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★屋根裏部屋の皇太子★本編『時空を超えて・・』

★第5話。縁

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ざぶんっ・・・
  ぶくぶくぶく・・・

月の光が一瞬消えたと同時に、
  両班の恰好をした世子の玉体(オクチェ)は、
   今までまさに丸い大きな月が写っていたその揺れる水の中へと沈んだ。

世子の口元、鼻先からは、いくつもの泡が浮かび上がって水面へと上がり、
  世子の玉体は、あの日のプヨンと同じように、水へと横たわった・・。

プヨンが池に浮かび・・
    テヨンが海へと投げ出された・・

パクハが貯水池に浮かぶ・・

まるでそれらの姿と重なるかのように、   
  今・・
    世子の玉体が静かに水へと沈んでいく・・。

水中で、長い睫を閉じ、目を閉じたイ・ガク・・
~~
「「「邸下(チョハ)~~~~!!!!!」」」 
イ・ガクが本当に飛び込んでしまった!!!
   覚悟はしていたものの、慌てて芙蓉池まで駆け寄ってきた三人組。

唖然と口を開いて、立ったまま中を覗き込んだウ・ヨンスル。
  がくがくと手を震わせて、目を見開いたまま池にへたり込んでしまったト・チサン。

それに・・
  ただ、愕然とイ・ガクの飛び込んだ方を見ながら座った、ソン・マンボ。

「「「・・・・・。」」」
目の前に・・その水面上に、
   今、池に飛び込んだはずのイ・ガクの姿が消えた。

水面下に沈んでいった様子も、ない・・。

言葉を失った三人を包むように、
    失われた月の光が、また、うっすらと闇から出てこようとした瞬間・・

「っ!!」
どっぼん!!!! 
  ウ・ヨンスルが、息を飲むなり、世子を追うように飛び込んだ!!

「「!!!!!」」
いきなり飛び込んでしまったヨンスルに、
  目をさらに見開いた二人・・。

「「・・・・・・。」」
チサンとマンボは、互いに、どちらからでもなく目を合わせて頷くと、
 思い切り目をつぶり・・

どっぼ~~ん!!!!!!
  二人も、後を追った・・。
~~
ぎぎ・・
  芙蓉池に佇む亀の石像が、飛び込んだ方へとゆっくりと顔を向けた・・。
 ぎ・・ぎぎ・・・
   亀の目の先から、あっという間に、月が現れたとき・・

飛び込んだ後にできた大きな幾重にもなった波紋は・・
  するするするする・・
    不思議な力に吸い込まれるように、一つの点へと吸い込まれると、
 水面には、一点の波紋もない静寂が訪れ、
   まるで、四人を飲み込んだかのように、池一面が、大きなまぶしい月を映しだした・・。
~~
「っ・・!!!!」
イ・ガクは、突然脚が地面に着いた感覚に、その身をよろつかせた。

一瞬、何が起こったのかと頭に手をやったイ・ガク。
頭に手を触れると、網巾(マンゴン)が巻かれているが、
  いつも着ける派手なものではない。
紫色の上質な質感は隠せないが道袍(トポ)を着て
    今、イ・ガクは両班の姿に扮していた。

手にかろうじて持っていた笠(カッ)を思い出すと、それを被り、
  まだ、ぼやけた目で、辺りを見てみたイ・ガク。

ーここは・・?
笠をかぶりながら目を凝らして見たが
 月明かりしか辺りを照らす術がなく、
    暗くてよくは見えない。
だが、どうやらここは、先ほどまでいた王宮内ではないらしい。
周りを囲む草葺き屋根の家々を見ると、
       朝鮮時代であることは間違いない。

ー以前、『未来』からこの時代へと戻った時も、このような場所を通った。
街並みを見つつ、ゆっくりと脚を進めたイ・ガク。

ー私は確かに水の中へと飛び込んだ・・。
   ということは、無事・・『過去』へと来れたのか?
    それとも・・
よく周りを見渡すが、
    見覚えのある場所は、ひとつもない。

ー前に『未来』へと渡った時は、プヨンの転生であるパク・ハの家だった。
   とすれば、ここが『過去』でも、所以があれば、
    同じようにプヨンに関係のある場所に現れるはず・・
だが今、ここはどこだかも分からない。

イ・ガクは、できる限り、慎重に、周りを見渡してみた。  

ー・・・本当にここはプヨンの生きている『過去』なのか・・ 
どくん・・・
  景色を見るだけでは、到底分からない。

イ・ガクが、そんなことを考えつつ、脚を一歩前に出そうとした瞬間・・
「この野郎!!
  出てけっ!!!」
静かだった辺りに響くような男の怒声が聞こえ、
   目の前の薄汚れた家から、何かイ・ガクの前へと飛び出してきた。

目をぱちくりとさせ、
  目の前に急に現れた者を、見たイ・ガク。
腰くらいの高さの位置に、しゃがんでぶつかってきた物体に触れようとした瞬間、
   触れるよりも先に、その物体・・
     汚れた身なりをした一人の男児が、
        素早く立ち上がるなり、大声で怒鳴り返した。
「ちくしょう・・
   出ていくよ!!
 もう帰って来なきゃいいんだろ!!!

 っち!!」
口汚く言葉を吐いて振り返るなり
  ようやく、自分のぶつかったものが、人であったことに気付いたその少年・・。

少年の目が、イ・ガクの足先から、徐々に上がっていく・・
 そして、イ・ガクと目が合った瞬間、
   自分がぶつかったのが、両班だということに気が付き、
      目を大きく見開くと、慌てて地に頭をついた。

「すすすすみません!!!
   ひ・・・・人がいるなんて・・
     ぜっ・・全然気づかなくって・・
 お・・俺、ぶつかったのはわざとじゃなくて・・
   そのっ・・!!!」
突然のことに、
「いや・・」 
 イ・ガクが少し慌てたように、その子をなだめようとした時、

!!!
少年と目が合った瞬間に、
       イ・ガクの目が、見開かれた。
その男児に、見覚えがあったからだ。

『この時代』と、『未来』では、人の縁は同じようで、少し違っていた・・。
例えば、パク・ハとセナは姉妹ではあったが、
   その上の兄はそこには存在していなかった。
チャン会長が母上であった『未来』に対し、
   今の世子嬪とプヨン娘子の母上は、チャン会長ではない別人だという風に・・。
   
誰がいつ、転生するかは分からない・・
 が、同じ時代に、縁が結びつけられていたり、
  違った風に、解けていたり・・

300年という時を経てテムだったムチャム君、
   『未来』で出会い、
     今、また巫女という姿で出会ったレディ・ミミやチャン会長。

縁があるものは、どこかで
    この世界でも繋がっているものだ・・。

今、目の前で必死にイ・ガクに許しを乞うているこの少年にも、イ・ガクは見覚えがあった。

『未来』の世界で、イ・ガクの手の甲に押された一位の印を、
   小さな手の甲を当てて、笑っていた男の子・・。

同じ顔・・その子は、
   パク・ハが鎮安(チナン)にいた時に出会った、借りていた宿主の孫ではないか・・。 

目を見開いたイ・ガクは、思わずその子の腕を掴むと、
  暗くてよく見えないその顔を覗き込んだ。

今、自分がここに辿り着いた理由・・
  その、一つの考えに辿り着いた瞬間、イ・ガクの心臓が、勢いよく跳ねだした。
「おい・・
   お前・・もしかして・・」
イ・ガクがそう言いかけた時・・

「っ!!!
   お許しください!!!!」
ふわりと、
  目の前に、その・・まさに・・考えの中心であったその・・人が、
    地に頭をつき、現れた・・。
「アガシ(お嬢さん)!!!」
少年が、自分をかばうように前に出て、
    地面に頭を下げた女性に向かって、飛びついた。

どっくん!!!!
  イ・ガクの目が、釘付けになり、その娘から離せなくなった。

声に、聞き覚えがあった。
  その地面に頭を下げる姿に、見覚えがあった・・。(世子嬪事件7日前の粉を落とした時もね)

それから・・
  わずかに見える、口元を隠す布に・・
じわりと、
  イ・ガクの目に熱いものが浮かんだ・・。

「ナウリ・・お許しください!! 
   この者はまだほんの小さい子供です・・。
 何があったのかは存じ上げませんが、
   どうぞ許してやってください!」
今まで、考えてもいなかったことであったが、
  そう必死で言うプヨンの美しいチマが、地面で汚れるのが、目に入った。
汚れた少年の肩をその身に抱き、
   必死で守ろうとするプヨンの姿が、見えた。

イ・ガクの視界が揺れる・・
『死んでよかったことが、
   一つだけ、あります・・。』
イ・ガクの脳裏に、
   プヨンからの手紙が浮かび、声が聞こえた。
『一生、胸に秘めなければならなかった言葉を言えることが、
     嬉しいです。』
必死でその子を守ろうとするプヨンだけが、今イ・ガクの目には入っていた。
イ・ガクの目から、
  さらに大粒の光が、見えた。
『私は邸下を、お慕いしておりました。
   死ぬまでずっと、邸下が好きでした。
 
 死んでも生き、生きても死に・・
   何百年経っても、私はあなたを

     愛します』

ぽ・・た。
頭を下げたプヨンの前に、
   暗くてよくは見えないが、何か降ってきた気がした。
「・・・・・。」
プヨンは、それに、これだけ謝っているにも関わらず、
  一切反応を示さない目の前の両班の姿が、気になった。

それで・・
  少しだけ・・恐る恐る、目を上にあげたプヨン・・。

ぱた・・・。

プヨンの目に、
  男の目から、大粒の涙が落ちるのが、見えた。

暗く、笠に隠れていて、顔はよく見えなかった。
 それでも、何か不思議な感覚に、目を凝らすと、
   プヨンは少しだけ目を細めるようにして、背の高い遠くに見える、両班の顔を、見た。

真っ暗な影が全ての顔を覆っていて、見えない。
が、やはり不思議な感覚はぬぐえず、
        プヨンは少しだけ、小首を傾げた。

プヨンに抱きしめられていた少年も、
   プヨンを見て、それからそっと、目の前の背の高い男を見上げた。
「アガシ・・
  コイツ、泣いてる。」
ぼそっとプヨンの耳元で囁いた少年。 
その言葉に、プヨンは少し戸惑った後、
     そっと、遠慮がちに、立ち上がって、その男を見た。

イ・ガクはプヨンが立ち上がるのを見ると、
  すぐに袖を口元へとやり、顔を背けてその顔を隠す。

「あの・・」
そんなイ・ガクに、
   プヨンは、近づくと、恐る恐る、尋ねた。
「どうか・・されましたか・・?」
少年をそっと自分の後ろへと隠しつつ、
   袖元から、手巾を差し出したプヨン。

「・・・・・。」
イ・ガクは顔を伏せて笠でその顔を隠すと、
   目の前に差し出された手巾をじっと見つめた。
「・・・・・。」
そこには、やはり、見慣れた、美しい花が刺繍されていた。
笠から少しだけ出た、男の口元が、
      優しげに、緩やかにそっと、弧を描いた。

・・・誰だかは分からないが・・
    まるで誰かのように・・・
「・・・・・。」
それが誰だかは分からないが、
   その口元を見るなり、なぜだか、胸が騒いだプヨン・・。
きゅ。
 胸元を押えたプヨン。
目の下まで美しい薄布で覆われたプヨンの表情は分からなかったが、
    その薄布から出た、大きな目は、少しだけ、きょとんとその男の方を、まっすぐ見つめていた。

す・・。
男の手が優しくプヨンの手から、その手巾を取ると、
「・・・・・・。」
プヨンは何も言葉は出さなかったが、
  その目は、まだ、その顔の見えない両班をじっと、見つめたまま、
    目を離すことができなかった。

「いただこう。
  ただ、感動したのだ。
 互いに守ろうとする娘子と坊主の姿が美しくて。」
低い声でそう言った男。

その言葉に、プヨンはようやくはっとしたように我に返った。
両班が少年に怒ってはいないことを感じ、安堵の表情を浮かべると、
     プヨンは目を伏せて、礼をするように俯いた後、その場を去るよう子供へと手を回した。
・・と、
「しかし、なぜこのような時間に深窓の令嬢がこのような外にいる?
  危ないではないか!!」
安心して後ろを向いたプヨンの頭上から、
   男の低い怒ったような声が聞こえてきた。

確かにもうあたりは暗く、
  人定(インジョン)の鐘(午後21時~午後23時くらいの間に鳴る、外出禁止の鐘)が鳴るほど遅くはないが、
      娘子供の出る時間ではない。
まして、『未来』ならいざ知らず、
  『現代』、この世界でいて、身分高き娘がこんな時間に外出しているだなど、考えられない。

イ・ガクの言葉に驚いた表情を見せたプヨンだったが、
   プヨンは一瞬考えるように目を向けた後、顔色を変えずに、答えた。
「申し訳ございません・・。ナウリ・・。
  このような時間に女子(おなご)が出歩くなど、小女(ソニョ)罰を受けても仕方のないことだと存じております。

 そのうえで、ご心配まで頂き、大変恐縮にございます。
 実は今日は事情がありまして、
        小女(ソニョ)、このように遅くなったのです。

 では、もうこの辺でよろしいでしょうか?
    これ以上ここにいてはますます遅くなり、
          ますます危なくなりますので・・。」
イ・ガクの言葉をいい理由に使いながら、
    少年を連れ、目の前から立ち去ろうとしたプヨンに、
         イ・ガクは慌てた。
「おい!娘子(ナンジャ)!
  その者はその家の子供ではないのか?どこへ行く?」
わざと作ったような低い声で、
     去ろうとしたプヨンへと、引き留める理由づけのように聞いたイ・ガク。

「・・・・・。
   はぁ・・」
そっと、ため息をついたプヨンが、
 少しだけ近づいてくると、イ・ガクにだけ聞こえる声で、答えた。
「ここはこの子の家であって、家ではないのです。
   これ以上は立ち入らないでやってください。もういいでしょう?」
今度は、まるで非難されたかのような言葉に、
   イ・ガクは目を広げ、さらに焦った。

「おい!娘子!
  ではお前たちはどこへ行くのだ?」

イ・ガクの知っているプヨンは、
       いつも俯いていた。
俯いて、いつも、姉である世子嬪の後ろ、控えめに、こちらを見て笑っていた。

そして、気まぐれにイ・ガクがなぞなぞを作れば、
     どんなに難しいものでも、静かに受け取り、嬉しそうに笑いながら、答えて見せた。

だが、今のプヨンは、同じ人物でありながら、全く違う・・。

イ・ガクは世子嬪の後ろにいて笑っていた笑顔を思い出そうとした。
だが、はっきりとは思い出せなかったし、
    考えてみれば、世子嬪といる時以外、どこで何をしているのかなど、想像したことも、なかった。

イ・ガクが考えに脚を止めていると、
   プヨンは少年を連れて先に行ってしまった。
それに気づいたイ・ガクが、目を丸くして言った。
「おい!待て!
  私が連れて行ってやる!」
そう言いながら二人を慌てて追いかけるイ・ガク。

すると、イ・ガクの方を振り返った少年は思い切り顔を顰め、
  まるで『迷惑だから帰れ』とでも言うように、
     大げさに手を振って見せた。

「っ!!!」
その姿に、また、ふと『未来』で会った時の少年を思い出したイ・ガク・・。
~~
『ヌナ(お姉ちゃん)をいじめる人がいたら、
   俺が守ってあげる。』
その少年の言った言葉が、思い出された。
『お前がなぜ?』
イ・ガクの言葉に、
『好きだから!』
堂々と、そう答えた少年・・・。
~~
「・・・・!!」
それを思い出すなり、不愉快そうに口を尖らせたイ・ガクだったが、
 プヨンはそんな少年の様子に全く気付かぬように、
   イ・ガクを置いて先へとすたすた歩いていくことに焦り、
         イ・ガクは慌てて、その後を追った。

空に浮かんだ月は、その日も真ん丸だった。
  
*************************************  
一緒に飛び込んだ後三人はどこへ消えた??(笑)

でも、本当に、イ・ガク、過去へ来てしまったんですね!
  来ることができたんですね~★

プヨンがいて、
  なんだかおまけの少年がいて・・

さぁ・・これからどうなっていくんでしょう・・

楽しんでいただけたら嬉しいです♪
  最近本当に更新途絶えてますが・・

よろしくお願いします~♪♪   
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~ Comment ~

きゃぁ~~♪

のあさん。暑いですね~!!!

胃カメラ、つらかったですね(ToT) お疲れさまでした(T_T)

お話、面白いです!!!!!(≧▽≦) ついに過去に行っちゃいましたね!!そしてプヨンとの再会、たしかに未来に行く前は世子嬪と仲むつまじい日々を過ごしていたから、プヨンのことはよく覚えていませんよね‥でもこれから‥ですよね☆

わくわくしてきました♪三人組の行方も気になるし、イ・ガクはこのまま、正体隠したまま??

続きも楽しみにしています!!!!!

更新ありがとうございます♪

>kouさん

暑いですね~!!!やばいですね…これは。

胃カメラ、つらかったですーーーー(ToT)
ありがとうございます!! 


お話、面白いですか!!!!!嬉しいです!!
が、やっぱり文章おかしいとこあったので夜少しだけ変えておきます(笑)

ついに過去に行っちゃいましたよー!!
そしてプヨンとの関係…未来に行く前は世子嬪と仲むつまじい日々を過ごしていたから、プヨンのことはよく分かってなかったんですよね‥でもこれから‥プヨンを見ての涙は、プヨンへのものなのか、パクハをまだ見ているのかも、これから見ていってくださいね(*^^*)

わくわく嬉しいですーーーー♪

三人組の行方も、イ・ガクはこのまま、正体隠したままなのか、どう過ごすのかも??もう一話続けてアップしますね(^o^)よろしくお願いいたします(笑)見つけてくれてありがとうです(笑)

やぁーん♪(*≧∀≦*)♪

屋根裏、久しぶりです♪
過去に行けましたね!!!
会えましたね(n‘∀‘)η♪
けど、、、3人組は?!(笑)
涙するイガクに私は、きゅん♪
やっと会えたプヨン?!パクハ?!に感動☆
今思い出してるのは、プヨンだからプヨンに会えた喜び??
けど、恋愛の気持ちを知ったのはパクハと過ごしたからですよね?
イガクがどんな気持ちで会えたのか楽しみでさ♪

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