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 ←*番外編『曇り、ときどき晴れもよう』2 →*第6話。月の明るい夜には・・・(前)
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#番外編★中編『この目がいつも追いかけるのは・・』完結

#番外編『この目がいつも追いかけるのは・・』その5

 ←*番外編『曇り、ときどき晴れもよう』2 →*第6話。月の明るい夜には・・・(前)
はぁ・・

   はぁ・・

あちこち見て回った。

あの時・・
  手を払われた時・・

それでも、どうしてその手を引き寄せなかったのかと、
   何度後悔しそうになったかわからない・・。

走りながら、どんな隅も逃さぬよう、
   ただ一人の姿を求めて走ったキュ・・。

はぁ・・

キュの目が、
   ようやく一点に留まると・・

キュの目には
  やや、俯きぎみに、歩く、ボジンの横顔が、映った。

俯いたボジン・・
   キュは見つめているが、彼女の目は別の場所へと向き、
      彼女からは、パク・キュは見えないようで・・

「っ・・・
   はぁ・・
     はぁ・・
 (っごく)・・」

息を・・
  切らせつつ、
その目を細めると・・
   不安にも似た、胸の奥から湧き出す息を、飲み込んだキュ・・。

じゃり・・
自身を落ち着かせるように、

   ゆっくりと・・

     その足を、先へと進めた。

パク・キュの目に・・
   だんだんボジンの姿が近づき・・

近づくとともに、見たくもないもう一人の顔は・・
 そんなボジンから、
    頭1つ、上にこちらを向いて、そのキュの同じ視界に、見えた・・。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲



   #番外編この目がいつも追いかけるのは・・その5


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

「・・・・。」

イム・ジャンホの顔がこちらへと向いた・・。

パク・キュが、
   目を一瞬細めると・・

イム・ジャンホの手が
   ボジンの肩をまるで慰めるように引き寄せ、抱いたことに
その眉をしかめ・・
    自然とその足は、速度を速めた。


っ・・!!!
パク・キュの手は、
   後ろでぎゅっと・・握りしめられ・・

大股に、キュの脚はボジンのもとへと近づく・・。

あと一歩でボジンの元だと言うとき・・

「あぁん・・!!

    もう いやだ!!」

ボジンが、
   子供のように真上を向いて目を、ぎゅっとつぶりながら言った・・。

!!?

ボジンの真横でパク・キュは、驚いた顔で、
         その足を止めた。。。

ボジンは真上を向いたまま、鼻の頭を真っ赤にして、
    目には涙がたまっているのか・・
       両手の平で、必死に隠すように、両目を隠す。

「いやだ。」

またも、
   ボジンがつぶやいた。


!!????
ずっくん!!!

パク・キュの目が見開かれ、
  すぐさま、鋭い目はジャンホへと向かった。

胸は矢で刺されたように痛み、
   息すら、止まったかに思えた・・。

その、ボジンの様子を見た瞬間・・
  イム・ジャンホが何かしたのではないかと、
    あらぬことを考えてしまう内からの不安で・・

矢で刺されたような・・痛みと
心臓を鷲掴みにされたような・・
      そんな突然の胸の締め付けから

ど・・くん・・

考えるよりも先に、
  ジャンホへと、殴りかかりそうに 
          その手をあげかけた・・。

・・そのとき・・

し・・

ジャンホが、キュの目を見ながら悪戯っぽく笑うと、
パク・キュへと、黙れというように、
      口許へと、その人差し指を軽く、添えた。

!?

パク・キュが顔をしかめ、
     ジャンホへと、睨むように、その顔を向ける。
・・が・・
 ジャンホの考えがわからず、その足を止め、いやだといったボジンを見た。

「何が・・嫌なのだ?」
イム・ジャンホが、
    優しく・・
      その手は、ボジンの両肩へと置いたまま、

そんなボジンの、両手で覆った上を向いた顔に
       顔を近づけるようにして、優しく聞いた・・。

!!!!

またも、自身の目を疑うように見開かれたキュの目・・
いちいち・・
   パク・キュの心臓がはげしく揺れ、
すぐにでも、
   ボジンから、ジャンホを引き離したかった・・。

が・・

「キアンダリ・・
   ・・パク・キュ・・」
ボジンが、
   両目を覆ったまま、
全く、パク・キュの存在には気づかず、
  涙をこぼれさせそうな声を震わせて、そう答えた。

「パク・キュが嫌なのか?」

可笑しそうに、
   笑ってジャンホが、パク・キュの顔を見た。

・・・・!!!?

パク・キュは、
   驚いたように目を見開き・・
    焦った様子で慌てて何か言おうとしたが・・・

こくこく・・


目の前のボジンは、上を向いて、
   両目を押さえたまま、頷く・・。

「・・・・・。」
キュの心臓が、地へと投げ落とされた感覚を覚え、
   黙ったまま、ボジンを見つめた・・。
だからと言って、ようやく繋がった絆を・・
           簡単に離すはずがない。

キュの手がボジンへと向かおうとしたが・・

「だから・・
  さっきついて行かなかったというのか?」

ジャンホの答えに・・

こく・・

上を向いたまま・・頷くボジン。

「・・・・っ。」

パク・キュが・・
   出しかけた手を思わず・・下げた・・・。

その顔には戸惑いと・・
      切なさと・・・

   悲しみが見える・・。
そんなキュを、目の端で見ていたジャンホ・・。

細めた目は、
   ボジンだけに向けられ、

何かを言いかけた口は、
    静かに閉じられた。

地面に足がついているはずなのに・・
   急に、足元が不安定に揺れた・・ような気がした。

「じゃぁ・・

    俺の元へ来るか?」

ジャンホが、
   なおもキュの前・・
      ボジンを見つめつつ、
  どこか・・笑みを含めて聞いた瞬間・・



ぐい・・・!!!!!!


パク・キュが、
   ボジンの頭を、自身の胸へと片手で巻き込むようにして、抱き締めた・・。

っ!!!
その勢いで、ボジンの目から手が離れ、
   大きな濡れた目は見開かれ、
      キュの胸に、抵抗なく入り込んだ・・。

「・・・いい加減にしろ・・」
真剣に・・
   ジャンホへと睨んだパク・キュ。

「キアンダリ・・・
     パク・キュ!!!!」

胸の中に閉じ込めたボジンが、
   ようやくその外れかかった両手をその目から離すと、
       驚いたような大きな目を、
         さらに大きく開けて、パク・キュを見た。

その目はすでに、
    押さえられた両手によって涙がつぶされ、
        しっとりと、まつげまで濡れている・・。

ど・・くん・・

パク・キュの心臓が、
     一瞬、止まった気がした・・

真っ赤な鼻の下、
   口をすぐに、つぐむように尖らせたボジン・・。

ボジンの目には、
    もう、パク・キュしか、映っていなかった。

「・・・・。」

そんなボジンを、少しだけ口角を上げつつも、
   整った眉を下げ、じっと見つめるジャンホ・・。        (・・かわいそ・・)

「・・・・・。

  ウニちゃんは・・?」

ボジンが、
  今更ながらにそっとパク・キュの横をきょろきょろと、見ると、
    慌てて、その胸から離れようと少し、力を入れながら、聞いた。

「帰した。」

パク・キュが一瞬・・ボジンを咎めるような目を向けようとしたが・・
  その表情もすぐ崩れ、口の端をやや、和らげると
     そう答えた。

その答えに・・
   パク・キュの方を、そぅ・・と、
     大きな目で、上目使いに見上げたボジン・・     
(こんな様子がね~かわいいよね。ボジン・・о(ж>▽<)y ☆)

口は、拗ねるように尖らせたまま、

「か・・えし・・た?」

何も、
  意味が入ってこないかのように、キュの言葉を繰り返した・・。

「・・・・・~~。」
軽く頷いて、ボジンを見つめたキュ。
ボジンが慌てて見上げていた目を戻すと、
そっと・・
  その頬を緩めた・・。
隠しようのない、
   どこか無意識にでもほっと安堵したような、表情・・それは、鈍いキュにでも、見て取れた。

「あぁ・・。」

そんなボジンの様子に、
   先ほどのウニの言葉を思い出すと
    そのほっとしたようなボジンの素直な表情に一瞬、
        驚いたように目を向けたが、静かに答えたキュ・・。

ぎゅっ。
  キュが、ボジンの腰元を自身へと抱きよせた・・。

胸に寄せた、小さなボジンの存在・・。

キュの大きな手がボジンの腰元を寄せると・・
  キュの顔はすでに、
      嬉しさを隠し切れずに・・笑っていた。

が、胸の中のボジンは素直に胸に収まってはくれず・・

「な・・なんで帰すのさ!??」

どもりながらも、手でキュの胸元を押し、
     軽い抵抗を見せつつ、怒ってみせる。

「もうっ!!
   もうっ!!!!」
ぽすっ!   
   ぽすっ!!
パク・キュが抱き締めてくるのを、
    離そうと、両手で抵抗したボジン。

だが、
  その力は、入っていなかった。

ぎゅ。

キュはボジンの頭を、片手で覆うと、
    さらにパク・キュの胸へと引き寄せ、抱き締めた。

「な・・なんで笑うの・・」

顔を上げると、
 嬉しそうに、その笑みを隠せないパク・キュに、
  照れくささと、
     気まずさで、怒るような口調を使って聞いたボジン・・

「さぁ・・」

パク・キュが、答えた。          
(さっきの「やきもち」の言葉で・・
   嬉しくて、可愛くて、愛しくて、
       仕方ないのカチラ・・( ´艸`))

「なんで・・抱きしめるの・・」

真上にあるキュの顔を避け、
  俯いて聞いたボジン・・・。

「さぁ・・」
キュの声は深く、優しく・・
   それでいて、からかうような笑みを含んでいた。

「・・・・。」
うつむいたボジン・・またも、その目には、涙が溢れんばかりにをためて、唇をかみしめていた。

「全く。
   泣き虫なお嬢ちゃんだなぁ・・☆ボジンは・・」

ジャンホが・・
    横から、覗き込んだ。

そして、パク・キュの胸に埋もれる、ボジンを覗き込むようにかがむと、
  真っ赤な鼻を軽くつまみながら言った。   
       (・・忘れられてたよね・・絶対に・・)

「・・・・・!」
まだ、警戒ぎみに胸に抱いたボジンを、
     触らせないよう、隠すように腕でジャンホの手を払い、
       そのジャンホの手を防いだパク・キュ・・

ちらりと・・
  ジャンホが背は屈めつつ、そんなキュを目だけで見上げた。
不快気にジャンホの方へと鋭く睨んだパク・キュ・・。

「ボジンが・・・
    お前が嫌だと・・。
 嫌で、仕方がなかったんだと。」
呟くように言いながら、
   屈んでいた背を伸ばし、キュと同じ目線に立ったジャンホ・・。

「・・・・・。」
キュの目が細められ、
  ジャンホを見て・・それから・・
    自身の胸に埋めたボジンの頭を、見た。

「っ!!!!!」
ボジンはというと、
  何を言うのかとばかり、驚いた目を広げ、ジャンホを見ている。

呆れたように、ふぅ・・息を吐いたジャンホ・・。

「悪かった。悪かった(笑)」

さして悪びれず、
   ジャンホがキュへと、おかしそうに笑った。

「ボジン。今なら言えるだろ?
   言ってみろ?」

ジャンホが、
   そう、ボジンへと言うと・・

顔を真っ赤にしたボジン・・

口を、さらに尖らせて、
   戸惑いながら、大きな目でそろりとパク・キュの顔を見上げると・・・

ぶんぶんぶん!!!!!

大きな目を見開いたまま、
    ジャンホへと顔を振った。

「なんだ?」
パク・キュが、
   不愉快だと言わんばかりに、またも、目を細めてジャンホを睨んだ。

そんなキュの前で、
   またも、ボジンの目線に合わせ、背を屈めたジャンホ・・。

すかさず、キュの腕がボジンの顔の前に回り、
   ジャンホとボジンの間を割る・・。

そんな様子に・・
「ほら。
  言わねば・・

 ボジンのことになると、
   冷静沈着、天下の完全無欠の冷淡男が
 やきもちやいて、
    状況も見えずに熱くなっちまうんだから・・

 ・・・こんなところがあるというのを・・、
            皆に見せたいものだ・・」

ボジンの目の位置まで屈みながら、
   パク・キュへと、目をやると、
           おかしそうに笑った。

ジャンホの目の前に、ボジンを守るように回された、腕。

キュにだけ触れることを許された・・
    ボジンを守るための・・腕・・。

さっき・・
   ボジンを抱きしめた感覚がジャンホの胸に蘇ったが・・・
ふっと、自嘲気味に顔を歪めて笑うと・・

「『他の人を触らないで。
 パク・キュはボジンのものだから。』とな。

 ウニが、お前にしがみついてたとき(その3 )
       言ってやれと、言ったのだ。

 言っていいと、そう言った。」

ジャンホが、
   立ち上がった。

「お前もボジンも、 
    何をやっている?

 もう婚約するというのに・・
   そんなちっちゃなことでぐらぐらに互いにやきもち焼きあって、
        どうするのだ(笑)」

ジャンホの身長は、
   長身のパク・キュと変わらず、
 ボジンから見上げると、どちらが高いのかすら、判断できぬ程だった。

「・・・・っ!!!!」
  「・・・・っ!!!!」
キュとボジンが同時に目を見開くと、
   互いに意識するように目を逸らし、キュも、ボジンの身体に回した腕を緩めた。

ボジンの見上げる中・・
「わかってるよ。
    お前の婚約相手だってことは・・」
ジャンホが、
   そんなボジンを見つつ、
     少し・・その口許を上げつつ、キュへとそう言った。

「・・・・・。」
ただ・・黙ってそんなジャンホを見つめるパク・キュ・・

おどけた表情の中に、
   垣間見える・・どこか、さびしげな様子・・目・・。

「・・・・・。」
・・・が、キュの腕はボジンから離れることはない・・。

「安心しろ!」
ジャンホが、
   それだけ言うと、
      もう一度、ボジンへと優しく目をやると、
          手をその頭へと乗せた。

「お前はもう、自身を偽ろうと無理をしなくてよいのだから・・。
 言うことは言って、
   自信を持て。

 あの天下のパク・キュの婚約者だと
   ちゃんと胸を張って言える練習しておくのだぞ?

 七去之悪(チルゴジアク)の嫉妬が、全くの悪だとは、俺は思わぬ。

 男も女も節度を持ち、
   互いに想いあったなら、その感情に男女有別(男女の間には区別があるということ)はない。
 情欲とは、そういうものであろうが。

 嫉妬がある分、互いに求め合い、
   その者を独占したくなる・・。
 色欲とは、その先にあるものだ。」

その言葉に。。
  目を丸くしたボジンが、

顔を真っ赤にしながら、慌てた。
(七去之悪とは父母に従わないこと、不妊、不貞、嫉妬、悪疾患、多弁、窃盗。
 これらはこの時代、夫からの妻への離縁の理由になりました。)

「・・・・・。」

七去之悪を悪くないと言い切るとは・・
  ジャンホならではのことだろう・・・

こく・・

戸惑うようにおどおどしつつも・・
  ボジンが頷いたのを、
    パク・キュはその胸で感じた。


「いやならいつでも俺のところに来るがいい。

  待っている。」

そう言いながら、
   ジャンホは軽いいつもの調子で踵を返し、
     手を振りながら、
        片手は後ろへと回し、去って行った。  
 (クールな遊び人・・ジャンホ・・名脇役at『のあの小箱→cafe』(笑))

ぎゅ・・

ボジンを抱き締める、
    パク・キュの腕に、力が入った。。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

イム・ジャンホくん、お疲れ様でしたーーー♪
ですが、
  彼の本領はこれから本編で・・( ´艸`)
ちらちら垣間見える彼の本音。。。

お楽しみに・・

てことで、
   次、らっぶらぶ編(多分・・最終話)にうつりま~~~~す♪


コメも非常に楽しみに待ってます♪


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~ Comment ~

更新ありがとうございます♪♪

キュってばジャンホを警戒し過ぎ(笑)
ジャンホにボジンを触られる事はもちろん、
目に触れる事さえ許せないのですね(^_^;)
腕の中に閉じ込めて『僕のもの』って独り占めしている姿を想像すると可愛いです(^w^)

ボジンはどんな気持ちでキュの腕の中にいるのでしょうか。
お互いに相手しか見えていない様子ですが…
本当に2人共、世話が焼けますね(^_^;)

ジャンホがウニちゃんの言うような
『弱っている女の子の心まで持っていっちゃう』
男じゃなくて良かった(^w^)
ボジンを気に掛けつつ、キュに対する友情も絶対で、
自身の気持ちに蓋を出来る強さはさすが!
もう、本当にジャンホってば『いいヤツ』(≧∇≦)
のあさんのおっしゃる通り『名脇役』ですね(^w^)

素敵なリメイクをありがとうございましたm(_ _)m

>なつやすみ3さん

あはは!警戒し過ぎ(笑)連れ去られましたからね(笑)
信用、ぜんっぜん、されてませんよね(笑)ジャンホ。


腕の中に閉じ込めて独り占め、したいでしょうが・・・
   なかなかそうはね~(笑)ボジン、わかってなさそうで(^w^)

でもさ、まさに、お互いに相手しか見えていない様子なのに
 気持ちって不思議ですよね。

…本当に2人共、世話が焼けること・・。


ジャンホ(笑)どういう男なんでしょう?(笑)こちらは番外編。
 本編はまた、違った人っぽいところも出てきます★

自身の気持ちに蓋を出来る強さ→うんうん!!蓋ができるっていうのは、まさに強さですよね!!

それがほんとなら本当にジャンホってば『いいヤツ』です♪(笑)
ふたが・・できなくなったら・・・?
 それはまた・・どこかで楽しんでいただきましょう♪
リメイク楽しんでいただき、こちらこそ、いつもありがとうございますです!!!!!m(_ _)m

NoTitle

ジャンホはさすが遊び人だけあって男女の事は達観してる「大人の男」って感じですね~♪ステキ(●≧艸≦)
パク・キュも勿論かっこいいんですけど、ジャンホの余裕のある感じが凄く好きです(>▽<)
[俺の所に来るがいい。待ってる。]ってかっこよすぎです~(/∀\*)
それにしても完全に目の前で二人の世界に入られるなんて、さすがのジャンホさんもきつそうだわ。。。(-_-)

パク・キュとボジンって誰がどう見てもラブラブで付け入る隙なんてないんだけど、何故か当の本人達だけがそれに気付いてないっていう天然カップルですよね(笑)だから小さな事に焼きもち焼いたり、誰かに取られちゃんじゃないかって不安になったり。。。。それだけお互いを好きって気持ちが強い証拠ですけど、周りの人からしたら「はいはい。ご馳走様でした。」って感じでしょうか(笑)

婚約までしても初々しい二人が大好きです(*^-^*)いつまでもこんな感じでいてほしいなあ☆

楽しいお話いつもありがとうございます♪
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