スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←ご挨拶♪ →☆超短編☆『それは誰も気付かないけれど・・』前
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【ご挨拶♪】へ
  • 【☆超短編☆『それは誰も気付かないけれど・・』前】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

☆番外編の番外編~コロのお話

☆超短編☆『拝啓。少しは・・妻として見えますか?』下(完)

 ←ご挨拶♪ →☆超短編☆『それは誰も気付かないけれど・・』前
庭の葉が、柔らかな風に揺られて、
  カサカサ・・
    音を立てた。

その音に、縁側に腰掛けていたジェシンの母が、
 まるで止まっていた時間が動き出したかのように、ふっと顔を上げた。

しばらく、辺りを見渡すかのように顔を動かしてみて、
   ようやく、自分が持っていた花を見た後、
      誰を待っていたのかを思い出し、くすりと笑った。

「うちの可愛いお嫁さんはどこへ消えてしまったのかしら?」
優しい顔でそう言いながらも、
  よいしょ・・重い腰を上げると、立ち上がったジェシンの母。

聞かなくても、答えは分かっていた。

ジェシンの嫁となったダウンが来てから、
  ほぼ毎日、ダウンは、義母であるジェシンの母と共にいることになった。
一緒にいては、
   ゆっくりなジェシンの母から、

 少しずつ・・
    少しずつ・・

いろんなことを教わっていた。
  
 この屋敷のしきたりや、決まり事、
        位の高い両班の嫁としての、務めや、覚えた方がいいこと、
  簡単な文字や、
      手紙の書き方、
  詩文は教わらなかったが、
    小さい頃にジェシンが好んだことや、
      小さい頃からのジェシンの様子・・
とにかく、
  時折止まったようにゆっくりとした時間の流れる母の元、
     ダウンもまた、ゆっくりと、
       教わるその時間が、好きだった。
     
ジェシンの母がそうしろと言ったわけでもなく、
  ダウンがお願いして、そうするようになったわけでもなかった。

ただ、ゆっくりゆっくり・・
  ダウンが嫁いだ肝心の夫がいない時間を、

そうやって、二人は過ごしてきた。

そんなダウンが、
  夫人と一緒にいない時間にふと消えるときがある。

~そんな時は必ず・・・
  
立ち上がった夫人が、
「うちのお嫁ちゃんは本当に可愛い子。
    早くあの子が帰ってくればいいのだけどねぇ・・。」
そう呟いてため息を吐いたとき・・

「おっと!」
歩き始めた一歩をうまく踏み出せなかった夫人の身体を、
   がっしりとした、良く知る誰かが支えた。

そんな時にも驚いた様子も見せることなく、
「あらあらあらあら・・」
微笑んで支えている背の高い息子を見上げた夫人。

「危ないから・・
   ゆっくり・・」
口をとがらせてぶっきらぼうに聞こえる声で息子が言った言葉も聞こえていない様子で向き合うと、
「帰ってきた」
嬉しそうに、
  ジェシンの母が、微笑んだ。

意外そうな顔で目を見開いたジェシン。
夫人を支えた片方の足元に、
   とっさに置いた、さっきの包みがあった。

「帰ってきたじゃない。
   私の息子・・」
意味あり気にくすっと笑うと、
   背が高く、皆が恐れてきたひねくれた様子のまだ残る息子の頬へと手を置いた母。

ジェシンが母へと挨拶をするのも待たずに、
「待っていたのよ?
   ずっと」
笑って話す母の言葉に
「すみませんでした。」
目を逸らして謝ったジェシン。

「あらあらあら。
  うふふ。私は慣れているもの。

首を長くして待っていたのは私ではなく・・」
母がそう話しかけた時・・

「奥様。
  失礼します・・。」
そう言って、夫人が待っていた嫁が持ってくるべき水の入った花筒が
   そっと差し出された。

ジェシンと共に、その使用人の方へと目線を移した夫人。

「あらあらあらあら」
くすくすくすくす・・
  突然夫人が笑い始めた。

~嫁が、ふと、消える時・・
   そんな時は必ず嫁は・・
「どこで知ったのかしら。
   あなたが帰ってきたこと・・。
 風があなたを運んできたこと・・。

   きっと待ちきれなかったのね。」
母の言葉の半分以上は、
   ジェシンには理解できない時があった。

だから、あえて何も母に聞きはしなかったが、
  ジェシンの目は、外の庭をさまよい、
    まるで誰かを探しているようでもあった。

そんなジェシンを見上げた母が、
「あなたも。
   知っているじゃないの。

それならよかったわ。

早く行ってあげてちょうだい。
 ずっとあなたを待っていたうちの嫁のところへ。」
ぽんと、
  庭の方を見るジェシンの背を押した。

「は?
  え?

いや、俺は・・母さんに会いに・・」
とっさに口から言い訳が出てきたジェシンだったが、
  『ずっと待っていた』という言葉がなぜだか耳に残り・・

「っち。」
舌打ちをすると、
   母への礼もそこそこに、急かす母に押されるように、仕方なくその姿を探すことにした。
「あ、
  あなたの部屋にいると思うのだけど・・」
後ろからかけてきた声に、
『なんでまた俺の部屋へ通す!?』
文句を言ってやろうかとも思ったが、
   口とは違ってジェシンの脚は大きく前に出て、
『親父がまた怒るだろうが!』
喉まで出かかった文句は、
   思っていた方向と違った言葉だったので・・

それもあってか、
 ん!んんっ!!!
文句はにこやかな母の前には出ず、
    咳払いひとつに変わった。

愛しい息子が
  可愛らしい嫁の元へと去って行ったことに、微笑ましく頷いていた母。
ふと、目の先に包みが見え・・

「あら?」
開いてみると、
   夫人の顔は、ますます、嬉しそうな笑みに包まれた。
~~
~~
「だっ旦那様が、お腹がすいていらっしゃるって!!
   早くなんでもいいから用意して?」
ダウンは、嬉々とした顔で、台所へと入ると、
   見慣れた使用人たちへと向かって言った。

「へぇ!若旦那様が?
  そりゃ急がなくっちゃね?若奥様♪」
そんなダウンの様子に、
   自分のことのように嬉しそうに動き出した下女たち。
「それはそうと、若奥様、
   そんなにお汚しになって・・。

若旦那様にまた子ども扱いされちゃいますよ?」
指示を出した後、
  まだ何もできずに使用人たちの様子をきょろきょろ見ているダウンに、
 そっと、片目を閉じて、いつものダウンをよく知る下女の一人が言った。

「あ・・
  え・・へへ・・」
すでに見られたとも言えず、
   恥ずかしそうに濡れた上、さっきの土までついた袖をこすったダウン・・
「じゃあ・・
   着替えてくる!!」
慌ただしそうに、
  台所から飛び出した矢先・・

っぼん!!!!
  ダウンが、何かにぶつかって思い切り跳ね飛ばされた。

「っきゃ!!!」
~~

その声に、
  ジェシンが脚を速めて声に聞こえた方を見ると・・
~~
「おっまえはまた・・・・・っ!!!!!!!」
怒りに震えた父の目の前に、
   しりもちをついた、小さなダウンの姿があった。

しりもちをついた瞬間に閉じた目を、
  恐る恐る開けたダウン・・。

瞬間に、
  その大きな目には、大粒の涙が浮かんできてしまった・・。

「ご・・ごめんなさいっ!!
  ごめんなさい!!お義父さまっ・・」
慌てて座り直し、
   義父の目の前で、下を向いたダウンだったが、
 ジェシンの父、ムン・グンスの目には、汚れた靴下(ポソン)、あろうことかどろのついた袖は
  隠しきれてはいなかった。

「アホ息子がようやく帰ってきたとしらせを受けて来てみれば・・・」
低い声で、呟くように言ったジェシンの父・・。

台所で沸き立っていた使用人たちも、
   しん・・とした空気の中、二人の様子を見守った。

震える小さな小さな、どこから見ても汚れた子供のような嫁。
「お前がそのようだから、
    息子は一向に屋敷に寄り付かず、子もできんのだ!!!!!」

カッとなった義父の言葉は、
   他のどんな言葉よりもダウンには辛かった。

グンスは、ダウンとは普段、極力会うことはなかった。
  避けられているのかな・・と思ったこともあったが、
    最近は、あまり怒られなくなっていた分、今日、この日に、
 どこかでもしかしたら旦那様に見られてしまうかもしれないという中、
   こうして子供のように怒られるのも、
      さらに、ダウンを辛くした・・。

っ・・・!!
泣くと義父様に嫌われる・・
  そう思い、耐えていた涙も、今日はまるで腺をこじ開けてあふれ出るかのように
     止められなかった・・。

グンスの目に、小さな『嫁』の肩が震えるのが見えた。

その時、使用人たちの目が、何も言葉にはできずとも、
   自分を非難するかのようにこっちを見ている様子も、目に入ってきた・・。

「・・・あ~・・」
最近、世間を騒がせている駆け落ち事件のせいで、
  官僚たちからはうちも同じようになるのではと心配されて、
     嫁に・・いや、阿呆馬鹿息子に対しても、むしゃくしゃしていたのも、あった。

ムン・グンスが、
  立てと言わんばかりに、慣れぬ手つきで・・
    その手をダウンへと伸ばそうとした・・その時・・・

ひゅっ!!!!!
  ばしっ!!!!!!

グンスの手に、
  瞬間、衝撃が走った。

目を見開いたグンス・・。
その目の前に、
   ゆっくりと下から見上げるように細めた目を向けた、息子、ジェシンの目があった。

「・・・・・っ」
瞬間、
  じんじんと痛みを放つ自分の手が、息子によって振り払われたことに気付いたグンス・・。
「お・・まえ・・・!!!!
   この父に向かって・・・」
わなわなと震えだした父を前に、
  何事もなかったかのように、ゆっくりと、礼をしたジェシン。 


眉間に寄せたままのグンスが、
  相変わらず読めない息子の表情を、じっと伺った。
「帰ってまいりました。」
礼をしたあと、しれっとそう言ったジェシン・・。

頭の上にふいに出た手の気配に、
     叩かれる!!そう思った瞬間、影に覆われたダウンは、
       そっと大粒の水がこぼれた目を上げて、
  っすん・・
    ・・?
その、影を見上げてみた・・。

どっきん!!!!!!
途端に、胸の奥から暴れだした胸の音。

~そ・・旦那様(ソバンニム)・・
挨拶をするジェシンの姿を、ただぼうっと見上げていると・・

「ほらっ!
   何してんだ!!いくぞ!!」
急に、振り向いたジェシンが、上から腕をぐいっと持ち上げてきた。
「はっ・・
   は・・はいっ!!」
慌てて、腕を掴まれるままに、立ち上がったダウン・・。

ダウンが立ち上がるなり、
「っひゃぁ??!」
ダウンの身体が、
   ふわりと浮いた。
「じゃあ父上。
   後で参ります。」
ジェシンはダウンを胸に抱えると          
(あらあらまあまあ!!肩に担ぐんじゃなく、お姫様抱っこされてるわよ~~~~)

いつもの数倍、
   丁寧に、父親に礼をして見せた。

「おまっ・・!
  お前がそもそも帰っても来ないからだなぁっ!!
 こらっ!!!
  バカ息子めっ!!!!」
呆気にとられた父の横、通り過ぎてようやく、
   グンスがジェシンの後ろ姿に叫んだ。
「そんな嫁だと言われたくなければ早く跡取りを・・!!!」
グンスの言葉に、
   ジェシンの胸に抱かれたダウンが、きゅっと固まったのがジェシンには分かった。

はぁ・・。
呆れたようにくるりと父へと振り返ったジェシン。
「親父が何にそんなに怒ってるのかは知ってるよ!!

 これからは帰るようにするからっ」
めんどくさそうに言葉を遮ったジェシン。

どっきん!どっきん!!
   どっきんっ!!!!!!!
抱き上げられた瞬間から、
   まるで何が起こったのか、今の義父の言葉が聞こえるまで、壊れたように暴れた胸の音が、
    再びダウンの胸を打った。

~帰ってくる??
大きなダウンの目が、
    いつもよりもずっと、近くにある、ジェシンの顔を見上げた。

「例え帰ってきたとして、その嫁がこの家の跡取りを・・
        わしの孫を生めないのな・・」
それでもひかないグンスの言葉に、
「あーーーーーーーうるっせえなあ!!!!
  
  親父が言わなくても跡取りでも親父だかお袋だかの孫でも
    そのうち嫌でもできるだろうよっ!!!!」  
ジェシンが、また、
  そのグンスの言葉を遮るように言った瞬間・・・・

目の前の父親が表紙を抜かした顔になり・・
  はたまた、後ろの方で台所から見ていた使用人たちの表情も、目が点になり・・

それから・・ 
   廊下の先からいつの間にか現れていた母の、顔が・・・・
これ以上なく、
   にこやかに笑うのが、目に入ってきた・・・。

最後に・・・

それらの視線に一気に慌てたジェシンの目が
    下からの視線に気がついた・・。
「そ・・ソバンニム・・・」
さっきまでの涙目はどこへやら・・・
   なにやら・・・真っ赤ではないか・・・。

こ・・いつ・・・

ジェシンの目が、
   急に泳ぎ始めた。

まさか、その意味まで知るはずがないと鷹をくくっていたのだ。
  いや、売り言葉に買い言葉で、
    ジェシン自身、そんなつもりもなかった・・・

が、
  胸に抱いた、あまりに真っ赤になった、驚いた顔のダウンを見るなり・・

「おっ!!!お袋っ!!!!!」
何を教えたんだとばかり、
   慌てた顔で母に向かって叫んだ!

にこにこにこにこ・・・
相変わらず分かっているのかいないのか、
   いや、今は分かっているに違いない、嬉しそうな母に舌打ちすると、

どろどろに汚れた靴下で、放り投げるに投げれなくなってしまった
  腕の中で放心状態でこっちを見ている嫁をどうすることもできず・・・

「っ!!
   くそっ!!!!」
ずかずかと、
   ジェシンは自分自身がだれより一番真っ赤な顔になっているとも知らず、
 ただ、怒りに(?)熱を持った顔を振りながら、
   大股で意味ありげな使用人たちからの視線も裂け、
『紅壁書』さながらの早足で、その中を通り抜けて行った。

「あ・・・・
   ジェシンや・・
 まだ、日があるうちは・・・」
空気の読めない母の言葉など、
   これ以上赤くなりようのないジェシンに聞こえるはずもなく・・・

風のように速い胸に抱かれて・・
  ジェシンに負けないくらい、真っ赤なダウンは
  まるで、夢じゃないかと目が回ってしまいそうな幸福感にも気を失わないように
     大きな目を何度も瞬かせた。
そっと見上げれば、ジェシンの顔がある・・!!
胸が苦しくて、
大好きで、
   大好きで、
 叫びたくなるほどの、胸を、
  せっかく『これからは帰る』と、言ってくれた旦那様が、万が一考えを変えないよう、
     嫌われないよう、ぎゅっと、押えた。

~もしかして、ほんのちょっとは、
     旦那様にとって、お嫁さんでいられるのかな・・・

ジェシンが向かう、ダウンの部屋には、
   きっちりと、あの、ヨンハからの韓服が義母によって、用意されていた。

その下には・・・
   秘密の、手紙があった・・。

駆け落ちするような秘密の手紙・・
  ではなく、
   ダウンが、こっそりいつも、ジェシンが何よりも上手な詩文を教えてもらうためにやりとりしている、
      ダウンの誰よりも憧れる、『妻』の姿である、キム・ユニへと宛てた、
        秘密の手紙が、書いている途中で、筆をおかれたまま置いてあった・・。

『拝啓・・・・
    ・・・・・・・・・
  こんな私でも、いつかは、旦那様にとって、
    妻として見てもらえる日がくると思いますか?
  ・・・くるといいな・・』
***************************************
きゃーーーーーーーーーーーーーーーーー

そのうちね(笑)
  そのうちねーーーー(笑)(笑)

義母さま(笑)教えてあげてたんでしょうかね(笑)きゃーーーっはっはっは!!

部屋に入ってまたジェシンは
   顔真っ赤にするんでしょうね(笑)ヨンハからの包み、ジェシンから直接照れながらあげてほしかったけど

まあ(笑)いいか(笑)
義母がジェシンからってダウンに言った時、
     言い訳しながら照れる姿を想像しておきましょう♪

久しぶりの更新、気に入っていただけたら嬉しいです♪
スポンサーサイト


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【ご挨拶♪】へ
  • 【☆超短編☆『それは誰も気付かないけれど・・』前】へ

~ Comment ~

きゃー♪♪♪

どきどき♪しながら読ませていただきました!!!

そのうちね♪(笑) ダウンちゃん。よかったね♪
売り言葉に買い言葉とはいえ、ジェシンの言葉は読んでいるこちらも嬉しくて嬉しくて!!!( ´艸`)

お義母さまから、ゆっくり‥ゆっくりと、教えてもらっていたのかしら?とか想像するとこれまた、にんまりとしてしまいますね♪

お姫さまだっこだけでも、すごいことなのに(笑)ジェシンの口から‥‥ねっ♪きゃ~~~♪♪♪でした(笑)

素敵などきどき♪のお話をありがとうございました!!!


話は変わりますが、ドラマ‥いろいろと見れていませんでした。(T_T)年明け頃から先月末くらいまで仕事で数ヶ月出張に行っていた事もあり、韓国ドラマや日本のドラマからも遠ざかっていたような状況でした(汗)ものすごく忙しかった訳ではないけど、なんだかバタバタしてました。

昨年末までは『ピノキオ』を途中まで観ていましたが、最後まで見れていません。今年になって、一度だけヒョンビンのドラマ?1話だけ見たのですが、続きは見ていませんでした(^_^;)

ようやく落ち着いて来たのでまたドラマが見たいと思ったものの、何がいいのか、わからなかったので、のあさんからの情報はものすごく嬉しかったです!!!いつもありがとうございます!!! 『匂いを見る‥』は1話のあらすじだけ確認し、見ようか迷っていたドラマでした。ありがとうございます♪

こちらこそ、またお話しできたら嬉しいです!!!

>Kouさん♪

ね☆かつぎあげ・・じゃなくお姫さまだっこって時点で、ちょこっと変わってきてるとこが・・うふふ。

どきどき♪があったら嬉しいです(笑)

ドラマ!あららら!!お忙しかったんですね!(泣)

仕事で数ヶ月出張って!!それは大変すぎる!!
ものすごく忙しかった訳ではないけど、なんだかバタバタ、分かります。のあもいつもそうなんです。
なんでしょうね?この、すごく忙しいわけじゃないけど・・っていう、少しの罪悪感・・。

でも、きっと忙しいんだから、そんな風に言わず、ご無理されないでくださいね!!


『ピノキオ』ご覧になってたんですね~!!のあ、無理でした・・。やっぱり主人公の男の子、好きになれず・・(笑)1話も見てないんです・・面白いとは聞いていたのに・・。

ヒョンビンとハンジミンちゃんのドラマも、みたかったんですが、いつかは・・と思いつつ、見てないです~(^_^;)

あ!!まずは、『ヒーラー』いいかもです♪♪たぶん、こちらに来てくださる方にはもってこい!!!!の、
きゅんきゅん度!!!甘い!!!!(笑)
でまたかっこいい!!!
ストーリーも、間延びすることなく、すごく良かったです!!!
なにより!!キャストのキム・ミギョン(『成均館』のユニオンマ、『相続者たち』のウンソンオンマ)がまた、いいっ!!!(笑)ものっすごい笑わせてくれて(笑)
アクションシーンは、もっといい撮り方あるんじゃないかな・・(シティハンターと同じ感じなのにシティハンターの方が迫力あったかも)とは思いましたが、ストーリーが途中から本当に好みで(笑)(つまりはひねりのない(?)王道?(笑))
チチャンウクの、弱くない姿は、ものっすごく、かっこよかったです!!!(笑)

『匂いを見る‥』はぜひ見てください~♪1話から引き込まれるストーリーで、面白かったです!
ただ、主人公の女の子の趣味?というか仕事(笑)が、シンセギョンちゃんがやってることで、ちょっと見ていてくすぐったい感じなんですが(笑)(勝手なのあのイメージですが、シンセギョンちゃんって、なんとなくシリアスというか、悲しそうなのが似合うもので(笑)でも、このシンセギョンちゃんは大好きです!)

ありがとうございます!!

のあさん、こんばんは☆

ありがとうございます。そうですね。無理のないように頑張ります!!(^_^)ゞ

『ヒーラー』ですね! 絶対見てみます♪ あと『匂いを見る‥』もね!  

ピノキオの、あの俳優さん‥やっぱりだめだったんですね☆
私も苦手な俳優さんいますから、面白いドラマと聞いても‥というの、わかります!(笑)

先日から、久しぶりに『星からきた‥』略してピョルクデでしたっけ??を字幕で見てます。やっぱり面白いし、きゅんきゅん♪ですね。

ありがとうございました!!!

>Kouさん

こんばんは☆
今晩間に合わなかった~☆

またお互い無理せずいきましょう♪



『ヒーラー』絶対見てみてください(笑)
Kouさんならきゅんきゅんするはず!!!(笑)

『匂いを見る少女』を見て思ったのが、やっぱりユチョンって魅力あるなぁ・・と。不思議!!

めっちゃ可愛くてかっこいいです(笑)(笑)なのに世子(セジャ)ともソンジュンとも違う魅力・・て・・
(『会いたい』『3デイズ』はストーリーの面で見ませんでした^^;)


ピノキオの、あの俳優さん‥やっぱりだめだったんですよねぇ☆これも不思議。
さっぱり系は好きなはずなんですが、なんでしょう・・パク・シネとも似合ってるとも感じられず・・
ごめんなさい~~~~!!!でした・・^^;


ピョルクデ見てるんですね!!!わ~~~♪♪またのあも見たい!!最近TSUTAYAでよく見ますよね♪
購入しようと思っててまだ購入してないです~~><

そう言えば、スヒョン君、今度『プロデューサー』だっけ?に出ますよね☆チャ・テヒョン、コン・ヒョジン・キム・スヒョン・IUって、超豪華キャスト!!!!!ストーリーノーマークだっただけにびっくりしすぎましたが、またピョルクデの脚本家?演出家?とのご縁なんですね!!!なんだか惹きつけられないストーリーっぽいですが、キャストがすごすぎて楽しみです♪(でも心配なのは、新米役ということで、スヒョンくんがやんちゃな新米若者系だと、はまれないと思う・・ん・・です・・^^;スヒョン君は『太陽・・』や『ピョルクデ』のあのツンデレあってのスヒョン君で・・(笑)超わがまま!!!すみません(再)!!(笑))
眠すぎて調べず適当でごめんなさい☆
管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。
  • 【ご挨拶♪】へ
  • 【☆超短編☆『それは誰も気付かないけれど・・』前】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。