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 ←#超短編☆妄想劇『気持ちの上手な隠し方』1 →*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』6
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#番外編★中編『気持ちの上手な隠し方』完結

#超短編☆妄想劇『気持ちの上手な隠し方』2

 ←#超短編☆妄想劇『気持ちの上手な隠し方』1 →*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』6
~~
~~
夕暮れ時・・
  ボジンがいつもと同じように、書庫を片付け終えると

コンコン・・

手の甲で、扉を打つ音が、聞こえた。

その音に、ぱっと大きな目を嬉しそうに見開いて、振り返ったボジン。
  ぱんぱん!
埃っぽい手とチマ(スカート)を叩いて
   慌てて暗い書庫内から、光に逆行して、よく見えない人物の元へと出てきた。

「キヤンダ・・」
叫んだところで、
   ぱっと手を口元に置くと、慌てて誰もいない周りを見ながら、改めて呼んだ。

「ナウリ!」
そう呼びながら、ようやくぱたぱたと
   光の当たる扉の外まで出てきたボジン。

柔らかい笑みを浮かべて待っていたキュが、
  くっと、一瞬笑いを噛みしめた。

それから、己でも制御しきれない、自身の上がった口先を隠すように
ちちちち・・・
  ばたばたと駆けてきたボジンへと、舌打ちして目を細めたパク・キュ。

ボジンもまた、つい、まだ消えない『キアンダリ』という口癖を出してしまったことに
  そんなキュを見るなり、
       おどけたように口を大きくよこに引いてつぐむと、
          目を上げて、肩を竦めて笑って見せた。

そんなボジンを目を細めてわざと睨んで見せると、
   キュの口先は優しく上がった。
~~
帰り道・・・

ようやく人通りのない道まで来てからようやく、
 数歩先を歩いていたキュが、その脚を止め、
     後ろを歩くボジンを待つように、後ろに手は組んだまま、脇によって立ち止まった。
すぐに、それに気づいたボジン、
  たたたたたっ
 と、駆け寄ると、そんなキュの傍まで来て、同じく止まった。

上の方から、ボジンへと優しく目をやったキュが、
   ゆっくりと、歩き出す。

へへ。
キュが傍に並んだことで、
   照れるような気分を隠すように、俯きながら、笑ったボジン。
サッ
  サッ・・・
二人の足が、
   並んで、その帰路をゆっくりと、歩いた。        

「今日は・・
   何があった?」

どちらとも、話すことのなかった沈黙を破るようにキュが質問をしたのを皮切りに、
   ボジンは、まるで機関銃のように話し始めた。

そんなボジンに呆れたような目を向けつつも
   黙って頷きながら、ゆっくりと歩くキュ・・。

「でね・・あ!そうだ!!
  それからね!
   今日はそれに倉庫番のおじさんが・・・」

もうすぐで、ソンジュの屋敷に着くという頃になっても
ぺらぺらと楽しげに、
  飽きることなく話し続けるボジン。

キュの目が、ソンジュの大きな塀を捕えると、
  まだ、足を進めつつも、話し終えないボジンに
     切れ長の目をぱちっと開くと、ぎこちなく、ボジンへと向けた。

キュの方を見ず、話し続けているボジン・・。

「・・ん゛ん・・。」
キュは、軽く拳を口先に当て、
   咳払いをしてから、その脚を止めた。

・・だが・・
すたすたすた・・
  それにも気づかずしゃべりながら、ボジンは歩いていく。

ちらりとそんなボジンを盗み見ると、
  ぎこちなく目を動かしつつ、
「ん゛ん゛っ!!!」
キュは、もう一度、大きく咳払い、してみた。



立ち止まったボジンが、
      後ろで咳払いしたキュを見るなり、ぱたぱたと戻ってきた。
「どした?」
立ち止まり、
   口元へと拳を当てたキュを、覗き見上げたボジン。

口へと、拳を当てたまま、 
   目だけを下に、ボジンへと、移したキュ・・。

と・・
ぽかんと見上げたボジンの目と、
  キュの目が合った瞬間・・

ど・・きん。。。

ボジンの胸は、急に掴まれたような息苦しさを感じ・・
   っば!!ボジンは、目を落とすと、その胸の音がばれないように、しかっと胸元を握りしめた。

じっと、頭の上から、キュの視線を感じる・・。

っどっどっどっど!!!!
ナニカを・・
  期待するように、ボジンの心臓は、慌ただしく暴走を始め・・
息の仕方を忘れてしまったかのように、
ひゅっ!
 ボジンは、息をのんだまま、動けなくなってしまった・・。

じり・・
キュの脚が、前へと動いた。
 ゆっくりと、ボジンを見つめながら・・。

っ・・っくん!!
少し縮まるその距離に・・息も詰まり・・

ボジンの脚は、
  じり・・
思わず・・少しだけ・・
  ほんの、少しだけ・・後ろずさった。

ざ・・。
また、一歩、キュが詰め寄ると・・
  ボジンはさりげなく目を逸らし・・また一歩、逃げる・・。

嫌なわけじゃない。
  嫌なはずはない。

なのに、キュの顔を見上げることもできず、
  ナニか・・を期待していると思われるのが怖くて、つい、逃げてしまうのだ。

・・とん・・

ボジンの背にソンジュの屋敷の近くに立つ、
 大きな木の硬い感触が、当たった時・・

背の高いキュが、
  後ろに手を組み、少しだけ腰を折った。

ひゃ・・・・

キュの影が、ゆっくりとボジンを隠した。

近づくと予想されるその顔に・・

どきどきどきどきどきどき・・・

その鼓動の速さは限界に達し、
  ボジンは熱を持った顔で、ぎゅっと目を閉じると、
    唇へと触れるであろう、何かを・・息を止めて、待った・・・
ぎゅぅ・・。
「・・・・っ!!!!」
ぎゅっと、目をつぶって、俯いたまま、待つボジン・・。

が・・・
・・?
 なかなか来ないその感覚に耐えきれず

そぉ・・
  ちらり・・

大きな目を開けて見た、ボジン。
「っきゃ!!!!!」
目の、本当に目の前・・に、
    キュの近づいている顔を見つけると・・
その、すぐにでも触れそうな唇を
  その、すぐそばにある熱を・・
    目を開いた瞬間感じてしまったボジンが、短く叫ぶなり、

  のけぞるように避けた。

ごんっ!!
思い切り頭を打ったボジンと共に、
  ソンジュの屋敷でボジンの帰宅を待っていた仕え女に聞こえたらしい。
「嬢さま?
   嬢様お帰りですか?」
出てきた様子の年老いた仕え女の声に、ボジンが目を大きく見開くと・・

行って!
  ほら!行って!!

口を大きくぱくぱく動かしながら、
  身振り手振りを大きく振って、キュへと伝えた。

!??
目を見開いて
  一瞬だけ・・慌てたキュだったが・・

「・・・・。」
門から出てきた仕え女を見つつ、木の影に隠れるようにして、
  キュを見ることなく、門の方を向いたままキュに去るよう、
     後ろで手を振るボジンを見ると・・
む・・。
口を不服そうに歪ませた。

「そういえば・・・」
そんなボジンに、
 一向に、動こうとはしないキュが、
   落ち着いた様子でそう、口にした。

「え?」
その声に・・振り向いたボジンに・・
一瞬・・・
  ふぁっと・・近寄り・・
ちゅ。
 優しい感覚が触れると・・

呆然と・・
  目をぱちぱちとしたボジンを置いて・・
たたたっ!!
一瞬の間に笑った口元だけ見えたが、
  さっと身を翻すと
  
     消えた・・。

「・・・・・。」
ぽかんと・・
  何が起こったのか、ゆっくりとボジンの唇が、少しだけ、開いた。

「・・・っ!!!!」
どっきんどっきんどっきんどっきん!!!!
何が起こったのか、分かった途端・・
        忘れていた鼓動が戻ったが・・
「嬢様~~~~!!???」
門から出て探す仕え女に・・
「あ・・
  ここだよ~!!!」
ボジンが答えると、
 ちらりと、
  今、キュの去った方を振り返りつつ・・
覚悟もない間に触れたその感覚に
   指を、添えてから・・屋敷へと戻って行った。
~~
『口と口を合わせる・・』

海女をしているときには、それが当然息を繋ぐ術として何とも感じなかったものであるが・・
これが、今はなんとも恥ずかしい。

部屋の隅に膝を立てて小さく座ると、
   柔らかくぷっくらとした自身のそれをつまんでみる・・。

どきどきとした胸はいまだ収まらず、
  どうにも、それを思い出すだけで、心臓だけでなく、体中が、おかしかった。

いつも、書庫から帰る時には、
  キュは、こうやってボジンを屋敷の前まで、送り届ける。
その途中、人の気のない道に差し掛かると、
   キュは、いつもさり気なくボジンの隣へと来て歩いてくれるのだが・・
(今はまだ両班ではないボジンなので比較的街へ出るのも自由なのでしょうが、
  身分もあるけど、この時代、そもそも婚姻前の男女は一緒に歩くことを許されません)

最近は、どうにもそれが、ボジンには嬉しいはずなのに、
   同時に胸がくすぐったくもあり、
なぜだか、堂々として歩くキュの隣、
  ボジンだけが、意識して、緊張してしまっている気がして・・

それをごまかすために、つい、ぺらぺらとしゃべってしまうのだ・・。

そして、あのように・・
  なんとなく止まってしまう空気が感じ取られると
どうにもこうにも、身体が勝手に身構えてしまって、どうしていいのかもわからない。

ぎゅっと、目を閉じるのはいいが、
 それでいて、いつも目を閉じてしまっては、
    いつ目を開いていいものなのか、
       閉じていたらいいものか分からず・・一人、暴走する心臓に耐えつつ、戸惑うのだ。

口づけを成功するのは、実に難しい。

それで、失敗しても、
  キュが苦笑して帰っていくのは珍しくはないし、
  
今日のように、目を開けば開いたで、
  その距離の近さに、驚いて、
恥ずかしさに、
  その、息苦しさに・・逃げてしまう・・。

どきどきどきどき・・

そっと、
  考える間もなく触れた、一瞬の感触を思い出すと
     早くなった胸に手を当てつつ、唇をきゅっとつぐんだボジン・・。

唇を軽く指でつまんでみても、
  先ほどの息苦しさはない。

「・・・・・・。」
息を繋ぐための術だと思っていたものが、
  逆に息を止めてしまう術になるとは・・・おかしなものだ。

指を触れた感覚は、キュのそれとは違い・・
  触れた瞬間に感じた熱も、柔らかさも・・
   熱も、
    それに息遣いも、なかった。

なかなか眠れないボジンだったが・・
  考えるだけでどきどきと速まる胸を押さえつつ・・
    はぁ・・息を吐くと、

ごろん。
  綺麗に刺繍の施された、布団へと倒れた。

「あ~~~~!!!!」

じれじれとする胸に耐えきれぬように甲高い声で叫ぶと・・
例えようもないむず痒い想いに、
   ばたばたと、足をバタつかせて見せた・・。

「・・・・・。」
見回せば、ボジンの今の身分にそぐわない、綺麗な装飾の施された家具に、
   美しい刺繍を施された布団・・。

そんな中、このような破廉恥なことを想像するなんて知れたら・・
  罪にすら問われるかもしれない。

それを思うと、恐ろしくなる。

だけど・・

いつも・・ボジンが自分の意思とは反して逃げてしまうせいで・・成功しない口づけ。

頭に、キュの近づいてきた唇が思い出されると、
   ばたばたばたばた!!!!
  顔に思いっきり、枕を押し付けて、また、足をばたつかせた。

一瞬、触れるか触れないかというほど・・
  口を合わせるその行為が・・
     どうにも恥ずかしい。

でも・・・なんていえばいいのか分からないが、
   胸があったかくなって、嬉しい気もする・・。

あの、頭に浮かんだ唇が、一瞬ついた自分の唇を両手で覆うと・・・
くすくすとつい、浮かび上がる笑いとともに、
     ボジンが、吹き出してくる笑いを、堪えた。

だけど、次の瞬間にはほんの少しだけ、感じる物足りなさ・・。
(乙女心は複雑よ・・)

ぱたり・・。
バタつかせていた足を静かに降ろすと・・・
  高い、天井を見ながら、思った・・。

あの瞬間・・・
~~
キュの、顔が近づいて・・
  唇が、触れそうになる瞬間・・・
~~
逃げないには・・
  どうしたらいいんだろう・・。
「・・・・・。」
そう・・考えつつも・・
  一人、百面相しながら頭いっぱい考えたせいか・・
次第に身体は重くなり・・
  その目は、静かに閉じていった・・。
~~
だから・・・
 
  だから・・・・

もうすぐ帰る時が近づいて、
  つい・・・

 ほんとに、つい・・・

今日こそは・・て、
  練習していたはずなのに・・・

なんで・・・こうなっちゃったんだ・・!??

~~
「それとも・・・・」
そう言いながらボジンの頬を包む、
  ジャンホの大きな手の親指の先・・

見上げるように上がった、大きなボジンの目に・・
        ゆっくりと近づく・・ジャンホの顔が映った。
「・・・・・っ!??」
ボジンの目が、開かれた。

ーだからっ!!
   なんで・・相手が・・・っ????

冷静に考える間なんてあるはずもなく・・・

ボジンの目が、大きく見開いている中・・
そのジャンホの近づく顔はゆっくりと・・
     ボジンの顔に合わせて・・傾いていった・・。        (前編 )

!!!

ボジンの目は
   さらに見開き・・・

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ぎゃひ~~~~~~~!!!!!!ット(また)
  中途半端ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!(笑)


反応が楽しみだ(笑)あはは
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~ Comment ~

更新ありがとうございます♪♪

キュのボジンに対する視線や態度が優しくて
本当に大切で、可愛くて仕方ないんだなって
彼の想いが伝わって来るようです(^w^)

中学生のように悩むボジンに、
知ってか知らずか不意打ちの「くちづけ」をするキュが
もう、少女マンガの世界ですね(背景にお花が咲いてそう)(≧∇≦)

こんなに大切にして、キュですら唇に触れるのも一苦労のボジンに
ジャンホがいとも簡単に触れようとしているのを知ったら、
キュの怒りったらないでしょうね(^_^;)
恋愛経験ゼロ(?)のボジンには
百戦錬磨(?)のジャンホを上手くあしらうなんて技は無いだろうし(>Σ<)


のあさん、素敵なリメイクをありがとうございます(*^o^*)
また続きも楽しみに待ってますm(_ _)m

ひやぁぁぁ~(゜ロ゜;ノ)ノ

ジャンホ頑張りなさい(笑)
今しか無いわ!(笑)
パクキュとボジンの焦れったいラブラブも可愛くて大好きだけど、ジャンホのボジンを切なく思う気持ちや行動も大好きよ!!
だから今がチャンス!(笑)
ちゅ(´ 3`)してボジンに一発殴られときなさい(笑)
なぁーんてね(笑)あはははは(笑)
続きがが楽しみですね♪

のあさんが作ったジャンホやっぱり大好きですね♪憎めないし応援したくなっちゃうんですもの☆狡いです(笑)
けど、だからと言ってボジンとジャンホが付き合うのは応援出来ないしダメ☆って思わせる、のあさんワールド…さすがです!

少し位、ジャンホにも良いことありますように☆ミ

>なつやすみ3さん

キュのボジンに対する視線や態度、隠してるけど?(隠せてない?(笑))優しくて
本当に大切って、語ってますよね(笑)
ドラマではほんと完全スルーでしたが(笑)

彼の想いが伝わってくれたらよかったです♪ボジンにも伝わってるかな(笑)

中学生のように悩むボジン(笑)あはは!!ほんとだ(笑)

少女漫画!!いいですよね~♪(笑)
確かに確かに!!キュですら唇に触れるのも一苦労のボジンに
ジャンホがいとも簡単に触れようとしているのを知ったら、キュの怒りは・・・

恐ろしいですわ(笑)

恋愛経験ゼロ(?)のボジンが、どう、百戦錬磨のジャンホを避けるのか・・
いや?もうやっちゃえ的に・・・??(笑)

楽しんでいただけるよう、頑張ります・・更新(笑)
ありがとうございました♪

>やえもさん

あははははは!!!!ジャンホ頑張りなさいって(笑)
今しか無いわ!って(笑)
あはははははは!!!ジャンホ応援されちゃったーーー(笑)

やだ~!!嬉しいです(笑)ジャンホ喜んじゃいますね・・・!!

今がチャンス!・・・だけど・・・

やっちゃって、どえらい目にあったら・・・

それは・・・

その時は・・・

やえもさんも責任を・・・(笑)


確かに、ちゅ(´ 3`)してボジンに一発・・で済むなら、いいですよね(笑)あははは!!
キュには絶対秘密だ★裏版で描いてみようか(笑)ジャンホ版殴られパターン(笑)

きゃぁ★最高の褒め言葉ありがとうございます(笑)
キュ&ボジンにいちいち入ってくるジャンホ、好きになっていただけて、キュも、応援していただけて(笑)

楽しんでいただけるよう、頑張ります(笑)
> 少し位、ジャンホにも良いことありますように☆ミ・・・・。ジャンホ、聞いたらやばいな(笑)

だって♪

だって、ジャンホも大好きなんですもの♪
時には(?)応援しなくちゃね(笑)

のあさん!!!!裏版?!なに、その美味しそうな話ぃー♪(*≧∀≦*)そそるわ♪
【「キュには絶対秘密だ★」裏版で描いてみようか(笑)ジャンホ版殴られパターン(笑) 】
それいい!!!なんて素敵なお話になりそうな予感♪♪♪(ノ´∀`*)♪♪♪

はっ!!!Σ(´□`;)
いやいやいや…( ̄▽ ̄;)
ダメです。ダメです。裏版読みたいけど、、、私以上に、のあさんのお話の続きを待ってる方が沢山…。。。私のジャンホ愛の為に(笑)、他の続きを待ってる皆様の邪魔をしては、いけませんね(。´Д⊂)
残念ですが、今回は・・・・・のあさんの都合と気持ちと時間に任せます♪(笑)

でゎでゎ、色々と楽しみに待ってます♪(ノ´∀`*)オホホホホ

>やえもさん

ジャンホも大好きになっていただけてありがとうございます♪♪

時には(?)応援・・(笑)何度か言ってきましたが、実はジャンホの魅力って、のあの中では、
一番本編で見れると思っているんです♪

そういう意味では、楽しみにしてくださいね(笑)

あははははは!!裏版にまさかそこまで興奮??いただけるとは(笑)!

美味しそうな話ですか(笑)
たまには・・いいのかもしれませんねー(笑)キュいじめにも(笑)

色々と楽しみにしていただけたら嬉しいです♪
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