

ぷしゅ・・

「・・・・」
乗り込んだ瞬間後ろで閉まるとともに、
    揺れるバスについ、足元をとられつつ、
       あやしまれないよう、ミニョの姿を探す・・

どくん・・
  どくん・・

顔を伏せ、
  荒れる心臓を落ち着かせようと自身に言い聞かせながら奥へと進むと・・

ちょうど、まだ落ち着かない息を吐きながら、
   前髪をあげ、その額をハンカチで押さえるミニョが見えた。

席が空いているのは・・

   ミニョの横だけ・・。

ど・・くん・・
 
気づかれないように・・
     怪しまれないように・・

ミニョからわざと、視線を逸らすヘジュン・・・

どくん・・
  どくん・・
視線を逸らしても、そちらの方からは
   暗いサングラスの視界の中、淡い光が目の端に映る気がする・・。

勇気を出して、逸らしていた目を空席の横のミニョに移したヘジュン。

「・・・・・。」
目の端に映るミニョが
    あまりにも、汚れない天使に思えて・・・            (・・・(・∀・))

 あまりにも・・近すぎて・・
      近づくことができない・・。

吊革を持ち、
   さり気なくミニョから少し離れた位置で立っていると、
ふと顔を上げたミニョが、大きく目を開き・・
      ちょいちょい・・
  自分に向かって、手招きするのが目の端に・・見えた・・

「・・・」
サングラスに目を隠し、
   気づかぬふりをしていると・・

ミニョが、周りを気にするようにきょろきょろとしたあと、 
「・・・へジュン君!
    (キム・へジュン君!!!)」
声を潜めて、
   口の傍に手を当てながら、そう呼んだ。

間違いなく・・自分を呼ぶ、ミニョの声が聞こえた・・。

がたっ・・
その時大きくバスが揺れ・・・

ごまかしきれずに・・
   よろけながらも、ミニョへと目をやると・・

にこ。
ミニョが、嬉しそうに、へジュンへと笑いかけた。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』7


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ぎ・・
ヘジュンへと向かって、空いた席に寄りかかりながら、
    おいでおいでと手まねきするミニョに・・

おほんっ!
咳払いすると、
ぎこちなさは感じられないよう、
   さり気なく近づくと、その横へと腰掛けた。
「・・・・・。」
へジュンが横へと腰掛けると、
   ようやく満足気ににこりと笑ったミニョ。
「今朝はお疲れ様でした!」
そう言ってミニョが微笑みかける。
「・・・・。」
何とも言えない熱が、
  胸の奥から湧いてくるのがヘジュンは自分で感じられた。

「こんな時間に、社長さんでもバスに乗るんですね?」
きょとんと、目を丸くしてへジュンへと聞いたミニョ・・
「・・・・。」
ヘジュンが、ゆっくりと自分のサングラスを外す。

優しい目をミニョへと向けたへジュンが、
  先ほどからの、自分へと向けられる視線に全く気付かない、

   無防備で、

      疑うことを知らない、

          まるっきり、昔のままのミニョへと・・笑った。
ふ・・
 口の端を緩め、
    目を優しく細めるへジュン。

また、その顔が昔の、整った男の子の笑う顔にだぶって見える。

大きな窓から見える景色は
    沈みかけた夕陽に、もう桃色に染まり・・      
その光がへジュンを染めると・・

そのヘジュンの笑顔・・
  昔、屈託なく笑うへジュンの・・
    ミニョがヘジュンを最後に見た、孤児院から見送られる時の笑顔に・・
 どこか・・さびしそうで作られただけの笑顔に・・ミニョには映った。

「こんな時間に・・
   社長さんなのにバスだなんて・・
 へジュン君も疲れますよね・・。」

ゆっくりと少し混んだ道を進むバスから、
   窓の景色を見つつ、そう言ったミニョ。

午前中も、忙しそうに、PV撮影を見てくれていたと思ったら、
   挨拶もなく、どこかへと消えていたことを思い出して、
       つい、そう呟いた・・。

「・・ミニョ・・さんも・・
    疲れたでしょう・・?
朝から撮影もあって、またこんな時間にバスだなんて・・」

ヘジュンの方は、一度ミニョへと目を向けると、今度は目が離せなかった。
夕陽に染められたミニョの横顔に・・
   少し・・目を奪われながら、そう言うと・・
「くす・・
  いやだ(笑)
久しぶりだからって、へジュン君は幼馴染だもん。
 敬語もさん付けも、やめてくださいよ(笑)

あはは。昔のままでいいですから」
窓から振り向き、ミニョが笑った・・。

「昔の・・ままで・・?」
急に振り返ったミニョに、
   また、心臓が跳ねる。

へジュンも、目を細めて微笑んだ・・。
「そうか・・。
   じゃあ・・そうする・・」
嬉しそうに悪戯っぽく笑ったへジュンに、

  こくこく!嬉しそうに笑うミニョ。

あはははは

心地よかった・・。
   明るく笑うミニョの隣が・・何より心地よく、
      本当に、安心できた・・。

ごとごと・・
   足元の悪い道なのか、バスが揺れると
ふぁ・・
隣のミニョが、その揺れに身を任せながら、大きくあくびをした。

「あ・・。」
口をまた、大きく開けたところで
  いつも、女らしくない大あくびには呆れたように首を振られるテギョンを思い出し、
「ごめんなさい(笑)」
口元を隠したミニョ。

あまりに大きな欠伸で
   へジュンの視線に気づいたミニョが恥ずかしそうに笑うと・・
「実は・・
  今日は私も疲れたかな・・
    昨日寝不足だったんです。」        (寝不足。。寝不足。。寝不足・・・・)

そう言いながらも、
   また、ふぁぁ・・こらえきれないように、口を手で押さえつつも、欠伸をした。

ぶ・・
 軽く・・吹き出してしまったへジュン。

きょと・・?
見上げたミニョの目は、本当に眠そうで・・・

バスは、今や車の渋滞に止まってしまっている。
窓から、周りの混んだ車の様子を目で確認すると・・
「寝なよ。
   俺が起こしてやるよ・・
どうせ・・この渋滞じゃかなり時間はかかるだろ。」
そう、ミニョからそっと目を逸らしながら言ったへジュン。

「・・・」
  「・・・」
ミニョの返事がないことに・・
   横目で確認すると・・

「あぃ・・・」

ふわふわと・・
   目をこすりながら、
すでに半分夢の世界へいっているのではないかと思われるミニョの姿がそこにあった・・      
          (ミニョ!!!!!( ̄□ ̄;)!!)

こて・・・
  言う間もなく、すぅっと寝息を立てるように、
    窓へと頭をつけたミニョ。

ミニョの柔らかそうな髪が、
  透明の窓にふわりと少しだけ広がる。

どく・・。

すぅ・・
窓にわずかに開いた口許から洩れる息すら・・
どく・・。
   へジュンの心臓を騒がせた・・。

幸い・・
  バスの乗客には誰も、今はへジュンにも、ミニョにも、注意を払っている者はいないようで・・・

ちらりとそんな周りを目で見ると・・

ふぅ・・・
  バスの背もたれにもたれかかったへジュン。

すでに動かなくなってしまったバスに・・
   その時間に・・・

自身の内に秘めた、ぎこちない気持ちを隠すように、
ぽりぽり・・
  髪をかき上げるように、頭の後ろを掻いた。

直視できないミニョの姿・・

だが・・
   ウィ・・ン・・・
新しい停留所に停まり、へジュンの横に、数人の人が入ってくるのを見ると、

その、座席の隣に立つ人が、こっちを見る前に
 無防備な可愛い寝顔が誰にも見られないよう・・
へジュンが、
  こてん・・
ミニョの首の後ろへとさっと手をまわすと、
   さり気なく、ミニョの頭を自身の肩へともたれかからせた。

・・・すぅ・・
  眠ったままのミニョ。            (オイーーーーー!!!ミニョ!)

疑うことなく、
   本当に疲れているのであろう、静かに、寝息を立てている。
甘い香り・・
  肩に寄りかかる、柔らかくて暖かい感触・・。

ふと、
  そんな自身の肩にもたれかかるミニョへと目をやると・・・

ど・・くん・・・

朝・・
   ワンコーディによって隠された・・その部分が・・・

  へジュンの目に入った・・・。

白く透き通るような肌に一点・・
   さらりとした真白のワンピースの、ちょうど首の根元の部分に・・

ほんのり色付くその印・・・

ど・・くん・・・

『テギョンのやつ・・
          撮影があるってのに・・』           4
脳裏に残るマ室長の言葉に・・

・・・・。
さっきまで厚かった胸の奥が・・
   一瞬で、冷たくなっていくのが感じられた・・。
   
ぎりり・・唇をきつく・・噛みしめたヘジュン。

心臓が締め付けられるように苦しくなり・・
   肩にかかるミニョの重みが・・どうしようもなく、ずんと重く感じた・・。

~~

あの日・・                3

   あの場で会ったのは・・

本当に・・全くの偶然だった・・。

本当に・・
    会いたいと願った自分に・・
  神様が生まれて初めて・・
         願いを叶えてくれたのかと思った・・。

空へと向かって、帰っていきそうなミニョの姿は・・
   現実か幻か分からないくらいに・・

偶然に・・
   自分の目に・・飛び込んできた・・。

!!!

落ちると思った瞬間に・・
   抱きしめた。

胸の中で、
   不思議そうに、きょとんと俺を見たミニョ。

ど・・きん・・

久しぶりに・・
   胸が鳴った。

画面から出た天使が・・・
    触れることのできない想い出から出た・・ミニョが・・

俺を見ていたから・・・。

『・・・ふぅ・・

  大丈夫ですか?』
今まで、誰かを心配するような言葉など、
   使ったことも考えたこともなかったのに・・

考えるより先に・・
   感情を押し殺す癖のついた自分がそう、ミニョへと訊ねた。

・・・・

ばっ!!!

「・・・・」
自身の腕から・・
   その温かい・・ミニョを奪うように取った男、テギョン。

その目に冷ややかな感情をむき出しにして・・。    
~~
「・・・・・」
黙ったまま・・
  ヘジュンはミニョのその部分に、自身のハンカチをかけた。

見るのも苦しい・・その首下の印を隠すように・・
 眠ったミニョに、
    そっと。

「・・・・・。」
手が・・震えた・・。
   心が、凍ったようだった。

初めて感じたこの感情を・・
   どう表現したらいいのか・・わからなかった・・。

ただ・・
そいつのものだと印つけられたようなミニョを見るのが・・

   苦しかった・・。

・・・キ・・・

バスが停まりかけた時・・・

rrrr・・・
   rrrrr
ミニョの携帯が鳴った。

・・rrr
    ・・・rrrr

「・・ん・・」

眠そうな目をゆっくりと開くと・・
   鳴っている携帯に気づき、目を開いたミニョ。

が、次の瞬間には、へジュンにもたれかかっていることにようあく気付いたのか、
 驚いて後ろへとのけ反ったミニョ。
「ご・・ごめんなさい!!!!」
窓側へと飛び退くと、まだ鳴り続ける携帯に、
  ヘジュンへとぺこりと頭を下げ、
「もしもし・・?」
声を潜めたミニョが出た。

そんなミニョを前に・・
   へジュンが、そっと笑顔を作ったが・・

ミニョの視線が自身から離れると、
  誰だかわからぬ電話を取るミニョを見る目が細められ、
     その口元が・・ぎりりと噛みしめられた・・。

『今・・どこだ・・?』

~~

運転をしながら、
   耳にイヤホンをつけ、あたりの町並みを見回すテギョン。

『あ・・今・・
   バスの中なんです・・』
声を殺して、答えるミニョの声がその耳元に聞こえると、

「バス・・」
渋滞で車の並ぶ少し先に、それらしきものが見えたテギョン。

「あぁ・・
  なら仕方ない・・。

俺は今から曲を作りに、事務所のスタジオに入るから。
    帰りは一緒に帰ろう。」
そうバスを見ながら笑った。
~~
「あ・・はい♪」
ミニョが、携帯に声を潜めてうれしそうに答える。

そっちは見ないよう、
   目を逸らしたへジュン。

見たくなくとも声が聞こえ、
   知りたくなくとも、嬉しそうな様子は、分かった。

ヘジュンはミニョが携帯を切ったのも目の端にいれながら・・
  ミニョの方は向かず、暗くなってしまった空を
         ゆっくりと見ていた・・。
:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ミニョ・・いくら何も知らないとは言え、
   へジュンの前で、疑いなさすぎです・・・( ̄□ ̄;)!!

へジュンの想いは・・
  一体どこへ向かうのでしょうか・・・☆

ずいぶん経ってしまいましたが、楽しんでいただけたら嬉しいです!
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~ Comment ~

くるしくなる

こんばんは。
このお話しを読むときはちょっと息苦しい感じがします。
人の悪意とかにあまりにも無防備なミニョ。
でも、芯はしっかりともっているミニョですし
誰よりもそんなミニョを大切に想っているテギョンが
ミニョを手放すはずはないですものね。
と信じて、次のお話しを大人しくお待ちしてます(笑)

続きが‥

このお話、タイトルも気になって読んでます。(あの、番外編の名作もキミ‥が入ってますもんね♪)続きが気になると同時にちょっぴり胸騒ぎもしながら読みました。

ミニョは無防備すぎますよ~(≧◇≦)テギョンもやきもきするわけですね(^_^;)

続きを楽しみにしています!


『匂いを見る‥』6話までみました!決定的な何かはないけれど、ムガクとチョリムのお互いが気になってる?感がいいですね。楽しく見てます!
ヒーラー10話~13・14話までですね!楽しみです♪

>ねしこさん

おはようございます。
息苦しい感じ、のあ初のどろどろ?なので、ありがとうございます(笑)?

人の悪意とかにあまりにも無防備なんですよね。そのせいでややこしくもなるんですが…


でも、芯はしっかりしているミニョと、不器用なりに動くテギョン、頑張ってもらいたいです。


いやん(笑)m(__)m大人しく(笑)待っていただきすみません(笑)m(。≧Д≦。)m

>Kouさん

ありがとうございます^^;なんとか最後まで進めたいと思ってます☆

『匂いを見る‥』6話までいいですよね~~~~!!!なにこのじれったさ!!みたいなのを久しぶりに感じてます(笑)やばいやばい!!!!makingやらバラエティやらって見るために探し回るのは、『星から来た男』以来です(笑)シンセギョンちゃんの過去ドラマは全部はまれなかったので、本当に今回はいい!!!!!

ムガクとチョリムのお互いが気になってる?感がいいですよね~~~♪♪
チョリムは、もうなんかだんだん自分で好きだと吹っ切れて?きてる感もありますが(笑)
ムガク、見返すと、結構一話のところから優しさが出てて(細かいですがチムヂルバンとかでチョリムが見ちゃって叫んだあととかの表情とか?・・(笑))きゅんきゅんしまくりです!!いつから気になってたんだろ・・みたいな。まぁ、本人全く気になってるのも無感覚なんでしょうが・・。

ヒーラー!!ヒーラーは、そういう意味では早い段階からきゅんきゅん開始だったので、素直に新鮮でした!『相続者たち』なみのきゅんきゅん・・?(笑)

13・14話、たぶんKouさんも叫ぶはず(笑)あはは!

『匂いを見る少女』過去に近づいているので、あまり暗くなく、過去のせいで離れたりしない展開がいいな・・と思ってます・・。韓国ドラマって、『美男』もですが、すぐ過去のことで好きなのに離れたりしちゃうでしょ^^;あれ、じれったいの、悲しいから・・。でもムガクが先に過去知るとしても、チョリムが過去知っちゃうと、ムガクのために?離れちゃいそうで悲しいな・・。あのお医者さん&シェフは超どんでん返し?でしたね!ちょっとびっくりした!!なんとなく、シェフも怪しいとは思ってたけど・・

これからも楽しみに‥

どろどろ感も楽しみつつ、切なさ&きゅんきゅん♪も楽しみにしていますね☆


ヒーラー!!14話まで見ました~!!!はい♪叫びです!(心の中で)(笑) 切ない悲しい別れもありましたが(ワカメスープの件とか、うるっとさせられました。)わざと突き放そしてからの‥で、きゅん♪としました。(≧∀≦)

匂いを見る‥いい感じのじれったさで、久しぶりのユチョンのドラマ、いいなぁ♪好きだなぁ♪と見てます。ちょこちょこ垣間見える、おっ♪これって?? な所があるとニヤニヤしちゃいます。(笑)

お医者さんとシェフ!!ホント、ちょっとびっくり!お医者さんも訳あり(奥さんの件で)だけど、シェフのナム・グンミン氏?の優しげな眼差しにすっかり騙されてました。モデルさんの件だけかと思ってたら‥ですね。

とにかく、私も本当の気持ちを確かめずにお互いを思って‥的な離ればなれは断固反対!!(笑) それがドラマなのかもしれませんが‥  でも続きが楽しみです!!!

ありがとうございました♪(^_^)ゞ

そうでしたね。

のあさん、こんばんは。
ちょっとドロドロするんでしたね。
でも先が気になって気になって次のお話が待ち遠しいんですよね。
次回もそわそわドキドキしながら待ってます。
更新ありがとうございました。

   

>Kouさん

(笑)はい!どろどろ感も楽しんでいただきつつ、切なさ&きゅんきゅん♪も描けるよう、しっかり復習します☆

ヒーラー!!14話~!!!叫びでしょーーー(笑)(笑)最近にはないラブラブだった!のあの中で!(笑)
ね!ね!師匠はほんとに泣けました・・。
でも、でも、わざと突き放しても、離れないのって、なんか韓国ドラマでは新鮮でしたよね??ね??(笑)

きゅん♪と?きゅんきゅんきゅうううううううう♥って、しちゃいましたよ(笑)あはははは(≧∀≦)

『匂いを見る(ネムボソ)‥』いい感じのじれったさですよね!!!、
ユチョン、いいなぁ♪好きだなぁ♪って、のあも思いながら、毎秒感じながら(笑)見てます(笑)
そうそう!!そうなんです!!!おっ♪これって??て所ニヤニヤ・・してますしてます(笑)


お医者さん、シェフ含め、事件は、あらすじ分かってらっしゃいますか??きっとKouさんのことだから上手にサイトを見つけていらっしゃるとは思いますが(笑)

シェフのナム・グンミン氏、チュ・マリの匂いの時から、え?って思いましたが・・まさかまさか・・優しげな眼差しにすっかり騙されてましたね!
恐らく分かっていらっしゃるでしょうが、一応。チュ・マリの事件も、一連のバーコード殺人事件の一つだと考えられています。唯一違ったのが、5話?で捕まった刑事の弟が殺した(刑事も加担した為、捕まった)事件だけで、後は一連のバーコード事件と考えられていますよね。手首のバーコードから。
6話では、そのバーコードが、実際意味のあるバーコードだと分かってきました。
長くなるので内容割愛しますが(知りたかったらまた(笑))要は、バーコードには、韓国で出版された本を表しているのだそうで・・全ての被害者のバーコードは、図書バーコード。右から2つめと3つ目に書かれている数字が、発行順序を表していて、それが、犠牲者に関しては、殺された順なんだそうです。
最後、なんか分厚い本に、チョン・ベッキョンというあのお医者さんの名前が!その横に、次に殺されるならそのバーコードだろうとムガクが予想した、まさにその番号のバーコードをシェフが貼り付けましたね。

ちょっとここが、まだよく理解しきれていないけど・・^^;言葉というより、意味がわからん・・私にはまだ・・^^; なんで、次に殺される人のバーコードは、一番右が0なの??全て本に見立てていて、そういう本があるから??右端は全部バラバラですもんね・・?説明あった?もしどこかで理解されてたらぜひ教えてください(笑)

でも続きが楽しみですよね~!!!早く早く水曜にならないかな~~~!!!!

>うめちゃんさん

うめちゃんさん、こんばんは♪♪

そうなんです!!ちょっとドロドロするんです!!!!のあ初めて!!!

ほんとですか??(*>▽<*)だとしたら嬉しいです~~~!!!!!

本当に更新ない中、そう言っていただけるなんて、光栄以外の何物でもありません(感涙)(笑)

なるべく、まとめてアップできるよう、考えます♪

ありがとうございました♪♪    

ドキドキ・・・・

こんにちは のあさん
今回のお話は とってもドキドキ胸騒ぎズキュンで読んでるのに
更にドロドロも追加なのですね。
心しておきます。
でもって 完結してからの読み返しも すごく楽しみです。

>グルグルさん

とってもドキドキ胸騒ぎズキュン(笑)ごちそうさまです(笑)
あははは!胸騒ぎズキュンに笑わせていただきました(笑)


のあ初めてのドロドロ・・のつもりです(笑)

心して?おいてください(笑)え

とにかく、完結するよう地道にやっていきますとも!ハイ!!

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

>やえもさん

いつもコメントありがとうございます!!
本当に放置だったのに、コメまで嬉しかったです~~~><。ごめんなさい!!

続き、早くできるよう頑張ります♪
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