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 ←*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』1 →#タムナ☆番外編『この胸の中で・・』(後編)
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*番外編☆中編『キミが見ていてくれるなら・・』

*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2

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すっかり辺りは暗くなり、
 一人の男の脚が、ライトに照らされた坂道を登りながら、
  重い足取りでA.N.JELL宿舎まで、歩いてきた・・。

紺色の空気に包まれた中、
  宿舎の中から漏れ出る、オレンジ色の光が、わずかに暗い辺りに広がって見える。

宿舎の扉を開ける前に、一瞬立ち止まってそんな様子を見上げた後、
   男が、中へと入って行った。

ジュ・・
   カタカタカタ・・・

いつもの、キッチンの奥から、音が聞こえる。

フライパンの上で何か、焼ける音や、
   フライパンや、器具を揺らしながら料理する音、水の音・・。

はははっ
  はは!
 わずかに聞こえる笑い声や、
    内容までは聞こえないが、何か話す、話し声。

玄関から入った男は、
  そんな、まったくいつもと変わりない音に耳を澄ませるようにして、ほんの少しだけ、目を閉じた・・。

~~
ジューー
  ッパッパ!!
片手にフライパンを持ち、
  時々振りながら、右手でその中に炒めた野菜を転がせるミニョ。

コトクトコトクト・・・
   フィー・・
その横には、温まった空気を漏らしながら、
    オレンジ色の鍋が蓋を鳴らす。

目を閉じていた男は、
   ゆっくりと部屋の中へと入っていく。

~~
いい香りがいつものように宿舎内に拡がり、
    リビングのソファでさっき以降、くつろいでいたシヌとジェルミ。
        
 膝の上で雑誌を広げて読んでいたシヌは、
    その雑誌を置いて顔を上げ、

テレビを見ながらずっと聞いてもいないシヌに話しかけていたジェルミは、
   クッションを抱いたまま、その香りに誘われるように、顔を上げた。

「もうご飯ができますからね~♪」
その時、ミニョのいつもの声が聞こえると、
  ジェルミは飛び上がって、一目散にキッチンへと向かった。

~~
ミニョはそう、大きな声で言うと、
  今まで炒めていた料理を、大きな真っ白いお皿の上に盛り付けた。

首の後ろに大きくリボンの結ばれた、シンプルなエプロンに、
   長い髪をきゅっとさり気なく緩いポニーテールで結んでいるミニョ。

キッチン横の椅子には、
  そんなミニョを横目で確認しながら、見ていないふりをしつつも口角を上げ
       長い脚を組んで座る、テギョンの姿があった。

手に持ったペンを音譜を書いた紙に走らせつつも、
    時に、ゆらゆらと手で弄びながら、
           ミニョが近くを通る度、その気配を目の端に映しつつ、満足気に座っていた。

ぱたぱたぱた・・
   ととっ!
そんな様子を見下ろしながら階段を降りてきたジェルミ・・
  と、その後ろにいるシヌ。
ジェルミは、音楽を頭に浮かべているのかリズムをとりつつも、
   紙にペンを走らせているテギョンが、
     仕事モードだというのに、時にミニョへと目を移す様子を、意味ありげに笑って見ると、
   
  唇を悪戯っぽくきゅっと噛みながら、シヌへと意味深な笑みを浮かべながら
        階段を降りた。

ご機嫌に、
  鼻歌交じりでキッチンでミニョが、要領よく動き回る。

きゅ・・・

そこに、脚が・・
     近づいた・・。

「・・・・」
口を噛みしめ、ミニョを見つめる後ろ姿・・。

「・・・?」
テギョンがふと、目を上げて、その人物に気付いた。

「お?
  コ・ミナム・・

 どこへ行ってたんだ?」

手を止め、
   顔を上げたテギョンの言葉に、
 その横にたどり着いたジェルミとシヌも、ミナムへと目を向けた。

カーキ色の皺が寄ったデザインのワイシャツの前を大きく開けて、
    中に、白のタンクトップを着たミナム。        (あれ?スーツは?)

細い脚の形のよく出た、黒のズボン・・
     その横に握りしめられた手には・・紙袋が持たれていた。  (中に見えるのは・・スーツ。)

「おぉ・・」
そんな3人に、
    慌てて取り繕うように、いつもの笑顔を見せたミナム、
「ちょっと・・な。
   ま、ほら!さ(笑)
 俺に会いたい女が五万といるから♪」
そう言っていつも通りふざけて笑った。

・・っは!
 テギョンとジェルミが呆れたように鼻で笑うと
    ふふん♪
  ミナムは、何事もなかったかのように、みなと同じ、席についた。

だが、シヌだけは、
「・・・・?」
 ・・どこか・・いつもと様子の違うミナムに、
         疑うような目を向けた。

ジェルミとシヌも、テギョンの傍の席につく。

シヌが、何気なくミナムを目で追っているときに、
「おい・・
   とか言って・・

 まさかまた、
   マ室長と一緒に俺らに内緒で、
     よからぬ仕事を引き受けようとしてるんじゃないよな・・?」
テギョンが目を細めると・・
 その言葉に、
!!!
  大きく目を見開いて、ミナムへと尋ねるように疑惑の目を向けたジェルミ。

「な・・
   んなわけないだろ!!!」
  
ははは・・
  あやしくミナムが笑った。

が、ミナムともあろうものが、うまい言い訳も考えず、笑ってごまかすのはおかしい。

「お・・
   お前ほんとに・・??!」
そのミナムの様子に・・
   怪しんで一気に目を見開くと、テーブルを叩いて、
        立ち上がったテギョン・・。
そもそも、ミナムが帰ってからというもの、
  ミナムとマ室長とを通して勝手に取ってこられた仕事は、ろくでもないものばかりなのだ。

手を口に咥え・・
   目を見開いたジェルミが、テギョンとミナムをまじまじと、交互に見た。

シヌも、
「おい・・ミナム・・
    ほんとか・・?」
疑うように静かに目を細めた時、

「あ・・
   お兄ちゃん♪
 今帰ったんですね?」
にこにこと笑ったミニョが、
   手にミトンをはめて、大きな鍋を運んで来た。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』2


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

「・・ミニョ」
ミナムの笑顔が、心なしか、どこかぎこちなかった。

そんなミナムに視線が集まっている中、

「っきゃ!オッパオッパ!
   テーブルに鍋敷きを置いてください!!!重いっ!!」

空気を全く無視して、
 テーブルに着く間際にミニョが慌ててそう言うと

「お?
  おぉ!!」
慌てて立ち上がったテギョンが
   キッチンから無駄な動き一切なく、華麗に鍋敷きを取ると、
      さっとテーブルの上に置いてやった。
「ふぅ・・
   ありがとうございます♪」

無事、重い鍋を着地させたミニョが息をつくと、
  ほっとしたように、にこにこと幸せそうに笑って、テギョンへと目を合わせたミニョ。

「・・・・。」
そんな妹の様子に・・
   優しく・・目を向けると、ほんの少し、口許を緩ませたミナム。

かさ・・
  ミナムが紙袋をテーブルの下に置くなり・・

「ヒョン~♪怪しいな!
   さっき、追いかけてったミニョはどうやってヒョンに仲直りしてもらったの?」
ジェルミがさも可笑しそうにテギョンへと言った。

「そうだぞ?
  ミニョ(笑)どうやってテギョンの機嫌を戻したんだ?」
シヌまでがミニョをからかうように言うので・・・

真っ赤になって、慌てて首を振るミニョと、
  口元ににやにやと笑みを浮かべて顔を背けるテギョン・・。(余計怪しいわ(笑)テギョン(笑))

「や~☆
  いつの間に俺に義弟ができたのか・・(笑)」
紙袋を置いたミナムもまた、そんなやりとりを見ると、
       二人をからかった。

!!!!!
  !!?????
テギョンとミニョは、
  ミナムまでも加えた言葉に目を見開くと、互いに誤解だといわんばかりに、頭を振った。
が、
「そうか・・。
   ふん・・。俺の義弟か・・」
そう言って、
   満足気に、笑ってテギョンを見るミナム・・。

くっくっくっく!!
  さも面白そうにジェルミがそんな二人を見ていると、

「は!?
   義・弟だと!??」
真っ赤な顔と、
   見開いた目で・・テギョンは威嚇するかのように、ミナムへ食いついた。

「そうだ。

   俺の、義・弟。」
そう言いながら、
   勝ち誇ったように、目を細めたミナム。

真っ赤な顔のまま、口元を手の甲で隠すと、
   ミナムへと目を見開いて、睨むように顔を向けたテギョンに
「だって・・そうだろ・・?
   二人が・・」

可笑しそうに、
 指でテギョンと・・これまた真っ赤なミニョを指さしたミナムが、
    意味ありげに、
      指をくるりと回しつつ、何か・・言葉ではなく、
         目で語るように、笑ってひょこっと、小首をかしげて見せた。

「と・・いうことは・・
   うむ・・。俺が義兄様なわけだ・・☆」

突拍子もないことを、嬉しそうに、 
      口の端を上げて続けるミナム。

「な・・にが・・・!!」
顔を真っ赤にしたテギョンへと、
   目を細めて、勝ち誇ったような顔を向けると・・

ミニョは、一人目をぱちぱちして、
 赤くなった頬を正すように、自分の頬を叩きつつ、
   慌てて逃げるようにキッチンへと向かった。

「・・・。」
ミナムの笑顔が・・
    そのミニョの後ろ姿にどこか・・固まる。

「テギョンが義弟!??
   うわ~~!!!!複雑!!!」
ミナムの言葉に、
  この機会を逃すものかとばかりに、
    からかうように、ジェルミが笑った。

それに応戦するように、
  おかしそうに・・ぶっ!!、
    吹き出しておきながら、
           笑いをこらる仕草をして見せる、シヌ。

「ふ・・ふざけるな!!!
  俺はこんな奴の義弟などなるつもりは・・」
からかわれたことに、つい、
 不機嫌にそこまで言ってしまうと、それ以上は続けることもできず  (そりゃそうだ(笑))
    まだ顔を赤くしつつ、目を3人から背けたテギョン。

そんなテギョンに、シヌが涼しげな顔で、
「お?そうか?
  なら・・俺がミナムの義・弟になってもいいけど・・」
目をテギョンから逸らし、笑って言った。

またも、
 ミニョが、白い大きな皿に、たくさん盛った美味しそうな料理を運んでくる様子を
    一番に見つけたシヌ。

ぎ・・。
さり気なくスマートに席を立つと、
  ミニョの手から、さっと両手に皿を受け取るなり、
「ミニョが俺のお嫁さんになってくれるなら・・
     喜んでミナムの義弟になるさ。」
テギョンの前、涼しげに、
   さらっとその皿を、テーブルの真ん中へとセッティングした。

「な・・・!!!!」

絶句しつつ                (やられてばかりな何気にいじられキャラテギョン?(笑))
    思い切り、唇を尖らせたテギョンに・・
「でも確かに・・
    俺だって、ミニョが奥さんだったら、

 ミナムの義弟でもいい~~~~♪♪」

どこか夢を見るように、
   ほぅ・・と、頬へと手を置いて、上を見上げたジェルミ。

と・・
 思い切りそんなジェルミへと、目を見開いて睨みつつ、
   テギョンは、尖らせた唇を・・文句があるのかもごもごと動かした。

その横・・
「もう・・
   また・・シヌさんにジェルミったら・・」
ミニョが、
  真っ赤な顔はしつつも受け流すように可笑しそうに笑うと、

各自の座る場所へと、
 小さい器に色とりどりに入った、
   キムチ、数種類のナムル、スープなど、付け合わせをセッティングし終えた。

その時、
  ふとミニョが顔を上げた。

自分の方を、
   どこか・・ぼぅっと見つめたままの・・ミナムの視線に・・気がついたのだ。

「・・・お兄ちゃん?」
きょとんと目を向けたミニョ。

そんなミニョに、
   ようやく、我に返ったようにはっと、目を動かしたミナム。

「あ?
   ・・あぁ・・・」
いつの間にか・・
   頭の端の方にしか見えていなかった目の前の現実の4人へと目を向けると・・

「そうだな。
 あぁ・・

   全く・・」

はは・・
どこか・・ひきつった笑いを浮かべながら・・適当な相槌を打つ。



不思議そうに小首を傾げたジェルミ。
いつもなら、こんなに楽しいテギョンをからかう話題に
  食いつかないはずがないのに・・。
首を傾げながらも、
「?

 全く・・何?
  俺が義弟になった方がいいって・・?

 だってさ。ミナム!

 ヒョンってば、ミニョに対して絶対束縛しすぎだよね??
     俺なら、そんな夫にならないし?」
まだ、どこかぼぅっとした様子のミナムへと、
      笑って続けたジェルミ。

「おいっ!!」
不服そうにそんなジェルミを肘でつついたテギョンの前で

ミナムは聞いてもいないのか、
 ただ、笑顔を
   さらに改めていった。

「悪い。
   ミニョ。
 俺、さっき約束してた子と、食べちゃったんだった・・。
 俺の分は抜いてくれ!」
それだけ言うと、
   頭を振った後
     自身の部屋へと続く、階段を駆け上って行く。

「なんだ?あいつ・・
   変な奴・・・」
きょとんと、やっぱりおかしいミナムのそんな後ろ姿を目で追ったジェルミがそう呟くと・・
「ほっとけ。
   奴の自分本位で自由なとこは、最初から分かってたろ・・」

去ったミナムを目で追うこともなく、
「・・たく・・
    俺のどこが束縛しすぎだってんだ・・。」
唇を尖らせつつも、
  ミニョの用意してくれた料理に乱暴に箸をつけ、
     忌々しそうに、がぶっ・・勢いよく、テギョンが食いついた。

シヌも
「ミニョ、
   ありがとう。一緒に食べよう?

 いただくよ」
そう言って、
   ミニョの料理に手をつけ始めた時

「ん?
   これなんだ??」
ジェルミが
  テーブルの下に置かれた紙袋を見つけると・・          (あ・・忘れていっちゃった・・)

ガサ・・

箸を咥えつつ、 
 その袋を開けてみた。

「これ・・
   スーツ?」
中に入っていた服を首を傾げて持ち上げたジェルミに・・
「どれ・・?」
シヌもその服へと目を向ける。

「や~・・
   ホントに怪しくなってきたぞ・・?

 ミナムの奴・・
  スーツなんて着て・・どこ行ってたんだ?

 まさか・・
   ホストなんて始めようって気じゃ・・」
目を細めて首をひねったジェルミ。

テギョンもまた不思議そうに唇を尖らせると、
    ミナムの去った方向へと目を向けた。

「ほんとに。
  お兄ちゃんがスーツなんて・・
 どこに行ってたんでしょう?」

ミニョが入ってくると・・

「わぁ!!!
  ホストなんて、嘘だからね!!!

 あ。きっと、
  ユ・ヘイだよ!!!

 そう・・ユ・ヘイにその・・
   かっこいいとこ見せようとして・・とかさ・・」
途端に、焦ったように言い訳するジェルミ。      (笑)

「?・・・はい(笑)
  くすくすくす」
意味も分からず笑ったミニョだが、
  ミニョもまた、ミナムの去った後の階段へと、静かに目を向けた。
~~
ごろん・・

ミナムの目には、天井が見えた。
手を頭の後ろに組んで、
  仰向けに、ベッドへと、仰向けに寝転がったミナム。

はぁ・・・
高い天井を見上げつつ、溜息をつくと、

さっき・・会った男のことを・・
   思い出していた・・・。

ミナムの口許が・・・
   きゅっと・・結ばれる。

~~
「久しぶりだな♪
  コ・ミナム」

笑顔でそう言ったその・・男・・・

「キム・・・へジュン・・」
ミナムが呟くと・・
  ミナムの冷たい視線にも、臆することなく・・
      その男が・・笑った・・。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
なんなんだ??ミナム・・・
   どうしたんだ・・??ミナム・・

のあの小箱では、
   お調子者で、さらに、いつも強気なミナム・・

この番外編では・・
  どこか・・いつもと様子が違い・・

楽しんでいただける方、これからも、楽しんでいってくださいますように♪
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~ Comment ~

ありがとうございます!

続きが読みた~~~~~い!!!

ジェルミやシヌにからかわれつつも、テギョンとミニョの関係が上手くいっている様子が垣間見れて嬉しくて♪楽しいです♪

ミナム‥何かあった感じですね。わかってるけど(笑)続きが気になる気になる☆です!( ̄∇ ̄)

更新ありがとうございます!!!(○´∀`○)

ますます気になる!

のあさん、こんにちは。
ミナムの違った様子にすぐ気づくシヌはさすがですね。
合宿所で和気あいあいとしている感じが楽しそうでいいですね。
ミナムを除いては・・。訳ありですね。
続き楽しみにしています。お話ありがとうございました。

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>Kouさん

遅くなりました!!!もうまた最近いっそがしくなり、くったくたで(泣)ばたんきゅーもいいところでした(泣)

ジェルミやシヌにからかわれながらのテギョンとミニョの関係(笑)あの様子、大好きでした(笑)
楽しんでいただけたら嬉しいです(笑)
あはははは(笑)
> ミナム‥何かあった感じですね。
↑わかってるけどってとこに、(笑)(笑)

あはははは!!また、更新目指します(笑)

>うめちゃんさん

遅くなりました!こんばんは~!!

シヌの目、じっと見る雰囲気、すごく好きでした(笑)

和気あいあいとしている感じが楽しそうでいいですか♪よかったです!

ミナムを除いては・・。ね。はい。

楽しんでいただけるよう、なるべく期間開けずに更新がんばります!

>鍵コメさん

いまからドキドキ~(笑)ありがとうございます♪♪

そっかそっか!そうですよね!!ごめんなさい!!
美男シリーズで、順々に更新できたらと思っているので・・(笑)あちらの方も(笑)
楽しんでいただけるよう、とにかく、頑張りますね♪
ありがとうございました♪

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>鍵コメさん

こんばんは☆

はい~☆ひたすらひーこらしとりました・・!!!(笑)
身体もですが・・精神的に疲れると、一気に頭痛にくるので、それがまいります・・++;

『エンジェルアイズ』実は、まだ8話でしたが、動画で10話を見て、出てきた紙だけ、見つけてみました!!
で、ごめんなさい!10話で出てきたオ・ヨンジの見ていた紙で、先に答えさせていただきますね!
あれは、のあが見たのがYOUKU動画で、字が見辛かったのですが、
『臓器寄贈希望登録申請書』とあったように見えます。

それから、保護者として、パク・ドンジュの名も一番上にあり、
『寄贈臓器等』という欄では、『角膜』に、チェックが入っています。

その少し下に、恩恵者希望ーユン・スワン(19)という一文がありました。


なので、確実に、あの患者(ユ・ジョンファ=ドンジュ母)の角膜は、亡くなったら希望により、
スワンにいくということは、スワン父とオ・ヨンジは知っていたことになりますね!

てことで、何?スワン父が殺したのかと思いきや、オ・ヨンジが実は先に殺していたってこと?
(・・・韓国ドロドロ系ドラマ、必ずこの手、使う気がする(笑))

のあは今、本気でなんにもドラマ見ていなくって(先週は)辛いです~~~~~!!!!!!

ではでは!!また♪
次は妄想劇アップできたらうれしいです(笑)
管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。
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