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 ←寒中お見舞い申し上げます☆ →*超短編妄想劇『要注意:コ・ミナムという男・・』
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#番外編★短編妄想劇集★完結編

#短編☆『むずがゆい口元』

 ←寒中お見舞い申し上げます☆ →*超短編妄想劇『要注意:コ・ミナムという男・・』
身分も生まれた場所も、
 全く違う環境で育ち、
   数奇な運命で出会うことになった、ボジンとキュ。

お互い、自分の気持ちに気づき、事件も解決された。
   
それから・・・キュが済州島へと戻ってきた。

そんなころのお話、リメイクです☆(のあも忘れてたお話(笑))
(=´▽`)ゞ イヤァ~

いつも通りのめっちゃくちゃ、じれったい話ですが、どうぞ。
*゜.+:。o○o。ヘヘ∈・^ミβ"*゜.+:。o○o。ヘヘ∈・^ミβ"*゜.+:。o○o。ヘヘ∈・^ミβ"*゜.+:。

どすん。
   ギシ。
 
ボジンの古い家屋の軒先、
  その下の、同じく古くなった板の上に、
ボジンがふっくらとしたチマ(スカート)の下、
   あぐらをかいて座った。


腕は大きく前で組み、
   その唇は高くふっくらとした唇を突き出すようにとがらせている。


ちらり・・

ボジンの、大きな目が、まっすぐ横へと向かった。

向かった先には・・
 同じ、低い屋根の下、
  真横には、静かに座るパク・キュの姿があり、
ボジンが今間近に座ったことに気づいているのかいないのか・・
    キュの目は、ボジンの方へは向かず、何か一心に考え込むようにして、本を読みふけっていた・・。



目はひたすら文字を追い、
   手はそれだけに従って、目の追う先の頁をめくった。


「・・・・・。」

ボジンのぷっくりとした唇がさらに尖り、
   あぐらをかいて宙に浮かんだひざは、
     ぱたぱたと暇そうに揺れ、その存在を精一杯示していた・・。


にも関わらず。

隣に座って本を読みふけるこの男・・パク・キュは、
      まだ、その目をこちらへは向けなかった・・。

~~
キュが済州島へと戻ってからすぐ・・。

済州牧使としての仕事に一区切りつくと、
  こうして時間を見繕っては、
      夕方の比較的、海女をした母もそう慌ただしくない時間に、

キュは自然に、昔のように、この家に現れた。


何をするでもなく、
   ふっと現れては、こうして軒下に座って本を読み、
        飯の時間になれば、当たり前のように、ただ、家族と共に飯を食う・・。

自分本位の奴らしく、
  その気になれば父と縄を結わいたり、

 その気になれば、ボソルの相手をしたり・・

  その気になれば、母と何やら話をしたり・・・

『特別』なことはない。

ただ、奴の気ままな勝手で来たり来なかったり・・・
(いや・・仕事も忙しいんだろうよ・・^^;)

済州島に戻った理由さえ、
   もはやボジンには、曖昧なものにしか、思えなかった・・・。
(・・・ボジンにとってはね・・(苦笑))

~~

ぱったぱった・・
退屈そうに、ゆらゆら揺れる膝へと手を置きながら座ったボジン。

ちらり・・
   ちろり・・・

ぱちくりと、元に戻しては、
 また、数秒おきに、ボジンの大きな目は、キュへと向かう。

だがそれにも構わず、今日は、
   キュの視線の先も、頁を開く速度も変わることはなかった。


ぱらり・・・


  ぱらり・・・


無機質で優雅なその紙のめくれる音が、妙にボジンの胸をチリチリさせ・・

そのちりちりに伴って、
   ボジンの足も、ぱたぱたとさらに速度を増して、大きく動いた・・。

~~
ーパシ。

こういう時はいつも、
 おそらくうるさいのであろう、
  ぱたぱたと動くボジンの足に、キュの優雅な手が時折、跳んだ。

『いい歳をした女人がみっともない。』

そう、声がなくても伝わってしまう、キュの冷やかに細められた目と、
    口元が、その時だけは、ボジンに向かう・・。

ーパシ。
叩かれたボジンの脚は、ぴたりと止まり、
   そっと、いつも、キュのその冷ややかな目を見上げる。

・・・だがいい。

  それから始まるキュの説教で、
    ようやくいつも、キュの顔がボジンに向き、いろいろ話す時間が始まるのだから・・。

ちらりとまた叩かれたかと言わんばかりに反抗的な目を向けるボジンの胸は、
  その瞬間から、とくとくと忙しく動き始めるのを、ボジンはまだ、気づいてはいなかった。

だから、言わばボジンの膝ゆすりは、
   無意識にもこっちを向いてほしいという意思表示なのかもしれなかった。

・・・もちろん。そんなこと、ボジン自身も気づいてはいなかったが・・・

とにかく、
  チリチリする胸に、段々膝がぱたぱたと揺れるボジン・・。

だが、
 この日はいつもに増して本に集中しているのか、
     ボジンの方へは一向に向く素振りも見せず、
         その存在すら、気づいているのかすら、分からなかった。


ちらりと向けたボジンの大きな目が、
   キュの横顔で止まった。

まっすぐ伸びた高い鼻に、
          長い睫。

整った顔は、さすが妓生でも漢陽でも騒がれるだけのことはあると思えた。

すらりと伸びた背は、
   真っ直ぐにいつも通り、曲がることがない。

それを見た瞬間、

ぱちくりと瞬きしたボジン。
  自分の姿を改めて見ると、

ボジンも自分の背を、ぐぐっと伸ばし、
  ぴんっと張ってみせた。


<・・・いつもこんな姿勢で苦しくないのか?

 こんな姿勢で下を向いて本まで読んで・・>

ボジンがきゅっと首をひねって考えた。

真似て見ると、なるほど。
   思ったより楽なものではないらしい・・・

だが、
 そんなボジンの想いとは裏腹に、キュ自身はいつも通り、
   すっと伸びた背で座り、その姿勢を崩すことなく本を読み続けている。

ボジンのぷっくりとした唇が、またまた、ぷっくりと膨れたが、

「・・・・・。」
ボジンはそんなキュをしばらく睨むように見つつ考えた後、
    
ぱたぱたぱた・・!!
  キュにもらった本を自身の部屋から持ってきて、

ぺたん。
  キュの隣に座り、姿勢を伸ばして真似てみた。


キュの通り。
~~ 
キュを見つつ、
 背を伸ばし、
   腕をまっすぐに下ろすと
~~    
 キュのするままに・・。

~~
まっすぐに、本へと目をやって・・
~~
ただ、違うのは・・キュの目は本へと向かっているのに対し、
    ボジンの目は、あっという間に、本からキュだけに向かって、移動した・・。

キュがぱらりと本をめくると、
   ボジンも横目でキュを見つつ、その頁を捲った。

ぱらり・・

   ぱらり・・・


何枚も・・
  何枚も、
ただ、キュの捲る音と重なり、ボジンの手が頁を捲る・・。

ボジンの口元はいつしか緩く開かれ、
  ぽぉっと・・捲られる紙にしか、向けられないキュの目を横から見つめた。


夕暮れ時の鳥や、虫の音など聞こえず、
  いつしか無音の中に、二人の紙を捲る音しか聞こえないような気がした。

「・・・・・」

ボジンは、ただ、キュを見ていた。

どうせ見ていることなんて気づいてもいないと思っていたのもあるし、
   いつの間にか、その横顔から、目が離せなくなったから・・。

本へと目を向ける横顔を見れば見るほど、
   誰だか知らない人のように思えてきたし、

本にだけ向けるキュの目は、
   ボジンに向かう時のいじわるな目とも、優しい目とも、

 それとも悪戯に笑った目とも、
         切ない目とも、

 違って見えた。

ボジンの知るどんな目とも違うキュが、
  何を考えて今、すぐ隣にいるのか分からなくなると、
    とたんに胸が、また違う意味でチリチリとしてきた・・・。


それが煩わしくて、
   声を・・かけたいのにかけられない・・。

ボジンの唇がきゅっとつぐまれるとようやく、
   泳ぐようにして、ボジンの目が、キュから離れた。

いつものように憎まれ口やからかう言葉でこちらへとキュの顔を向けたらいいだけなのに・・

どうしてもそれができない・・。


キュの姿勢を無理して真似た背も、いつの間にか縮み、
  キュだけに向けていた目も、つぐんだ唇とともに、下へと向いた。

もやもやとした胸の中の霧は、
   晴れることがなく、
   かえってそれが、不器用なボジンの向かいきれない思いを、
     怒りに変えてしまう。

<こんな難しい本ばかり読むんなら、なんでうちになんてくるのさ。
  ここまで歩いてくる道を考えたら、
       どう考えたって自分の屋敷で読むほうがたくさん読めるだろに。

 それになんだ。
  ずっと無視してさ。

 っふんだ!
  こっちだって暇じゃないんだ!!!>

そう、自身の中で思い切り呟き、立ち上がった瞬間・・


!!!!!!

どっきん!!

ボジンの胸が、大きく鳴った。

立ち上がった瞬間・・その腕を、
  急に誰かに引っ張られたからだ・・。

周りには誰もいない。
  引っ張るとしたらそれはもちろん・・・

ボジンが恐る恐る後ろを振り向くと・・・

まだ、本へと目を向けたまま、片手だけでボジンの腕をつかんだキュが、いた。

「・・・・・?」

ボジンが小首を傾げてキュを覗き込むと・・・


「おっほん・・・!!!」

ごまかすようにキュが、
    大きく咳払いをした。

「・・・・・?」

ボジンが顔をしかめてさらに首を傾げると、
   姿勢よく座ったままのキュが、さらに掴んだボジンの腕を引いた。

「っ!?何?」

ボジンが唇をとがらせて不満そうに言った口とは裏腹に、

ひょいっ

  簡単にキュのそばに引き寄せられたボジン。

とすんっ。
 さっきまで、座っていた場所よりもっと近い、キュの横へと引き寄せられた腕のまま、腰かけると、

「そこにいろ。」

キュが、本を見たまま、口の端を上げて言った。

「は??」
何を言われたのかわからず、
  ただ、急に爆発しそうに動き出した胸を抱えて、ボジンが慌てて口答えした。

「ど・・どうせ本を読むだけなのに、いてもいなくても一緒じゃないか。」

唇を尖らせたボジンは、
 そうは言いつつも、キュの隣で下を向き、立ち上がる様子は見えない。

その様子が、
   実にかまってほしくてすねているように見え、可愛かった。

それで・・
 さらに頬を緩ませたキュが、ボジンの耳に口を近づけた。

「いいことを教えてやろうか?」

その声に・・
  その・・耳のすぐそばで、吹かれた息に・・

びっくん!!!!
  どきどきと、速まったボジンの心臓・・・


「い・・いことって・・?」

こ・・こく・・

しどろもどろに口を動かしつつ、
  ようやくこちらへと向いたキュに、目を向けると・・・

そこには、目を細めて笑う、キュの顔が見えた。

勝ち誇ったようで、
   悪戯な、
  嬉しそうで、とても優しい・・・
      ボジンの知る、全部のキュの目を合わせても、どこか、違うような・・・

そんな目を、ボジンに向け・・・

そのまま、
  ごほ。と、一つ咳払いすると、得意そうな落ち着いた声で、言った。

「きょろきょろと落ち着きのないマンアジが、
     どうしたら素直に私の傍にいるか・・・考えたんだ。」

それから、ふふんと笑ったキュ。

「・・・?」

まだ、分からないボジンが、
  どきどきしたままの心臓に気を取られつつも、眉をよせ、
    じっとキュを見ながら、どういう意味なのか、探った・・。

「だから・・・」

気づいた時にはキュの顔が・・
  その口元が・・・

今にもボジンの尖らせたそれに、ひっつきそうに近づき・・・

それから・・・

「私がこうしてただ、黙って本を読むと・・・
   お前はそうやって隣でこちらだけを向くだろう?」

くっつきそうで、
   触れない距離で止まりつつ・・間近で目を合わせながらそう、さらりと言うキュ・・。


「っ・・・・・!!!!!!!」
言われた言葉があまりに唐突で、
   それが図星で、
   
    一瞬で、真っ赤に変わったボジンの顔・・。


「今読んだ頁は、頭に入ったか?」

途端にわけのわからない質問が来て・・・
   恥ずかしくって働いていない頭で、顔を伏せ、俯きながら首を横に振った。

その行動が、また、パク・キュを満足させたらしい。

さも可笑しそうに目を細め、にやりと笑うと、

ーパサリ・・・

  キュが、自身の本を静かに閉じた。


「そうだろう。

   私もまったく入らぬのだから・・・」

偉そうに・・
   でも、腹立たしいほど優雅に。

そういうと・・・

「まったく。この作戦は、マンアジが私を見るのはいいのだが・・・
   致命的な欠点があって・・・」

俯いたままキュの方を向かないボジンを、
    澄ました顔のまま、横目で見たキュ。

ボジンの目は、キュへと向くことはなく、
  ただ、きゅっと握ったチマのしわにだけ、向いていた。

「その欠点というのが・・・

   その間。私は全くお前の方を向けないってことだ。」       (( ̄□ ̄;))

それだけいうと、

ふさっと、俯いたボジンの目の前に、影が動き、
  温かいものが触れた。

開くことを忘れたボジンの唇に、
      温かくて、柔らかいものが、軽く触れて通り過ぎたのだ・・。


「・・・・・・っ」

ぴたり・・!!!

一瞬、何が起こったのかわからず、
  どうなったのかも、わからず・・

いや、分かったからこそボジンの目が驚いて大きく見開かれ、
  その身体が固まった・・。


そんなボジンの耳に、すぐに、こんな言葉が聞こえた・・

「あぁ。お前が私に気づいてほしくてぱたぱた脚を動かすのも、
           騒がしく音を立てるのも・・・

   むしょうに可愛く思えてな・・・
 
 さらに、今日などはお前が、らしくもなく可愛らしく真似て見せるものだから・・・


  くくく・・・

    今日は少し、長く我慢をさせたな。」

にこやかな優しい表情のキュの口から、
   ボジンの恥ずかしさをさらに強調させる容赦のない言葉が優しく続く・・・ (ひーーーー)

「っ!!!~~~~~~~っ!!!!!」

真っ赤なボジンは、
  唇を咥え、耐えれぬ恥ずかしさに震える身を固めながら、キュの横に座っていた・・。

それを、満足げに、にっこりと見つめるキュ・・・。

さっきとは、まるで反対に見つめられたボジンの姿は、
    今や捕えられた獲物・・・

いや、もはや、蛇ににらまれた蛙よりも、固く固まってしまっていた。

その後・・・
 沈みゆく夕日とともに伸びるキュの影が、ボジンの影を包み込んだ。

ゆっくりと満足そうなキュの目が閉じ・・・それから顔が近づいた・・・

固まったままのボジンの顔に、
   ゆっくりと傾いて重なったキュ・・。


キ・・・
  その時、ボジンの後ろで扉の開く音がしたけれど・・・

~~
「っ!!!!!!!!!」

外に出て・・来ようとしたボソルが、
  二人の姿に驚いたように、目を真ん丸に見開いた。

そんな様子に、
  ボジンの後ろ髪の先からわずかに見えたキュの目が、
     優しく笑って、ボジンの身体を支えた手の先をそっと動かし、
        邪魔しないよう、合図を出したので・・・

こくっ!!
  こくこくこく!!!!

目を一瞬驚いて大きく開いたボソルが大きく頷き、
           ゆっくりとまた、その扉を閉めた。

<後は・・
   ボソルがなんとかしてくれるだろう・・>

キュが触れたままの唇に意識を戻すと・・・
    支えた手をさらに優しく、ボジンの背へと回した。

<・・・そうか。

 もっと大人しくこちらを向ける方法・・・

 致命的な欠点もなくて・・
    何よりいい方法があったか。>

そんなことを・・・
   柔らかくぴったりと隙間を埋めるよう重なったキュの唇の端が少し上がり、示したことなど
      全く気付く余裕もないボジン・・・

必死で息を止めたまま・・・・

今度は・・キュを見ることもできず閉じられた目の奥で・・

 ひたすらその、優しい唇の感覚に・・・

  むずむずと胸が騒ぎ、
    優しく触れる唇が、ふわふわ揺れた・・。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

ボソルーーーーーーーーーー!!!!!!!(笑)

今読んだら、一番ボソルがかわいそうだ(笑)

久しぶりのお話、楽しんでいただけたら、嬉しいです♪
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~ Comment ~

更新ありがとうございます!

タムナのリメイク(≧∇≦)
…嬉しいです(*^o^*)

ボジンとパクキュ、お互い考える事は一緒で
「相手を振り向かせたい」
…なんですよね(^w^)
なんとかして自分に気付かせたいボジンの様子が、いじらしくて可愛い(≧∇≦)
言葉にしなくても、あんなに全身で「気付いてよオーラ」出されたら
パクキュでなくても可愛くて、
暫く放置しちゃいますね(^w^)

二人とも素直じゃ無いから、じれったくもあるけれど、
その分気遣いやお互いへの想いが伝わって、ホッコリします(^w^)
のあさんのお話のボジン&キュ、大好きです(^w^)

この後、ボソルがこの危機(?)をどう切り抜けたのか気になりますが(笑)

>なつやすみ3さん

素直じゃないボジンとパクキュ(笑)
お互い考える事は一緒なのに、どうしてこうもじれったく遠くなるのか(笑)

全身で「気付いてよオーラ」出されたら・・・可愛いですか?(笑)
完全、ボジンバカですね(笑)

って(笑)・・ 暫く放置しちゃうんかーーーい(笑)

ホッコリ嬉しいです♪ありがとうございます♪

こちらのキャラが大好きなんて、何より嬉しいです♪
あはははは☆ボソル(笑)
可愛そうに(笑)

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>鍵コメさん♡

こんばんは♪
あはははは!!確かに(笑)
キュもずっと本を読んでいなければいけないの(笑)ボジンに向くことができず・・。(笑)どんだけ(笑)


> でももっといい方法見つけた・・でしょ?(笑)あはは!!
本気でもどかしいですが、とってもこんなキュが、好きなんです♪

というか、こんな感じだと、嬉しいなと?(笑)あはは!ドラマはもどかしすぎましたがね(笑)
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