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#タムナ★本編『一緒がいい』

#第6話。止まらない想い。。。(上)

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「タムナ~Love The Island~」

一緒がいい☆第6話。止まらない想い。。。


きゅ・・
あまりに素直に自分の胸の中に納まるボジン・・

すん・・
  すん・・

ぴったりとくっついた身体は
  どこまでも小さく、か弱く思えて、伸ばした手は、すぐには下ろせなかった。

だが、一度下ろしてしまうと、その手は、
  触れた先のその小さな娘の存在があまりに愛おしくて・・
なにより・・
 こうして弱さを見せて、自分の胸へと入ってきたボジンが愛おしくて・・
我慢できずに抱きしめたその手には、
  自然と力が籠った。

すん・・

ボジンのすすり泣く音と共に揺れる身体が、感じられると、
  それがまた、
   さらにパク・キュの胸を、熱くした。
~~
『どこにも行かないで・・!!』
あの日以来・・
  傷をつくって、この地に残って以来・・

さっき、自分を見つめたように、
  涙の今にも浮かび上がってきそうな濡れた目で、見上げることの多くなったボジンに、
キュも、気付いていた。

『寂しいか?』
そう、聞いた言葉にも、 
 素直に「さびしい・・」・・囁くように・・
  危うく、聞き逃すくらいの声で、答えたボジン。

意地っ張りで、
 頑固な、あのボジンが・・。
~~
ーこのままずっと、ここへ入れておきたい。
   毎日。

肩を揺らすボジンを黙って抱きしめた瞬間、
  キュは思った。

ー毎日・・。
  毎朝、毎晩、目の届くところでいたい。

今まで想っても、想っても、
   走り回ってあちこちを向くボジンの顔を振り向かせることはできず、
どんなに、忘れようとしても、
  諦めようとしても、
例え・・
 身分を理由に、初めから縁がなかったのだと、
  勝手な縁を、
   自分の気持ちを、
 断ち切ろうとしても・・

どうしても、
  できなかった。

ボジンを見る度、
 心臓が早まるのがわかる。
ボジンが笑う度、
 心のどこかで期待して、
ボジンが泣く度、
  その期待も、儚く消えた。

幼い頃からなんでも思い通りになってきた。

だから、どうしても、
  どうしても、
 思い通りにならないボジンがもどかしく、
  その心が、欲しかった。

そんなボジンが、
  今は、拒絶することなく、
 こんなにも素直に胸に抱かれ、
  自分に身を任せてくれている。

そう感じるだけで、
 パク・キュのどうしようもない独占欲が、
  どうしようもない胸の高鳴りが、ひとりでに、
 勝手に動き出してしまいそうだった。
~~
ボジンの気持ちをどこか、知りつつも何もボジンを安心させてあげることができなかったのは、
  不確かな状態での約束をしてしまうほど、軽くないこの男の生真面目さもあったが・・
その理由の一つに、
 ボジンの見せる不安げな表情が全て自分のためだと思うと、
  キュ自身は、腹の奥から沸き上がる優越感にも似た喜びと共に俄然やる気が湧いてくる気がしていたから・・というのも、あったのかもしれない。

漢陽に呼び戻され、ボジンと離れる未来が不安なのは、
  誰よりも・・恐らくは、もしかしたらボジン本人よりも、
 その日が確実にやってくると分かっているキュにとって、不安だったからだ・・。

身分階級という、どうしようもない壁は、
  キュが、幼い頃より学び、その身に入れてきた、生理学(儒学)的身分観念の基本であった。

今、まさにキュは、この不安な目をした娘とともに、
 今まで学んできたすべてを覆すべく、方法を考えようとしているのだ。
全てはこの娘と、共に生きていきたいために・・。

まさに、キム吏房の言った、『1度も例を見ない困難』に、立ち向かう決意はすでに
  キュの中には十分あった。

だが、休養という恩赦を受けた身で考えていた時も、
  今も・・
 態度には表せなかったが、キュの隠せない不安は、
  このように不安げな小さなボジンを見ると、
  不安が大きくなるどころか、むしろ、キュを支える力になった。

~~
小さな肩を抱いたキュ・・。
 ただ、その手にもっと強く力を入れたくなるのを自制するかのように、
  ボジンがなぜそう、悲しそうなのか・・聞くこともせず、
 黙って、
  その胸の中にいるボジンのすすり泣く声が鎮まるまで待とうと思った。
・・が、その時・・
  小さいけれど・・

 息を吐くような声が、キュの耳に、聞こえてきた・・。

「キサンダリ・・

 私・・
   あんたが好きなんだ・・・」

・・!!!!!!!!!!
キュの目が、突如、大きく見開かれた。

今、なんて言ったか?
そんなこと、聞き返す必要など、なかった。

それは
  何度も何度も、
 夢で、
  そうあってほしいと願い続けてきた言葉、だったのだから・・。

聞いた瞬間、
  キュは、目を見開いたまま、ボジンの頭へと手を回し、
    ぎゅ!!!!
 その顔を思い切り自身の肩へと押し付けるよう、抱きしめた。

思い切り抱きしめたキュの視界には、
  丘の下に、ボジンの家が見える・・。

今・・
 パク・キュが言葉を繋ごうとした瞬間・・

ボジンがぴったりとくっついた身体を自分から離し、
 キュの顔が見える位置まで顔を離すと、
   濡れた目でじっと見つめて・・

・・それから、もう一度、言った。
「パク・キュ・・。

 あんたはもう、キアンダリなんかじゃない、ナウリ・・パク・キュなのに・・
 私は、 
  あんたが好きなんだ・・・」
そう言うなり、
  今度はもっと、顔がゆがんだ。
 くしゃっと目を細め、唇をきゅっと結んで・・
   みるみる溢れた涙を、今度は堪えず子供のように流し始めた。

うぅ・・
 あぁ~~~~~~ん!!
あぁぁ~~~~~~~~ん!!!!!!

全てが、いきなりのことだった。

キュは胸が熱くなったのも一瞬、
  今度はまん丸い目を見開いてそんな風に泣くボジンを見た。

が、キュの表情が、一瞬で解けた。
柔らかく、
  さも、おかしそうに目を細めて笑うキュ。

出会ったころから何も変わらず、
  時に、こうやって子供のように泣くボジン・・。

愛おしさは抑えきれず、
  ずっと、堪えていた糸が、ぷつりと切れたかのように思い切り泣き始めたボジンが切なくて、

可愛くて、
  可愛くて・・

ただひたすら・・
  可愛くて・・。

微笑ましげに笑ったキュが、
  また、離れたボジンを両手いっぱいに、抱きしめた。
 
 抱き付いた。

長いパク・キュの腕が、
  ボジンの背中いっぱいに巻き付き、
 一寸の隙もないくらい

 ぎゅう・・・と
  抱きしめた。

ただひたすら、この愛おしさが伝わるように。
  まるで、自分の持っていた不安を代わりに流し去ってくれるように豪快に泣くボジンに・・

  その、伝えきれない胸の高鳴りが、抑えきれなくて・・。

思い切り細められ、笑って閉じられたキュの目の端に、
  涙すら、浮かんで見えた。

そして・・あまりの嬉しさに、
  あまりの愛おしさに、目を閉じて、涙を堪えた。

小さい頃から、親の期待に背かず、
  ただ前だけを向いて、頑張ってきた。
科挙を壮元(一位)で通ったことも、
  王命により、誰より早く、暗行御史として命ぜられたことも・・
キュが心から望んだことでは、なかったのかもしれなかった・・。

今思えば・・。

今、この瞬間の、
 この気持ちを知ってしまえば・・。

パク・キュにとっては、今までのどの成功も、
  そこまでの意味はなかったように感じられた。

今までの成功は、ただ、自分のつまらぬ自信に、
   地位に、名誉と言われるものに、役立っただけの話だった。

でもボジンは違う。
生まれて初めて、自分で、
  このパク・キュが、何よりも望んだ、唯一の人だったのだ。

ボジンさえこの胸に入るのならば、
    地位も、名誉も、命だって、投げ出せると思ったほどに・・。

ぎゅ。
 キュが、胸に抱きしめた手に、さらに力を込めた。

ーこの気持ちは、嘘じゃない。絶対に。

ボジンを目いっぱい、胸に抱きつつ、
  パク・キュも、ボジンの耳元で、言った。
「ようやく言ったな。
  マンアジ。」
唇の端を大きく横に広げ、
   まぶしいくらいに嬉しそうに笑ったキュ。

『覚悟しろ』と、キュは言った。

今、ボジンの古い、小さな、
   キュの住む大きな屋敷とは、比べ物にならない小さな屋根を後ろに・・

ボジンが、まだ濡れた大きな目で、キュを見上げた。

自分の言葉に、
  嬉しそうに、笑ってこっちを見ているキュ・・。

その目を見上げた瞬間・・
  自然にボジンの口元も、緩んだ・・。

のも一瞬・・・

そのまま目の前にあるボジンの唇に、
  笑ったままのキュの唇が、降りてきた。

涙にぬれた唇。
  少ししょっぱくて、柔らかな、唇。

まだ、頬からは涙が止まらなくて・・。

濡れた唇は、
  優しく唇で拭い、

頬に流れる涙は、
  優しく手のひらで、拭った・・。

何度も何度も、そうやって口づけるキュに
  ようやくボジンが我に返ると、心臓はもう、破裂しそうに弾けていた。

んんっ・・!!!!
「っキアンダリ!!!」

ぷはっ!!!

やっとの思いで離すと、
   ボジンは真っ赤な顔で、キレイに整ったまま笑う、パク・キュの顔を見上げた。

真っ直ぐに、口の端を上げて、見つめてくるキュ。

っぐ・・!!
恥ずかしくて、
  くすぐったくて、
 胸がちりちりする気がした。

それで、思わず手で唇を押えると、
  ボジンが聞いた。
「キっ・・キアンダリは・・
   いつも・・こうなの・・??」
ごまかしたつもりが、
     聞いて思った。
自分だけが余裕がない気がして、
  ふと、パク・キュはすごく慣れているのかと不安にもなった。 
(今まで急に身分の違いと、「好き」の狭間の認識に泣いていたのに(笑)
 まぁ・・確かに最初は女問題で流刑になった両班と思ってましたからね(笑))

「ん?」
予想外の言葉に、
  面白そうにキュが聞き返す。

「キアンダリは、
  こ・・こんなこと・・
   平気なんだ・・?」
挙動不審に、真っ赤な顔を隠すように下を向きつつ、
   癖である唇をつまみながら、ちらりと見上げたボジン。
 
キュは・・と言えば・・
 切れ長な目は、さも可笑しそうに、垂れて、
   口元は隠すこともなくにやにやと笑いながら、ボジンを見つめている。

今、これからの二人の、真っ当な不安に泣いていたのかと思えば、
 こんな突拍子もないことを聞いて、また泣きそうになる・・。

そんなにも自分が好きなのかと思えば、笑いは止まらず・・

余りに素直で、
  またあまりに子供っぽいボジンが可愛くて仕方のないらしいパク・キュ・・
「オーホッ!!!
   全く。マンアジ(仔馬)。

 私はパク・キュだぞ。
 今まで、
  お前に出会うまで、浮いた話は好かなかった。
     考えたこともなかった。

 誰かを「愛しい」と感じるのも、
  お前に会って、初めて経験したことだ。」
ぱちくり。
 今度は、キュのあまりにも真っ直ぐな言葉に、
   ボジンが涙を止め、真っ赤にした顔をさらに赤くさせて、目を大きく開いた。

「でも、お前は今、
  お前も、私のことが好きだと言った。」
恥ずかしいほど、
 真っ直ぐなことを言っているのに、
  キュは照れてはいない。
だからか、ボジンは照れくさいにも関わらずキュから目が離せず、
   じっと、ただ、キュを見上げていた。
「今まで我慢してきたのだ。
  もう、遠慮はいらないな?」
そんなぱちくりして見つめてくるボジンに、
  キュが目を細めて笑うと・・・

ボジンが我に返ってまた、うるさくあれこれ捲し立てる前に・・
  一番キュの気に入っている方法で・・
     その口を、封じた。

ずっと狙っていた、おいしそうな唇に
  ゆっくりと・・

キュの、思うままに・・・。

ボジンはもう、抵抗しない。
それどころか、
  ゆっくりと、長い睫で目を閉じた・・。

パク・キュの中にいることが、
  こんなにも安心できると・・改めて分かったから・・。

さっきまで、泣くほど不安で、
  ずっと我慢してきた涙も、ぴたりと消えた。

いつまでそうして過ごしていたのか、
  すぐ下のボジンの家では、とっくに食事は下げられて、
    皆、家の中へと入ってしまっていた。

ぐぅぅぅぅ・・
ボジンのおなかの音が鳴った。

その音で、

「く・・・っはっはっはっは!!」
弾けるようにキュが思い切り笑うと、
「だって!!!
  朝から何も食べてなかったんだ!!」
キュから身を離したボジンが、むきになって言った。

パク・キュは優しく笑うと、
  ぽんと、そんなボジンの頭に手を置いた。
「チャン・ボジン、
  よく聞け。

 私はどこにもお前から離れていかないと、
   言ったはずだぞ?
 『覚悟しろ』と、言った。」

ーそう・・
  『覚悟しろ』って・・
怒った表情もすぐに変え、
  きょとっと真っ直ぐに見るボジンに満足げに笑ったキュが、続ける。

「お前から好きだと聞いたのだから、
  もう誰にも遠慮はしない。

 お前も、
  もし、これから先辛いことがあっても・・

  逃げないでくれ。
 
 私だけは絶対、
  お前から離れないから。」
キュが、優しくボジンの手を包むと、
  その小さくて細い指先は、ひんやりと冷たかった。
「・・・うん。」
ボジンも、きゅっと握られた手を握り返しながら、言った。

「信じる。

  覚悟は、できてるさ。」
大きな目が、キュを見上げた。

キュが、唇を噛みしめると、
  ボジンをにやりと見返した。

キュの目は、またふっくらとした唇へと向かい・・
  ボジンもまた・・そんなキュの視線に、
「~~~っ!!」
覚悟するかのように、
  今度は前もって、きゅっとその目を、閉じた。

  
**********************************************
さて、何度も出てきますが、身分差。

 もちろん、ドラマでもあったように、身分が違ったとしても、
  受け入れられさえすれば、側室となる道は、ありました。
 でも、それはあくまで側室。
  妾の産んだ子供は、両班ではなく、正式な跡取りにはならないのです。

また、ゆっくりと、こちらも説明しますね♪

遅くなりすみません!!

これからまた、続けます~♪
   
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~ Comment ~

更新ありがとうございます♪♪

早速、タムナ本編の更新、嬉しいです(*^o^*)
ありがとうございます(*^o^*)


身分違いの恋の抱えきれない不安と切なさに涙するボジンの
その涙さえ自分の為に流していると思うと嬉しくて仕方ないパクキュ、
可愛いです(^_^;)


可愛くて、可愛くて、ただ、可愛くて、…
重症です(笑)

愛しさ全開、愛情ダダ漏れのキュ、
ニヤニヤしてないでボジンを安心させてあげて(^w^)

ボジンはもちろん、キュの可愛い一面を見させて頂きました(^w^)

のあさん、素敵なリメイクをありがとうございましたm(_ _)m

そうだったんだぁ♪

パク・キュ、ボジンのぷっくり唇‥おいしそうな唇をずっと狙っていたのですね♪(笑 )

これからのことを思うと、決して容易い事ではないのだろうけど、一緒にいられるようにするために‥覚悟。ですね!


新ドラマ、『君たちは‥』を2話途中まで見ました。『エンジェル‥』見てみようかと思いつつまだ見てません。(^^ゞ

『本当に良い‥』はまだ1話だけですが、ストーリーは4話まで。イ・ソジン氏のドラマ、久しぶりです。私的に登場人物が多くて名前と顔の区別がまだまだついてませんが、ストーリー自体はなかなか良い感じです!

お話の続き、楽しみにしています!!!
更新ありがとうございます♪

>なつやすみ3さん

早っ!!(笑)
タムナ本編、ようやく更新できました~~~(笑)
いや(笑)この勢いで?頑張ります~(笑)

あはははは!パク・キュが可愛いですか?(笑)
(^_^;)←あきれ顔が見えますが(笑)

可愛くて、可愛くて、ただ、可愛くて、…
・・はい。 重症です(笑)ね(笑)

いえいえ、こちらこそ、ありがとうございました♪キュが安心させてあげれるのかはまだまだ前途多難ですが・・

とりあえず・・・一つ。

もう、回数は数えられません。
(笑)ね(笑)

キュは、本当に、忍耐強いと思う。
思うけど、一度自分の中で何かが外れてしまうと・・・ダダ漏れーーー(笑)ですね(笑)
見守っていただけたら、嬉しいです♪

>Kouさん・・・

> パク・キュ、ボジンのぷっくり唇‥おいしそうな唇をずっと狙っていたのですね♪(笑 )
ねェ!!!!ここ!!!!!
やっぱりのあらしくないと思いました??実は、編集段階で、一番消したりつけたりした場所!!!!!!!
これ、実はなんと、原文から、あったんですよ!!!!この一文!!これは、リメイクからじゃないの!!!
で、のあも意外で、な~んか・・違う?どう?どうしようかと思いながら・・・

消したりつけたりしつつ、結果、やはり原文のこの一文を、残したんです!!えーーーー一番迷った場所だけにびっくり!!!!ほら!!!!脳内リンク!!!消した方がいいなら、幻の一文にします(笑)
何気に、この回は、随分言い回しを変えました。


新ドラマ、『君たちは‥』を2話途中まで見ました??なぜに途中(笑)
どうでしたか~??♪♪あれは恋愛要素が少ないんですか?全く実は内容もチェックしてないんですが・・
なんか、もしないなら見る気も・・・
でも視聴率からいくと、ラブコメ枠??

『エンジェル‥』よかったら見てみてください♪私、あの『ラブレイン』のお父さんの演技がどうにも苦手だと、あの時思ったんですが・・『ラブレイン』の役柄かと思っていたら、やはり苦手な俳優さんかもです・・中堅枠では珍しいんですが・・。
前にバラエティというか、トーク番組に、中堅どころ3人と出ているのを見て、好きになったのですが、演技が、のあには苦手な雰囲気です。役柄もだけど(笑)

『本当に良い‥』はまだ1話だけですか(笑)あはははは!確かに、言葉も訛ってるし、のあのおすすめしてきたラブコメとも、ちょっと違うので本当に皆さんが好まれるかは、わかりません^^;ごめんなさい☆

イ・ソジン氏のドラマ、久しぶりですか~!!のあもです(笑)
登場人物が多い・・ですよね。あれ。不思議^^のあは、結構すぐにこれだけは大丈夫でした。
なんかね!!双子役が多いからだと思う(笑)のあはキャストより先にドラマを見始めたのですが、最初意味が分からなくって。で、キャスト調べて、納得したタイプでした。

のあはこの二つを今見てますが、早くはまれるドラマにまた出会いたいです~~~!!!!
しかし相変わらず早い!!!!
(笑)ありがとうございました♪

ありがとうございます!

こんにちは!相変わらず早起きさんですね♪

幻の一文。しないでください!!! らしくないとは思いませんでしたよ☆ 確かに何となく以前読んだ時とは言いまわしが違うよな?とは思ったんです!でも二人の強い想いが伝わってくるようで、のあさんのつぶやきの記事で、私がリメイク前でも‥と言いましたが、やっぱりリメイク良いなぁ♪とも。(笑)


『君たちは‥』なぜ途中までなのか?は、最近は仕事の休憩時間(1時間)に視聴する事多くて、2話の40分位までなのです(^^ゞ ラブ要素‥今のところ、子役時代の時(1話)で微かにかな?主人公の子役時代にお母さんが亡くなってしまうんですが、その事件が刑事になった今でも犯人は誰なのか?もしかして、あの刑事(チャ・スンウォン)なのか?と疑っていて密かに探ってたりします。←よくわかりませんよね。σ(^◇^;)
とりあえず、続けて見てみようかなと。

『エンジェル‥』チョン・ジニョン氏、ヘソンちゃんのパパ役で、大事な手紙隠しちゃう人?(笑) ラブレインの大人イナ(笑) これから見てみようかな☆

『本当に良い‥』そうかも?!双子多いですよね!訛り!わからないなりに、聞いてると何となく違和感があったのは訛りだったからなのかな‥(^^ゞ 時間はかかっても、続けて見てみようと思います!

本当!!!ハマれるドラマに出会いたい~~!!!ですね♪

ありがとうございました!!!(@^▽^@)



>Kouさん

あはは♪朝だけはいつも早いです(笑)
朝はPCは開かないことの方が多いですが(笑)

幻の一文(笑)はい☆ありがとうございます(笑)
らしくないとは思いませんでしたか!!?ほんと?でもほんと、心の中が見透かされたようでびっくりしました!!!!かなり☆
はい!以前読んだ時は、ただひたすら、・・・と二人のしぐさだけの表現が多く、後でこの回想を使うとき使いにくいなと、前から思っていたので、心情を中心にしたことが、一つの理由と、
もう一つは(笑)かなりやはり読みづらくて(笑)

あ。でもあの一文は、あのままだったんですがね(笑)二人のしぐさの合間にあったので、分かり辛かったかもしれませんね(笑)今回は上下に分けたから、とりわけ目立っちゃったのかも(笑)

!!リメイク、承認ありがとうございます(笑)のあの勝手なよく言えばこだわりで、悪く言えば勢いですが・・(笑)

Kouさんすっごい!!!!仕事の休憩時間(1時間)に視聴??!!すごすぎますよ!!!(笑)
なんか、最近のあの見るドラマが結構主人公の子役時代にお母さんかお父さんが亡くなるものが多く、悲しい~~!!これもなんですね!
ええええ??チャ・スンウォンかもしれないんですね!!勝手に、スンギとスンウォン氏が、仲たがいしている親子だったっけ?とか思ってました(笑)なんかキャスティングの時に見たような見なかったようなの全然不確かな覚えですが(笑)びっくり!!

のあも、見て見れたら見てみよう!!
ありがとうございます♪

『エンジェル‥』そうそう!!チョン・ジニョン氏!ヘソンちゃんのパパ役!!ラブレインの大人イナ(笑)な~んか、バラエティ番組でも渋い声で、苦笑い的なところが素敵でしたが、演技になると、どう見てもなんだか棒・・に見えるのは、気のせいなのかな・・ほら。ほかの中堅さんって、ギャグもできたりうまい方が多いから!『本当に・・』の人たちもですが♪

『本当に良い‥』双子多いです!(笑)たぶん、訛りです(笑)とりあえずのあは続けてみますが、あまりにしっとりしすぎていて間延びしてきたら、分からないので、また報告しますね♪

ちなみに、かなりどーでもいいことですが、今ドラマ・・よりもなんなら再生回数多くて意地になっているのは、Let it goの英語歌詞ですらっと歌えるようになること(笑)久しぶりに韓国語から離れても、面白いです(笑)舌がついていかないの(笑)あはは~♪やってみてください(笑)

ありがとうございました!!!

どうしても!

今、エンジェルアイズ1話を見終えました。ドラマスタート時にあらすじはチェックした記憶あったので、とりあえず視聴開始してみたら、はい!はい!わるくない!いや。思ってた以上によかったです!!!

まだ子供時代なので、ジヒョンちゃんとヘソンちゃんの違和感がないのだけはハッキリわかるくらいですが、カン・ハヌル君、ヒョシン先輩もよかったですがトンジュ役いいですね。このまま大人役もできるんじゃね??(ヘアスタイル変えてとか(笑))と思っちゃいました。
続き見るの楽しみです。 

『君たちは‥』あれ?多分親子ではないです。ピョルクデの弟くん、カッコいいです。

『アナ雪』Let it go♪ 歌えるんですね!!!すごいなぁ♪以前、のあさんの声は高め?だと言われていたような気がするので、勝手なイメージは綺麗な声なんだろうな~って思ってます!私も低い声ではないですが、Let it go~♪のとこだけ。←歌うな!でしょ(笑)

ではまた~(^_^)ゞ

>Kouさん

エンジェルアイズ1話見終えましたか~~!!!早い♪♪

ね~~♪♪悪くないでしょ???(笑)きゃ~~~!!!嬉しい!!!
思ってた以上によかったですよね(笑)まったく一緒の感想です(笑)!!

ジヒョンちゃんとヘソンちゃんの違和感!!すっごいないでしょう??たまに遠目からじゃ見間違えるくらい!!!
そうなんです!!ほんとにそうなんですよ~~!!!カン・ハヌル君!!!
ドンジュ役いいですよね~~~♪♪のあも大好きで!!!!ほんと、このまま大人役もこの二人でしてほしかったくらいです~~♪♪

ハヌル君、絶対イ・サンユン氏の演技研究してる気がする(笑)なんかね、ほんとに似てるの(笑)まぁ、サンユン氏がもちろん、ハヌル君の後を受けて研究したのかもですが(笑)(スヒョン君や、ユチョンみたいに(笑))
ちょっと、ヘビーになってますがね・・でも、うん。結構、のあもサンユン氏もいいなって思えるほど、ドラマにははまりかけ・・なのかもです。一つ、ヘソンちゃんの表情が全体的に暗くって、どっちつかずに見えることがあるので、それが今後、リタイアに繋がらないか~~・・・てとこなんですが(><)

『君たちは‥』あはは!!キャスト見ました!!ごめんなさい!!ほんとですね(笑)全然違うし(笑)どんな勝手な妄想(笑)

Let it go♪
実は、のあ、歌も、日本のものはあまり聞かないのですが(笑)これに関しては、日本語で歌っている、松たか子ちゃんの歌声がなんか似合ってる気がして好きなんです(笑)で、最初、こっちで歌ってたんですが、お友達の一人で日本語が得意ではないお友達がいて、その子に英語でって言われて、今むきになって覚えてます(笑)
が、歌えないんですよ(笑)詰まる詰まる(笑)舌が全然動かないし(笑)
声は、高い方です(笑)というか、テンションが高いので、声も高い・・つまりはうるさいってよく言われるんですが・・・^^;いい歳してさ・・。ただ、カラオケ、あまりいけませんが、大好きだったんですよ(笑)たま~~~~・・・に行くと、韓国のドラマ曲ばっかなのですが(笑)結構今は曲があって♪ストレス発散してます♪行きたいですね~~!!!(キラキラ)

感激です!

キャア〜、待ってましたぁ!リメイクの更新!
それも私の好きなタムナ!!
それもそれもリクエストさせてもらった「一緒がいい」の続き!!!
もぉ〜 のあさん感激です。本当にありがとうございます

「一緒がいい」はドラマの場面から、のあさんのオリジナルの話に展開する私の好きなお話の一つです。

ボジンが「あんたが好きなんだ」と告白してから、どれだけこの続きを楽しみにしていたことか‥‥

待った甲斐がありました。

ボジンがキュの腕の中に入ってからのキュの心情がとても丁寧に描かれていて、読んでいて胸がキュンとなりました。

キュ!本当に良かったね。
主人公なのにいつも二番手さんみたいに切ない役まわり。自分の気持ちをいつも押さえてボジンを1番に思っていたキュ。
本当に良かった、耐えた甲斐があったね。思いが通じ合って本当に良かった。

もうジーンとなりました。と思ったら、お腹が 「ぐぅぅぅ‥‥」って(°_°)
もうこんな時もボジンは「らしさ」失ってませんね(^^;;

のあさん、更新してくださってありがとうございます。(^^)
まだまだ続きがありそうですね。楽しみに楽しみにしています!





>ヨヨさん

きゃぁ~~~♪♪待ってていただけましたかぁ(笑)
すみません(笑)ありがとうございます♪

タムナ!!でした~♪♪
そんなに感激して・・もらっちゃって・・
  もう申し訳ないやら恥ずかしいやらで・・(笑)

こちらこそ感激です(笑)本当にありがとうございます♪

嬉しいです!!好きな由来?が聞けて!!なによりうれしいことなので!!

待った甲斐がありました。なんて、ほんと光栄です♪

キュの心情、伝わっていただけて、胸キュンありがとうございます(笑)

キュ!本当に良かったですよね~~!!!!本当に不憫でしたものね(笑)ドラマ(笑)

主人公なのにいつも二番手みたいな役回り(笑)確かに(笑)なんか、最初はウィリアムと結ばれる予定だったんでしたっけ?あれ?違ったかな?
でも、耐えた甲斐がありましたよ~~~!!!!

これが、先は長いですよ~~~!!!本気で長いから。。全100話で終われるよう、頑張ります(笑)
(というのは、100話以上になるかもなので(笑))

ではでは!!楽しんでいただけることを祈って!!
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