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 ←#第6話。止まらない想い。。。(下) →*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2
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*番外編☆中編『キミが見ていてくれるなら・・』

*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』1

 ←#第6話。止まらない想い。。。(下) →*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2
広い室内は、韓国一帯を見下ろせる大きな窓から差し込む光が差し込み、
   まるでその日の光によって色が変わるかのように、
     どこも、白を基調とした、シックな色で纏められていた。

その中・・ 
ぴ。

ピシッとしたスーツの袖から、男のすっと伸びた手が、
  部屋の中心にある透明のテーブル上に置かれたリモコンを取ると、
    慣れた手つきで黒に縁取られた大画面に向けてボタンを押す。

そのまま、高級そうな木で縁取られた大画面のテレビを前に、
 ゆったりと、
   座り心地のよさそうな、革張りのソファへと腰掛けた
     一人の若者・・。

長い脚をゆったりと組むと、
  その横に用意された肘置きへと手を置きつつ、自身の頬を支えた。

男の前、大きなスクリーンからは、大きな見出しと共に、
 マイクを持って、報道陣の集まったどこかの高層ビル前で、
    勢いよく話すアナウンサーの映像が映し出される・・。

『本日、キムグループ社長に、最年少とされる、キム・へジュンさんが就任されました!!
  前会長の、賄賂、汚職問題を受け、キムグループが社運をかけて一新・・』

そこまで・・
  早口でまるで捲し立てるように話すリポーターの言葉を聞くと、
ぎし・・
男は退屈そうに、姿勢を変えると、
   ふわりと整えていた頭を掻いて、
ぴ・・。
 またも、長い指で、リモコンのスイッチを押した。

だが、切り替わった画像もやはり、同じ・・
 別の角度から先ほどと同じ高層ビルの前、別のアナウンサーが、声を張り上げる。

青い、雲一つない空に向かって、
  大きく、全面がガラス張りとなり、そびえ立つビル・・。

そのビルの前で、
  何十人ものリポーターがカメラに向かって叫ぶように、そのニュースを騒ぎ立てているのだ。

はっ・・。
  男が、そんな様子に、自身の唇に親指の爪を添わせながら、
   ばかにしたようにその口許に、嘲笑した笑みを漏らすと・・

「どいつもこいつも・・
   同じ言葉ばかり・・」
ピシッとしたスーツ、
  すらっと伸びた脚・・
すっと通った鼻筋に、
  整った唇からは想像できないような、低い声で呟くようにそう言うと、
     またも、乱暴にその画像を変えた。

そこに映し出されたのは・・
 暗闇に、輝く色とりどりのライトを浴びて歌う・・
   A.N.JELL・・

男のリモコンを持つ手が、
      下がった・・。

4人が歌う、そのライブの様子が映し出されると、
   男の手はまた、そっとその唇へと持って行かれた。
~~
『アジアツアーで大成功を収めたA.N.JELL・・
   なんと今回行われたコンサートの全チケットが、
     どの国においても、30分以内で売り切れるほどの勢いだったとか・・!!』

場面は、インタビューをするべく、楽屋裏へと入った司会者の姿になった。

司会者の声が、
  その映像の元に流されると・・
~~
ぎ・・。
 男は、長い脚に手を置くと前かがみに座り直し、
       身を乗り出して、画面を食い入るように、見ていた。

~~
『お疲れ様でした!!』
笑って話しかける、今風の茶色い髪をくるりと巻き、
 アイドルのように膨らんだミニスカートに身を包んだ、
    可愛いと人気のリポーター。

『『どうも~♪』』
その彼女の横に、声を揃えて入ってきたのは、
  A.N.JELLメンバーの、ジェルミとコ・ミナムだ。

~~    
ぴく・・
  膝に置かれた長い男の指がわずかに揺れる・・。

~~
その後ろに、静かに笑みを浮かべて入って来る、
   ファン・テギョンとカン・シヌ・・    (テギョン、完全営業用の、微笑み)

そこからは、用意された椅子へとインタビューの質問を数度お互い頷きながら、
   優雅に脚を組み、
    四人が笑い合いながら、体よくこなす様子が、映し出されていた。
~~
じっと・・
  その様子を息を殺して見る、その男・・。

その時、
『今回のアジアツアー、日本公演では、
  あの、噂のコ・ミナムさんの双子の妹さんでコ・ミニョさんが
     お祝に駆け付けたとか・・?』

リポーターが、大きな目をさらに大きく輝かせて、
    ミナムへとマイクを向けたのが目に入り、男の切れ長な目は、見開かれた。

ぎゅっと、膝に置いた男の手に、力が入り、
   唇が、少しだけ開かれた。

~~
『えぇ。呼びました』
マイクを向けられたミナムが、
    天使の笑顔と巷でいわれている、カリスマ溢れる笑顔をリポーターに向けた後・・
(光飛んでる光(笑))

画面は、瞬時に録画映像に変えられて、
   その時の様子が出てきた。

~~
ガタッー
  男が思わず、立ち上がりかけて脚を鳴らした。
~~
続けられるリポーターのインタビューが、
   その画像を背景に流れる・・。

A.N.JELLのライブが終わる直前・・
  汗を流すメンバーが、ミニョの名を呼ぶと・・

照れながら、
   出てきたのは・・
      コ・ミニョ・・
 A.N.JELLメンバー・コ・ミナムの、実の双子の妹である。

今では兄とともに双子でデビューしていたので、
   知名度としては、日本でも低くはなかった。
ミニョが登場した瞬間、
  会場が、地鳴りのような観客の声を浴びた興奮に包まれる。

ほんの少し明るい色の髪色、
   胸元まで伸びた、緩くウェーブのかかった髪・・

ミニョが、照れたように手を振りながら、登場すると、
     花束を嬉しそうにリーダーである、テギョンへと渡したミニョ・・。

ここで、観客の興奮は、ピークに達したように、
  きゃーきゃーと騒ぎ立てた。

それもそのはず・・
~~
男の握りしめた拳には、
  いくつもの血管の筋が浮かび上がり、
   整った唇が、噛みしめられる・・。
~~
そんな男とは逆に、
  画面上には、嬉しそうなリポーターの姿が、あった。

さり気無く、その目的へと近寄ってきていたリポーターのインタビューが、
   いよいよ、核心部分に触れる・・

『コ・ミニョさんと言えば・・
  ファン・テギョンさんの・・噂の・・彼女とされていますよね??』

他の若い女性と違わず、
 こういう噂がさも嬉しいとでもいうかのように、、
  目を輝かせてテギョンへとマイクを向けるリポーター。
~~
ぎり・・・
 男の手が・・さらにきつく握り締められた時、
   画面は、いっぱいに映された、照れたような満面の笑顔を浮かべるミニョに変わった。

『コ・・・ミニョ・・』
その男の口許が・・
   そう・・呟いた。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』1


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「お?
  これ、この間のインタビューじゃん♪」
片手に大きなカップに入ったアイスを抱きしめ、
  リビングのソファで集まった皆の前、入ってきたジェルミが、横目で見ながら言った。

「わ~☆ミニョ・・
  ほんっとに可愛い・・!!!」

どすんっ!
ソファに深々と腰かけると、
  画面いっぱいのミニョの顔を覗き込むように身を乗り出して、
    スプーンをくわえたまま、にへらと笑って言った。

「おい!
  リビングでアイスは食うなと言っただろ!!!」

そんなジェルミに、突然罵声が飛んだ。
声の主は・・
リビングへと今入ってくるなり、
  心底嫌そうに目を細め、
    思い切り、にへらと嫌らしく笑うジェルミを睨みつけているテギョン。

そんなテギョンを見て、
  慌てて肩をすくめて表情を正したジェルミだが、

くすくすくす・・

同じく、ジェルミが座った位置から少し離れてソファに座っていたミニョが、
   そんな二人のやりとりを嬉しそうに見ていた。

そんな一人分ほど空けて座っているミニョを、
  面白そうに優しく、
       顔をミニョへと向けて見たシヌ。

「そんなに可笑しいか?」
呆れたようにシヌが聞くと、

「はい(笑)
  だって・・毎日ジェルミってば何かオッパに叱られてて・・

 それが・・
   まるで、昔の私を見ているようで・・(笑)」
ミニョが、舌を出し肩をすくめながら笑うと、

ばっ!!と・・
 その言葉に何か気付いたように、
    ジェルミが勢いよく大きく大きく目を見開き、テギョンを見た。

っ!??
ジェルミの勢いに、
  ソファへと近づいて来ようとしていたテギョンが、
     一瞬怪訝な目をして脚を止めた。

「そう言えば・・
  
 ミニョは最近あんま、テギョンヒョンに怒られてない・・

 いや・・最近じゃないぞ・・?
     もっと前からだ・・!!!」
今度は、ジェルミが目を細めると、
  拗ねたように、唇を尖らせて、テギョンを睨みつけた。

「な・・そんなことは・・・」
そう・・テギョンがたじろいだように焦ってむきになろうとした時・・・

忘れられていたテレビ画面の画像では、

『はい。正式に、お付き合いさせていただいております』
全く、ためらうことなく言いきった(今とは全く違う、爽やかでクールな)テギョンが、
      映しだされた。

その場面が映ると、
  皆の目が、テレビ画面に集まり、静かになった。

「ほんと・・
  これで誰がどう出ても、正式な公認カップルだな・・」

その沈黙を破るようにしてシヌは笑うと、
   そっと、横に座るミニョの頭へと手を伸ばして置いた。

そんなシヌに、
  えへへ・・照れたようにはにかんで笑ったミニョ。

!!!
ソファ近くまでで脚を止めていたテギョンが、
   我に返るなり、今度は鋭い目で、目の前のミニョとシヌを凝視した。

「おい!!!

  そこ!!!
 俺が見てないからって堂々と・・」
ずかずかと、
   シヌとミニョの傍までやってきたテギョン。           (・・・(・∀・))

「単に・・
   ミニョの頭をなでてやっただけだよ・・?」
ジェルミが立ち上がり、テギョンの後ろから、
   耳元に囁くように意地悪く笑うと、
     アイスを抱きかかえたまま、ミニョとシヌのトコロへと、逃げるようにソファの背の後ろに回った。

そんなジェルミにまた、歯をぎりっと見せて睨むと、
   殴る恰好で威嚇するテギョンと、
     後ろで隠れたジェルミとそんなテギョンに、呆れるように笑うシヌ。

「なんだ・・?
  ホント、前に増して、束縛が増えたのは気のせいか・・?」   (なんででしょうねェ・・??くす)

シヌが笑って、
    テギョンとミニョを交互で見ると、

「え??
  いや・・そんな!!!」

今まで楽しんで笑っていたミニョが、一瞬で顔を真っ赤に染めて、
 手を大きく前で振ると、
    焦ったように、慌てて首も、大きく振ってみせた。     (笑)

と、
同時に、
「な・・!??
  ”束縛”!?俺がいつ!??」
目を見開いて唖然とした表情で口をぱっくりと開けると、
   呆れたように息を吐いた後、睨みつけたテギョン。

「ヒョン・・
  気づいてないの・・?

 ヒョンの行動・言動全てをけなげに守るミニョを見てたら、
   ”束縛”以外の言葉は見つからないよ!!!」
ソファの後ろに回ったジェルミは、
   面白半分に、反論とばかりにテギョンへと口を尖らせて、言った。

「な・・な・・・!!?」

声にならない声で呆れたように口をぱくぱくさせたテギョンに、
  呆れるようにジェルミを見て、よく言ったとばかりに笑うシヌ。 
(実は一番性格に毒もってそうなのは、シヌだったりして(笑)ミニョを諦めた恨み?(笑))

テギョンはそんな二人に心底呆れたように目を見開いていたが、
 その横に座ったミニョに目を向けると、
  その、ミニョまでが、

「・・・・・。」
唇をきゅっと横に伸ばして弧を作ると、
    視線だけを、さりげな~~~く、テギョンから外したので・・   (笑)

「コ・ミニョ・・

 まさか・・・
    お前まで、俺が束縛しているというんじゃないよな・・・!??」
低い迫力のある声で、
   指をさしてミニョへと、逃げられぬ圧迫感を醸し出しながら、言った。

「い・・いえ!!!

  とんでもない!!!です!!!
 私はそんなこと・・ぜんぜん・・!!!!」

びくりと背を伸ばすと、
 思い切り目を見開き、
  手を大きく振ったミニョ・・

・・が・・
  その目はしきりに泳いでいる・・。

顔をしかめ、
  目を細めてミニョを睨んだテギョンが・・

「もういい!!!」
唇を尖らせると・・・

どかどかと・・わざと大股で脚を鳴らしながら、
  ソファへ座ることもなく、部屋へと向かって去って行った。
(・・・テギョン・・ガキだなぁ・・・(泣))

「あ!!

  あ??」
ミニョが焦ったように、
   シヌとジェルミの横、おどおどと目を見開く。

どうしよう・・
 そう、目で語りながら、
   口をきゅっと結び、困ったようにしょげた表情をしたミニョ・・。

売れっこになっても、
   綺麗な女性に戻っても、ちっとも変っていないミニョ。

シヌが笑って・・
  ジェルミが呆れたように、ミニョへと目を送りながら、肩をすくめた。

「放っとけば?」
ジェルミが言ってみたが・・・

聞こえているのかいないのか・・・

っ!!!!
 両手をぐっと握りながら、すくっと立ち上がると
「ちょ・・ちょっと・・
    行ってきます!!!」
シヌとジェルミの方も向かずに、
   ただ、テギョンの出ていった扉だけに目をやって、そう言うなり慌ててそのあとを追ったミニョ。

ぱたぱたぱたぱたぱた・・・
  遠ざかる慌ただしいミニョの足音と、
「まっ・・
  ちょ・・待ってください!!!」
小さくなる、慌てたミニョの声・・。

「「・・・・・。」」
後に残された二人が、
   ソファの後ろと前で、目を合わせた・・。

ぷ。

 ジェルミが、ミニョの追いかけた扉を見て笑うと、
    シヌが、少し頭を下げ、後ろにいるジェルミに顔ごと向けた。

「なんやかんやで、
  ヒョンの勝手な”束縛”っていうより、

  ミニョがそうさせてるんだよね。」
ジェルミが呆れたように言い、

「全くだ。
  ちょっとはテギョンにも考えさせる時間を与えた方がいいのに・・」

ふぅ・・息を吐きながら、
   シヌが言った。


そして、二人共が、瞬間湯沸かし器のようにすぐにカッとなって出ていったテギョンを思い出すと・・

「「絶対・・俺の方がいい男なのに・・・」」

つい、呟いた言葉が見事に重なり・・

ぷ!!

  ぶ!!!

お互い噴き出して笑った。

ははは!!
  っはは!!

「ま・・
   いつかわかるかもよ?(笑)」
ジェルミが付け加えてそう言うと、
        二人共が目を合わせて、また笑った。

~~
大きなビル・・

  広い廊下・・

そこに・・
  珍しく、スーツに身を包んだ、ミナムの姿があった。

ガチャ・・
とある、一室の大きな扉を開けたミナム。

「よう・・
  来たか・・・」

振りかえった影は・・
   全面ガラスのそのバックの光で顔が隠れている・・。

「あぁ・・」
ミナムも、そんな影となった人物をちらりと見て答えたが、
 そう答えたミナムの表情は・・
    冷え切った・・冷たいものだった。

「まぁ座れ。」
男はミナムへと近寄るように一歩二歩、脚を前に出すと、、
  広いその一室にある、大きなソファへとかけるよう、ミナムへ手を出した。

顔が・・

  見える・・・

その男の笑顔に・・

ミナムが、
   一層、冷たい目を向けた・・
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
さて・・・
  のあ、初めて、少し、じりじりとする、どろ系を書いてみることにしました・・
ま、のあのことですから、
  そんなどろどろではないでしょうが・・(笑)

この先、楽しんでいただけると、嬉しいです♪


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更新ありがとうございます♪♪

のあさん、怒涛の更新ですね(^w^)
ありがとうございます!

わぁ、相変わらずのテギョン&ミニョだけど、
いつもの微笑ましいお話とは違ってそうですね。
どう展開していくのか楽しみですが、
少し怖くもあります。

立て続けにお話を読めて幸せです(≧∇≦)
のあさん、ありがとうございましたm(_ _)m

>鍵コメさん

おおお(笑)断片的にいろんな場面が出てきました??すごい☆ほんとに覚えていてくださるところが、すごいです!!!

あはははは(笑)
はい・・・そういう・・記憶を踏まえたうえで・・・新たな気持ちで・・
読んでいただけますでしょうか(笑)

のあも、久々に*の妄想劇を見て、ちょっとこれ、勘が戻りそうです♪頑張ってみます♪*続けて♪

>なつやすみ3さん

ね?たまにあるでしょ??(笑)怒涛の更新(笑)
ありがとうございます!

そうですね~・・基本、のあの妄想劇って、そこまで悪い奴とか、気分が悪くなる嫌な人って出てこないのですが、ちょっとでだけ、どろっとした物語になってます。・・て、あくまで当社比(笑)世間のどろっととは違うかもしれません~(笑)

更新、楽しんでいただけていたら、これ以上嬉しいことはないです♪

あ、ありがとうございます!!

のあさん、こんばんは。
そうでした・・ちょっとどろどろした感じでした。
ミナムのスーツ姿も珍しい。
テギョンとミニョはいつでもラブラブなんですね。
ハラハラ、ドキドキさせるお話の続きとっても楽しみです。
気になって気になって仕方ないんですよ~。
お話読めてとっても嬉しかっったです。

>うめちゃんさん

こんばんは~!!

あはは!思い出していただけましたか?(笑)
ちょっとどろどろした感じ(笑)

ミナムのスーツ姿も珍しいですよね(笑)

テギョンとミニョのラブラブ(笑)テギョンがね(笑)
久々に妄想劇見ると、テギョンが笑えました(笑)

ハラハラ、ドキドキしていただけたら何よりです♪♪ありがとうございました♪
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