スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2 →*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』3
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2】へ
  • 【*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』3】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

#番外編★短編『この胸の中で・・』完結

#タムナ☆番外編『この胸の中で・・』(後編)

 ←*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2 →*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』3
「・・・・・。」
  「・・・・・・。」
とさっと、まだキュの腕に巻かれたままのボジンとキュは、
 席へとへたり込むと、
   互いに、呆然とした表情でため息をついた。

ふぅ・・。
 深いため息をついたキュが、
   ふと、ボジンの方を見た。

ふ・・ぅぅ・・。

同じく、長い息を吐いたボジン・・。

その目はまだ、大きく開いたままどこか向けられていて・・

「マンアジ(仔馬)?」
思わずキュが、そんなボジンに先に、声をかけた・・。

「驚いたか・・?

  ・・・怖かったのか?」
覗き込むようにしてボジンを見るパク・キュ。
  その声は、とても、穏やかだった。

心配そうな優しい声だ。

ボジンの表情からは何も読み取れず、
 キュの口がもう一度、開きかけた時、

「・・きあんだり・・」
ぽつりと、
  消え入りそうな声で、ボジンだけが呼ぶ、その自分への呼び名が聞こえた。

キュは開きかけた口元を優しく閉じると、
   目で尋ねるようにボジンへと顔を向ける。

「・・・・。」
まだ、俯いたまま動かないボジン・・。

「・・・・・。」
キュも、黙ってボジンを待った。


キュの目に自身を見上げるボジンの目が映る・・。
すると、パク・キュの胸の辺りが、
 ボジンの消え入るように呼んだ、『キヤンダリ』その声だけで、
   ひどく、締め付けられるように、切なく揺れた。
どく・・。

「キアンダリ・・」
パク・キュを眉間に少し、戸惑っているのか
   困っているかのように、頼りなげに皺を寄せつつ、間近に見上げるボジン。

ぐ・・。
途端、意味もない圧迫感がキュの喉元を締め付け、
 ボジンの大きな目から目が離せないまま、キュのすべてが止まった。

目の前のボジンが、何を訴えようとしているのか、頭の全てを使って考えた。
~~
キュの屋敷の庭の、土の上に膝をついて座ったキュと、
  その一歩後ろで同じく、頭を下げて膝をついて座ったボジン・・

その前に、どでんとチマの広がった、大きな尻が見え・・
   開いた、足が見えた。
「いいかい?
 この屋敷においてやるが、
  まだ、全てが整うまでは正式に許したわけじゃないんだから、
 そこは分かっておいでよ?
 
 下手に騒ぐことも、噂になることも、
   ましてやこの家の下人の前で、二人きりになることも、禁止だ。
  あんたは今はまだただのうちで奉公する娘と言うことにして、ここにいるってことを
   忘れちゃだめだよ。
  一度騒ぎになってしまえば、あんたたちの婚姻などできないからね。」
~~
抱き付いたことを失敗したと悔いているのか、
  ジャンホに額を口づけられたことが怖かったと言っているのか・・
それとも、
  何の反論も手出しもできなかった私を・・
    呆れているのか・・

オム氏夫人の言葉が頭に浮かぶと、
   途端に、胸が不安で詰まったように苦しく感じた。

今まで、どんなに難解だと言われた問題ですら、
  キュの前では解けないものはないのではないかと噂されながら育ってきたが・・

今、この時、この瞬間は、
 切ないボジンの目が、何を訴えているのかだけを考えて、動けないキュ。
 
じ~~~っと、
  パク・キュをただ、見つめたボジン。
「・・・・!」
その目が刺さるように、
   キュの息を止める・・。

ぐ。
 キュが、もう一度、息を詰まらせたように飲むと、

どっくん!!
瞬間、吸い寄せられるように、その目のボジンを引き寄せたい衝動に駆られ、
 止めようのない胸の突然跳ねた大きな揺れに、

ぐいっ!
思わずボジンの肩をつかみ、その手でボジンを自身の身体から突き放した。

ひゃ・・!!
手の先のボジンから、小さな声が上がると、
  はっとしたように、キュがボジンを見た。
キュの予想したよりもずっと軽く、
   その手のままに後ろへと押されて離れたボジン。

「!!!」
ふわりと勢いよく後ろへと押された身体は、
  今度は、倒れそうにぐらりと後ろへと仰け反り、
    今やボジンは、今にも倒れてしまいそうになっていた。
気付くなり、慌てて掴んだキュ。

「・・・・。」
また、キュの手に、細いボジンの腕が収まった。
  その小さな身を、しっかと感じると、
   思わず目を逸らせずにはいられなくなったキュ・・。


ボジンの驚いた目がキュを捉えた。

掴んだ腕の細さに、
    力を入れすぎるとどうにか壊れそうなボジンに、
どく・・

また胸が大きく鳴る・・。

頼りない身体を抱きしめたくて
  不安げなボジンの顔が見えないように、
    覆い隠して、できることなら、キュの想い全てを見せて、その不安をぬぐってやりたくなる。

だが、現すこともできない、情けない自身と、
  胸にそのような欲望にも似た想いを抱く罪悪に、目を合わせることもできない。
  
すると、
 ボジンがいきなり、
    イスに膝をつけて立った。

同じ目線になったパク・キュと、ボジン。


キュの目が不思議そうにボジンを捉えた時、

ぎゅーーーーー
 キュよりも先に、
    ボジンがキュを、しっかりと抱きしめた。

手を大きく首に回し、
   パク・キュの顔を引き寄せる。

だがそうなると、背の高いパク・キュの身体は、
  小さいボジンには抱きしめにくいらしい。

精一杯背中を伸ばしたボジンだったが、
 無防備にも、
    首に手をきゅっと回したまま・・
高さのある、パク・キュの足の上へと乗ってきた。

ぎゅう。。
ボジンは、唇を高く尖らせてきゅっとつむぐと、
   自分自身でも驚くその行為にその目を泳がせながら、

苦しくないように、
   これ以上隙間のないように・・
大好きだと、
  不安なんてないと・・
抱き付いて、まるでその身体で知らせようとでも言うように・・

ボジンが、
   パク・キュを抱き締めた。

「・・・マンアジ(仔馬)?」
パク・キュの目が動揺を隠せぬまま泳ぎ、
  胸の鼓動はリズムを崩し、
      もうどう接していいのかわからない。

余ったパク・キュの長い手は、
   ボジンの背に回していいものかどうなのか・・
        その行く先を迷って空をさまよう。

「怖かったのか?」
もう一度聞くと、

こく・・
  キュの頭の横で、ボジンがうなづいた。

きゅっと、ボジンが抱きしめる力が、強くなる。

ー怖かったのか・・

!!!!!!
キュの腕が、ボジンの背へと回った。
  抱きしめた。

その手に、
  力が入った。

もう、
   パク・キュに我慢などできるはずがなかった。

ボジンが可愛くて、
   愛おしくて、

誰にも渡したくなくて・・・。

ふと目を動かすと見える、ボジンの広い額。

ぐ。
キュの目が細められ、
  手には、さらに力が込められた。
さっき、ジャンホに触れられたボジンを思い出すだけで、
          胸が焼けそうになる。

さっき、ジャンホに口づけされた髪と額が・・
 悔しくて、
   汚したくなくて、

抱きしめた、このボジンの全て、
    目に入る、全てのボジンを

 自分のものだと言いたくて・・。
    自分だけのものにしたくて・・・。

自分にだけ、弱音を見せるような、
   怖かったと、こくっとうなづいて見せたボジンに・・
     キュの中の、何かが外れた・・。

っぐ!
さらに荒々しくも、ボジンの顔を引きよせると、
    パク・キュの顔の横に隠れたその唇を、唇の先の感覚で探し、
       ぴったりと、口づけた。

口と口が触れる。

ボジンの唇から出る息も、
    隠した。
もっと近づきたくて、
   深く、重ね合わせた。

何も考えられないパク・キュに、
       何も言わずに必死についてくるボジン。

何の抵抗もなく、
    それどころか、
  キュの首へと回されたままの手は、

そっとパク・キュの胸に降りてきてその場で
       必死でパク・キュの襟元をつかんでいる。
そのしぐさが、
  唇に感じる小さいボジンの息遣い、
      ぎこちなく襟元を握りしめた手の動き、

その全てが、
   パク・キュには愛おしくて、
その全ての仕草が、
   キュのため(せい)だということには、さらに胸がいっぱいで、
あふれ出すと、
      止めようがなかった。

息のあがるくらい、ボジンの唇を離さなかったパク・キュ。

っぷァ!!
唇を離すと、
  ボジンは必死でその口元から空気を吸い込み、
腕を掴んだままぼぅっと目を周りにやったようなキュは、
    そこでようやく、もうとっくに明かりはなくなり、
             暗くなった庭に気づいた。

そっと、少し息のはずんだボジンを抱き抱えると、
  何を思ったのか、キュが立ち上がった。


不思議そうにボジンの見上げる中、
  そのまま
     ボジンの寝起きする離れに向かっていった。
~~
「まだ、全てが整うまでは正式に許したわけじゃないんだから、
 そこは分かっておいでよ?」
~~
オム氏夫人の言葉がまた蘇ったが、
   今度は、脚を止めなかった。

気は焦り、
    もう、ボジンを離したくはなかった。
~~
「下手に騒ぐことも、噂になることも、
   ましてやこの家の下人の前で、二人きりになることも、禁止だ。
  あんたは今はまだただのうちで奉公する娘と言うことにして、ここにいるってことを
   忘れちゃだめだよ。
  一度騒ぎになってしまえば、あんたたちの婚姻などできないからね。」
~~
ジャンホのようなものに、
     あんな風に触られるくらいなら、
何もできぬうちに・・
   気を許した瞬間に、
たとえ額でも・・髪先ひとつでも、
     ジャンホに口づけを許してしまうくらいなら・・・

いっそ・・・
~~
「全てが整うまでは・・・」
オム氏夫人の言葉が、
  まだ頭の隅をかすった。
~~
キュは、ただまっすぐに、離れへと向かっていた。

初めてだった。
  こんなにも、感情で動く自分がいることに気づいたのは・・。

ウィリアムといるボジンを見て、
   『嫉妬』という厄介なものを覚えてから、

ようやく、
  時間をかけて、
    時間をかけて、自分の気持ちを受け入れてくれたボジン。
安心して、大事にして、
   もう誰も近づけないと思っていたのに・・

ふと
 気を許すと、
   こんな小さな体は、風にでも攫われるほど、簡単に奪われそうで・・・。
抱き抱えると、
  軽くて、ふわふわと簡単に飛んでしまいそうな小さなボジンの
       重みを感じる。
自分の腕にしっかりとかかる、
    ボジンの存在。

抱き抱えられている間も、
   不思議そうに見ながらも、ボジンはキュから離れようとはせず、
     首に手をまわしたまま、
 きゅ・・としがみついて運ばれるままだ。

・・・言い表せない。
離れに近づくにつれ、キュの腕には力が込められた。

胸の熱さと、
  あまりの鼓動の苦しさに、

ガッ!!!
ボジンの離れの扉を
    邪魔かのように蹴飛ばして開けたキュ         (・・あのパク・キュが・・(笑))

しん・・とした、真っ暗な部屋へと入ると、
   そっと、まだ首に手を回したボジンを下ろした。

降ろすと、真っ暗な中、灯りを探したキュ。

不思議そうにとろんとした目をしていたボジンは、
   下ろされたことに気付くなり、きょとんとパク・キュを見つめると・・・
「パク・キュ・・ウ・・?」
その名を呼んだ。

どく!!!!!
灯りに火をちょうど、灯したキュ・・。
心臓が痛いくらいに跳ね、
「ボジン・・」
そう呼んで振り返ると、
    嬉しそうに笑うボジンが見える。

「パク・キュ。大好きだ」
そう言いながら、キュの元へと近づいてきたボジン。

まだ安定していない火の光が揺れ、
  大きく近づく二人の影を揺らす。

ちゅ・・
  ちゅ・・・
ボジンは、大きなキュの首へと手を回し、
  その長身を屈めると、
 自分から、ふっくらとした唇を少し開き、
    パク・キュへと頬、目、額、鼻・・・口

甘くて軽い、キスを降らせた。

「・・・・・・・。」
特別柔らかいボジンの唇。
   目を開いたままのキュ・・。

ちりちりと傷む
    胸の奥・・・。

必死に何かを耐えるように目を閉じると、
   しばらくかわいいボジンの
その喜びをかみしめていたパク・キュ・・。

その唇が、
  パク・キュの
      喉元に来たとき・・・

!!!!!!
ボジンの離れの扉はきつく、閉じられた。

真っ暗なパク・キュ邸の、
   最後の明かり・・

今、灯ったばかりのボジンの離れの間の灯りも、
    人知れぬ間に、静かに消え・・・

月の光だけが、
   静寂の中、
      夜空に輝いていた。

ー次の日、
  全く覚えていないボジンが、
      隣に眠る、上半身裸のパク・キュに気づき、

  大声で叫ぶまで・・・・              (笑)
~~
「・・?
  !!??」
眠そうに、隣で目を開いたキュも、
  ボジンの叫び声には、目を見開いた。

「な・・
  な・・
 な・・・!!???」
わけが分からないとばかりに、
   ボジンが目を見開いた瞬間・・

!!!!
ッバン!!!!
扉を叩く音もなく、
   いきなりその扉が、開かれた。

!!!!!!!
  !!!!!!!!
キュは、反射的に、ボジンを隠すように前へと回り込み、
   扉を見た。
互いに目を見開き、目を開いたキュと、ボジン・・。
対する、まぶしいくらいの光と共に、
   扉を開けたらしき、目を閉じて盗み見をするポンサムと
    その後ろに仰天した目をして立つ、オム氏夫人と、パク・チョルの姿・・。
おろおろと、
  不安げに目を揺らしたボジンだが、
   一瞬で、目の前が暗闇になった。
キュが、その胸にまた、抱きしめたからだ。

何か、キュとオム氏夫人の声が、遠いところで聞こえた。

が、
 ボジンの耳には今、安心できるキュの心臓の音だけが、大きく聞こえた・・。

とくんとくんとくんとくん・・
  
ボジンは、そういう状況にも関わらず、
   なぜかそれだけで、不安な気持ちも緩む気がして・・・
     キュの声を遠くに聞きつつ、そっと、その口元を上げた。
が、もちろんすぐに、
  我に返ると、呆れた様子のオム氏夫人と礼曹判書様の前、
    ぺこぺこと、土下座するように頭を下げたが・・
~~
ボジンとキュの心配もよそに・・

   それがきっかけで、
      二人の婚姻が許される日が、少しだけ早まったのは、またこの少しだけ先の、お話・・・

今は・・
  キュは、そんなボジンすら、愛おしいとでも言うように・・

頭を下げたボジンをも、
  呆れたように首を振る両親の前、
             その胸に隠した。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
前回、本当に妄想劇じゃなくて、このラストが
  不完全だったのが、悔いでしたんで(笑)

少しだけ、妄想しやすくなったかなと(笑)勝手な自己満足(笑)

最近本当に時間がとれてません~☆
  せっかく来ていただいたのに、メニュー増えてないって思われた方、ごめんなさいね!!!!!!!!
スポンサーサイト


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2】へ
  • 【*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』3】へ

~ Comment ~

更新ありがとうございます♪♪

オリジナル(?)とは最後が変わったのかな?

キュのボジンを愛しく思う気持ちが溢れていて
素敵なお話ですね(*^o^*)

ジャンホに飲まされた酒の酔いが回ったのか
いつの間にかキュと近づいたボジン、
きっと甘い素敵な思い出になっただろうに
何も覚えていないのでは残念ですね(^w^)

ボジンの叫びでキュの両親の知るところとなったのは
結果的に良かったのですね(^w^)

身分の違う2人の切ない恋が思わぬ形で成就して
思ったよりも早く幸せが訪れたとしたら
とても嬉しいです(*^o^*)

本編では大変な思いをする2人、
のあさん、あまりいじめないで下さいね(笑)

素敵なリメイクをありがとうございました♪♪

>なつやすみ3さん

ありがとうございます!早くてビックリでした(笑)
オリジナル(?)とは最後が変わったと言うより、根本変わってると言うつもりはないんですが、背景とか元は書いておらず、分かりにくかったので付け加えました(*^^*)

さすが!よくわかっていただけて(笑)
ボジンの叫びでキュの両親の知るところとなったのは(笑)
結果的に良かったので?番外編なので(^w^)いじめないように(笑)します(笑)

本編を、次は進めますね!
ありがとうございました!

お久しぶりです♪

お元気ですか~(^^)?しばらくこちらに来れなかった間にお話が沢山アップされていたので、嬉しくて一気読みしちゃいました!(≧▽≦)ノ
更新ありがとうございます(^-^)

超超私事なんですけど2人目の赤ちゃんを授かりまして、ずーっと体調が思わしくなく。。。
仕事でパソコンを見てしまうと、異常に目が疲れてそれ以外でパソコンを見ようという気力が中々湧かず、ここに来れてません(ToT)
かなり読み逃げ率が上がっちゃうと思いますが、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

それにしてもボジンが可愛いすぎます!!パク・キュの顔にキスの雨を降らせるところを想像したら、胸がキュンキュンしちゃいますね(w´ω`w)
いつも思うんですけど、あの身長差がいいんですよね~。
ボジンが背伸びして一生懸命パク・キュに合わせようとするのも可愛いし、パク・キュがボジンを見つめて伏し目がちになるところや、目線を合わせようとボジンの顔を覗き込む仕草なんかが『萌え~!!(〃ω〃) 』ってなります。

あ、すいません(A;´ 3`) なんだか脱線しちゃいましたが、パク・キュ母、さぞかしびっくりしたでしょうね!むふふ。
結婚式が早くなって良かった良かった♪ドラマでも結婚式のシーン見たかったですね。

ステキな完結でした

パク キュ、さすがに我慢の限界。ついに気持ちを押さえることができなくなりましたね。

「キュ、よくここまで我慢しました。もう自分の気持ちに正直になってもいいよ。」

そんな気持ちで読ませていただきました。

キュ母の言うように、二人の関係が公になって、結婚が遠のくようなことになっても、キュならそんな逆行に打ち勝つ覚悟があると思いますし、何としてでも結婚する行動力が、のあさんのキュにはあると思います。

今回もステキなお話をありがとうございました。この番外編のお話が予想通りにステキに完結して満足、満足です(*^^*)
お忙しい中本当にありがとうございました。




>まいまいさん

お久しぶりです~♪元気です~(笑)

たくさん読んでいただけた感、ありがとうございます(笑)なかなか更新もぎりぎりなので、嬉しいです(笑)

きゃ~~~♪♪おめでとうございます!!!!2人目の赤ちゃん!!!
つわりですか?ほんと、気を付けて、大切になさってくださいね!!わ~!!ほんと、楽しみですね!!!赤ちゃん大好きなんで、嬉しくなります♪♪もうね、のあ、自他ともに認める新生児フェチで(笑)あの、ひよひよ感と、匂いがたまらなく好きなんです♪♪わかる??特に男の子の頭の加齢臭?に似てる匂いなんて、なんかずっと嗅いじゃう(笑)女の子も、あの独特のミルクみたいなあま~~~い香り・・より、汗ばんだすっぱさ(笑)が、新生児は大好きなんです(笑)あははははは
ちょいひきますか?(笑)
もう赤ちゃんずっと抱っこしてた~~~い!!!だいっすきです(笑)肩こるけど(笑)

読み逃げ(笑)あはははは
カフェなんで(笑)気が向いた時にどうぞ~♪

そうそう!いつも思うんですけど、あの身長差がいいんですよね~♪(笑)
もうそうありがとうございます♪
ドラマでも結婚式のシーン見たかったですね~!!

>ヨヨさん

何より嬉しい褒め言葉、ありがとうございました♪♪

あはは!!キュへの優しい気持ち(笑)キュも、お蔭で自分に言い訳せずに済むでしょう(笑)

キュなら、逆行に打ち勝つ覚悟はあるでしょうね。
あ。本編妄想劇描きたくなってきました★
とってもとっても嬉しい感想を、ありがとうございました♪♪

そんなに満足いただけるなんて、光栄です♪♪嬉しいです!!!

こちらこそ、本当にありがとうございました。
管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。
  • 【*番外編☆『キミが見ていてくれるなら・・』2】へ
  • 【*番外編  『キミが見ていてくれるなら・・』3】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。