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#タムナ★本編『一緒がいい』

#第4話。ボジンの決意(前)

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「タムナ~Love The Island~」



一緒がいい☆第4話。ボジンの決意。
(この回は、かなり回想と現実が入り交ざったシーンになります。
  ただ読むだけじゃわかりにくいかも。
でもね、ボジンの心が映る、とっても切ないシーンなので・・
  よ~~~く、頭の中のスクリーンに人物を映し出して、
   お楽しみくださったら、うれしいです♪)





朝の光が、
   ボジンの家の庭先・・屋根・・
 それから・・
   ボジンの眠る、部屋の中にも、差し込んできた・・。

子供のように、両手を上げて、
   枕は斜め横に飛ばし、
       ふわりと広がったチマの上に、かろうじて掛布を乗せただけの状態で眠った・・ボジン・・

口は半開きでうっすらと白い歯なんて見えていたが・・
   長いまつ毛をきっちりと閉じた目が・・
      朝の光に僅かに・・揺れた・・。

「ん・・・」

そんなボジンの口元から・・
   声が漏れた・・。
~~
「どこにも行かない。
    お前も、そろそろ覚悟するんだ。」             (#第2話 )

頭の中で・・
  そう聞こえた・・優しい声・・・

『どこにも行かない』

その声が、もう一度、
    ボジンの頭の中で、響いた・・。

ーどこにも行かないって・・
        言ったのに・・・。

頭の中で、
   ボジンが呟いた・・。

『お前も、そろそろ・・
     『覚悟』・・・・』

ー覚悟・・

   覚悟って・・・

 なんなのさ・・・。

つぶやいているうちに・・・
   ゆっくりと、長い長いボジンの睫毛が、上に上がった・・。

低いぼろぼろの天井が、見えた。

陽の光は差し込んでいたが・・
    静かで、暗い、部屋が見えた・・。

「・・・・・。」

ゆっくりと起き上がって、
    扉の閉まった外を見た・・ボジン・・・

目覚めた瞬間から・・
     ずきんと胸が痛んで、
            分かっていた。

どこか・・いつもよりも、
   この自分の家が、がらんとしていることが・・・。
~~

起きて、扉を開ける時、
     毎朝少し、どきどきした。


いつも、よだれは付いていないか、口元を袖で乱暴に拭い、
     目元も擦って表情を整えた後、
       この部屋を出る。


外に出たらそこにはいつも・・・

~~

頭の中で、考えてみた・・。

扉をそっと・・開けると、
  庭先に見える平床の上で本を読んでいたらしきキュが、その目を上げる。

~~
「・・・・・。」
ボジンの目が、見開き、
  ぽかんとした顔で、そんな平床を見つめた・・。
~~
遠くですでに本から目を離したパク・キュ、
「オーホー。(官僚の制し方)
    こんな時間まで寝てられるとは、たいした奴だ。」
チチチチチ・・
   いつものように舌を鳴らして、顔を持ち上げると、
     意地悪に笑った。

いつだって、
  朝起きるなり細めた目で、いやみのひとつは必ず言われる。

むっとするように、決まって唇を尖らせるボジンだが・・
   その胸は、不思議とちっとも腹立っていないことに、ずっと前から気づいていた。

「早く顔を洗ってこい」
そんなボジンに向かって、偉そうに
     だが小気味よさそうに勝ち誇ったような笑みで命令するキュ。

パタンと本を閉じ、
  すっと立ち上がってどこかへと歩く後ろ姿に、


毎朝、部屋から出るなり、
  きーーーっ!!!!!
 顔をくしゃっと歪めつつ、
     地団駄を踏んで、足を鳴らす、ボジンがいた・・。                 (笑)

さらに顔を緩めて、
   さも可笑しそうに笑うキュ・・。

その顔がまた、腹立たしくて・・・
  それでいて、どこかボジンの胸はこそばゆく、
     手で押さえた胸の奥の鼓動は速まった。
~~
幻なのか、現実なのか・・
  一瞬、本を読む手を止めてこちらを向いたキュの姿に、
   ぽかんとした顔をしたボジンだったが・・

自分自身がきーーーっ!!!と癇癪を起こし、
   地団太を踏むところまで思い浮かべたボジンが、
     はっと気づいた途端に何もなくなった庭の様子に・・

「・・・・・・。」
   自分のチマの上にかかった薄布を、そっと外した。

扉はまだ、開いてもいない・・。

「・・・・・。」

大きな目は、まだ頭の中の空間にいるように、
         浮かんだまま地につかない・・。
~~
偉そうに指示だけして庭から消えたキュだったが・・
   ボジンが顔を洗ってさっぱりと庭へともどってくると・・

そこに、
   毎朝、用意された机の傍に、キュが座っていた。

「・・・・・・。」

すねるように唇を尖らせながらも、
   そんなキュから目を反らし、
     おずおずと、身体をぎこちなく動かすと、その机の傍に座るボジン・・。

ちらりとボジンを目だけで見上げたキュは、
   どうやら・・朝食を待っていてくれたようで・・。

腕を、やや大袈裟に自身の口元まで回すと、
「ごほっ!」
威厳たっぷりに、咳払いした。

「ようやく朝の仕事も済んだ。
    ・・・飯にしよう・・。」

ぽそりと言うと、             (家長みたいね(笑))
  偉そうに顔を上に向けながら
    ボジンが、自分の分の飯を器によそうのを待っている。

「・・・・・。」

目をぱちくりと瞬かせたボジン・・。

だが、キュが明らかに待っている様子に気が付くと、
   こくこく・・細かく頷いた後、

しょうがないなぁ・・・
 とばかり、しぶしぶな顔を作りつつ、
    ボジンの家では、小さい頃からこの家で使っている器のうちの、大きな方を手に取ると、
        キュの分を、一杯よそって、

コトリ・・

キュの前の机の上に、差し出した・・。

(まるで夫婦のように・・(笑)
  妻が夫に差し出すように・・(笑))

ボジンがご飯をよそうと、
パク・キュが、
 「うむ。」
偉そうに受取る。

「・・・・。」
ボジンは不服そうな顔を作ると、
    今度は自分のものをよそうのだが・・・
この時密かに・・
      キュが、にんまり笑うことをボジンは知っている。

器によそいつつ、目だけでちらりと見上げて、
    そんなパク・キュを盗み見するボジン・・

「・・・・・。」
予想通り、
  キュの唇の両端は、きゅっと上を向いて笑っていた・・。

「・・・・・・。」
胸がどきんっと弾み、
   そわそわと落ち着かなくなるボジン・・。

だけどボジンも、そんなキュを見ると、
        自分の頬が自然に緩むのを抑えられなかった。

そんな二人から離れて、
   左右に忙しく振られた頭が一つ。
     それに並んだ頭が二つ、あった・・。

「アイゴアイゴアイゴ~~(おやおやおや・・)。」
頭を振りながら呆れた顔で言う母に、
           笑った顔で、ボジンの妹ボソルと目を合わせる父・・。

「まったくうちの新婚夫婦はしょうがないね・・。」
首を振って呆れたように言う母だが・・
    その口元は、どこか、可笑しげに笑いを噛み締めている。

にっこりと、
  そんな母と父を見ながら笑ったボソルが、
     庭先の二人へと、優しく笑った目を送った。

ボソルの目に映る二人は、
   やいやいと言い合いながらも、
     ボジンがまるで母がやるように、
        手慣れた様子で魚をちぎって米の上に乗せてやったり、
    おかずを仕分けてやったり・・

最初はあんなに嫌がっていたキュにも関わらず、
   ボジンがキュの米におかずを混ぜてやるのを、
    まんざらでもない様子で待っている。

それがどう見ても、ボソルの父と母のようで・・
  ふと、自分の横にいる父と母を見上げると、

意味ありげに、くすくすと笑った。

「なんだい?
   この子は・・・」
可笑しな顔でボソルを見た母・・。

だが母も、
  生意気にもタムナの女らしく、甲斐甲斐しく世話を焼いているボジンを見ると、
    にやりと笑った。

~~
「・・・・・っ」

ふと、ボジンの目に、現実的な朝が映った。
  それから、まだ、開けていない扉が映った。

扉はまだ開けられていないにも関わらず、今日はわかる。

扉の向こうには、いつものように、平床に母の用意してくれたごはんが置いてあり、
                   父の部屋にボソルがいるだけ。

ーわかってる。

  分かってるけど・・

ほんの少しだけ、期待ではない胸のそわそわを感じつつ
  ボジンは、そうっと扉を開け、
           外の様子を見てみた。

そこには・・

   やはり、イヤミっぽく笑うキュの姿はなく・・

自分の予想通りの、がらんとした風景・・。

ボジンの胸がぎゅっと締め付けられるように痛くなり・・
    それだけですごく・・悲しくなった。

ゆっくりと草履を履き、
   脚を地面に下ろしたボジン・・

目の先に・・ぼんやりと・・
     庭先の平床に座る、キュが見えた・・。

~~
いつもボジンが起きて、仕事に行くまでは
       休養中のパク・キュは庭にいて、家の仕事を任されている・・・
(!!!両班を『働かせる』とはなんてこと!!!!
  両班は、『働く』ことを儒学の教えから、良しとはしなかった。
『働く』のは、各両班の家に抱えられている私奴婢。)

ボジンの目にぼんやり見えたキュは、
  ボジンに気づくことなく・・
     藁を編んだり、
   水を汲んだり、

その場を動いては消え、
    動いては、また、消える・・。

「・・・・・。」
そんなキュの残像を、
    ぼぉっと、ボジンが目で追った。

それから・・少し歩いたボジンがふと、
    その目を両親とボソルの眠る部屋へと移すと・・・

また、
 今度はボソルの相手を笑ってする・・
        キュの姿が、見えた・・。


すでに朝から海に出た母や病気がちの父に代わって
           妹の相手をしてくれていたキュ・・

ボソルは嬉しそうに笑って何かを描いたり、
    読んでもらったり・・

ーキアンダリの言ったとおりだ。
      キアンダリは、本土に帰ったわけじゃないのに・・・。

『寂しい・・。』


なぜだか、こんなことくらいで大きな目からあふれそうになる涙を
  ボジンはぎゅっと堪えると、

   ぱんっ!!

両手で、少し強めに自分の頬を叩いた。

それからボジンは真っ先に、
     父と妹の元へと元気に挨拶をしに行った。

「おはよ!!」

挨拶はしたが、
    そのまま、部屋から出たボジン・・。

「・・・・・。」
父と藁を編みつつ遊んでいたボソルだったが・・
   ふと、そんな姉の後ろ姿を不思議そうに、見た。

部屋から出るなり
   勢いよく、台所へと駆け込んだボジン。

「おねえちゃん?
     何作ってるの?」

そろそろと、
  後をついて来たボソルが聞いてきたにも関わらず、
    口元だけを横に伸ばして大きく笑うと、

手際よく、熱した平鍋に生地を伸ばし・・
   以前、キュに初めて作ってやった料理・・

ビントック(そば粉の生地をクレープ状にして、大根をつつんだもの;済州島の郷土料理)
   をささっと作った。

(何気にボジン、漢陽にいたときも初めてご飯作るようになったらしいけど、
     不器用に見えて、料理はうまいようです・・)

「・・・・・。」
ボソルが、平鍋をじっと見た後、
   姉の顔を見上げてみた。

今の姉の顔は、
  さっき見たよりずっと、楽しそうだった。

黙々とどこか、楽しげに作るボジンの横に立ち・・
   不思議そうに、そんな姉の姿を見上げたボソル・・

「・・・・・。」
ボソルは、何も言わなかった。

いつものパク・キュがいない今日、
 姉の寂しそうな顔はそのせいだとは思ったが
   今見た顔は、寂しそうじゃなかったからだ。

ボジンがきれいに薄く焼いた生地に、
   丁寧に大根を巻いていく。

ボソルも手伝おうかとも思ったが・・
   ボジンの顔を見ると、にっこり笑って、手は後ろに回しておいた。

全部巻き終えると、
     それを大きな葉で包んだボジンが、
 いつも仕事に行く時には提げていくかばんに大切に入れた。

にっこりと笑ったボソル・・。

そこで、ようやくボジンがボソルへと、目を向けると、
  意味ありげに笑って、その鼻先をきゅきゅっとつまんでやった。

「おねえちゃん?」

鼻を押さえつつ、姉を見上げたボソルに、
  元気にもう一度笑うと、

「行ってくるね♪」
  そう言って、出て行った。

にこっと笑ったボソル。
  手を振ると、姉が門から出ていくのを、嬉しそうに見守った。
~~

広く遠く、ずっとそこにある山々の見える広い畑・・
  そこを眺めることのできるまっすぐに通った一本道を走りぬけ・・

商店街も抜けてから、
   その先にある、仕事場となる、献上品、物資管理倉庫に着いた。


ボジンの今任されているこの倉庫・・
  中には、段に置かれたそこかしこに、様々な物品が整理整頓されて置かれている。

ボジンが、慣れた手つきで薄暗い倉庫に入ると、
  帳簿と共に、棚にある物を点検、確認し始めた。

人差し指を上げて呟きつつ、
  帳簿の内容と、確認していくボジン・・。

並べられた棚には、食べ物だけでなく、
   大きな白い壺や、器(上質の真鍮食器、方字鍮器(パンチャユギ)。金色の器で、両班や王宮のみで使用が許されていた)なども置かれている・・ 
(白磁;この当時人気だった焼き物で、王宮に好まれて使われていた。
  が、清の圧政もあり、生産は激減。陶器には暗黒時代だった仁祖時代。)

そこへ
 「お~い」
外から、声がかかってボジンが出ると、
       その倉庫へ向かって、次々に

王様への献上品の品物や、
       村人への分配品となる品々が、運ばれてくる・・。

済州牧使となる前に、
   パク・キュの提案によって、この地の保管のあり方が初めから見直され、
             変えられることになったのだ。

~~
村人たちの暮らしぶりが少しでも良くなるように、
    畑の作物や海での王様への献上品以外の余った収穫を
               余りものからの物資分配できるように
                    倉庫であらかじめ管理することにした。

当然、今まで本土から就任してきた役人による課税、
          嬢納品の搾取は根本から見直され、
     キュによって、厳重に王へと報告の後、それらの役人は、処罰対象とされた。

これにより・・
  島では、新しい役人の元、また、新しく着任した新済州牧使の元・・
    新しい豊かな生活が、始められていた・・。
~~
胸元に帳簿を抱きしめ、
   いつも以上にハキハキと、点検をするボジン。

役人が、そんなボジンの張り切りように、

「ボジン、いいことでもあったんか?」
にやにや笑みを浮かべながら聞いてきた。

「な・・何もあるわけないだろ!
     今日は荷物が多いから自分で気合いれてるだけだ。」

手に帳簿を持ち、ひとつひとつ確認していたボジンだったが、
   どぎまぎと、慌てて肩をすくめると、
     帳簿で顔を隠し、間違いはないかとぶつぶつと独り言のように言った。

「ほぉ?」
そう言って、役人が楽しそうに去っていくのを帳簿の下で見るなり・・・

「・・・・・。」
唇を尖らせたボジン・・。

ーそうだよ。
   別にいつもと一緒だよ。張り切ってなんか・・・。

そうは、思ったが・・
やはり、その顔は、にんまりとほころばせてしまうのを
   止めることはできなかった。

そのあとも、
   何人も荷物を届ける人々とのやり取りのあった後・・

ちょうどお昼になり、ひと段落ついて、
    ボジンは今日の分の帳簿を改めて見返した。
 
今日の日付の分で、何か筆で最後に書き加え、整理すると、
   真剣に見直したボジン・・。

「・・・・・・・。」
全部、間違いがないか見直すと、
 きゅっと、それを抱きしめ、
         立ち上がった。

日課として・・
   情勢が落ち着くまでは、この新しくできた倉庫管理の帳簿を、
 済州牧使・・パク・キュの元へと、
       報告に行くことになっているのだ。



手には大事に帳簿を抱きしめ、
      忘れ物がないかと倉庫内を確認したボジン・・。

最後に、膨らんだ自身にかかっている斜めがけのかばんに目をやると、
 その少しのいつもよりも膨らんだ厚みに・・

    くふっと、笑った。

何もないのに、顔が緩む。
   何もないのに、唇が上がってしまう・・。

どうしても、どきどきと落ち着かないボジン。

そわそわと気持ちも早るボジンの足は、必然的に、
      少しだけ、速足になって、前へと向かった。

昨日、行くはずだったキュの屋敷に向かって・・。

たったったったった!!!
  ひとり、足早に歩いていたはずのボジンの足は、

    いつの間にか、駆け出していた。

が・・
  そんなボジンの前から・・

ひとりの見慣れた、姿が見えた・・。

「あ・・・・。」

立ち止まった、ボジン・・。

そんなボジンに、
   礼儀正しくにっこりと礼をすると・・

その・・ひとりの両班の役人・・
  済州牧使の屋敷のちょうど手前で・・ボジンを待つかのように、立ち止まった。

~~
同じように・・立ち止まったボジンが、
     その人物を見上げた。

細めて笑う目・・
   にっこりと口の端を上げる・・その人・・

「キム吏房・・」

ボジンが口からその名を漏らすと・・
  にっこり笑ったその人が、

「こんにちは。
   今日は私も牧使様に用があって・」

そう言って、
   ぺこりと頭を下げた。

「・・・・・・。」

ぺ・・こり・・。
   頭を下げたボジン・・

今まで弾んでいたはずの胸は、
  少しだけ、またずきずきと・・落ち着かなく騒いだ・・。

******************************************
恋愛は、走り出したらとまんないよね☆☆:*・゚(●´∀`●)ホェ:*・゚☆
  どんどん溢れるように、その人の存在を大きく感じちゃう・・。

1日いないだけでこれとは、
       先が思いやられます。。。ボジン。

そんな気持ち、覚えてる?
 ドラマの延長、じれったーい!(笑)想い☆

  キュなんて、どんだけ耐えてきたことか☆

キム吏房はまたキュに御用?
 この間の宴会での難しそうな話もボジンの不安要素を作ってるっていうのに・・
   今日も?・・・きついよね。
   
そんなボジン、もちろんキュも♪応援お願いします!!
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~ Comment ~

更新ありがとうございます♪♪

タムナ本編の更新、
嬉しいです~♪


キュと少しだけ離れただけなのに、
お陰でその存在の大きさに
改めて気付かされるボジン、
思い出しては寂しがり、
喜ぶ顔見たさに料理する、
そんなボジンがいじらしくて
とても可愛いです(*^o^*)

その存在の大きさを実感しているのは
キュも同じはずですが、
こんな近距離なのに遠距離恋愛みたいな2人に
思わずニヤニヤして仕舞います(≧∇≦)

リメイクありがとうございました♪♪

>なつやすみ3さん

タムナ本編の更新、喜んでいただけて嬉しいです~♪

あはははは!!ほんと。キュと少しだけ離れただけなのに、その存在の大きさに
改めて気付かされるボジン。
大丈夫なんですかね~(笑)

そんなボジン可愛がっていただけたら嬉しいです♪

こんな近距離なのに遠距離恋愛みたいな2人。
もうちょっとしか、その関係も続きませんがね・・(苦笑)
最後まで頑張りますので、リメイク楽しんでくださいね(^^♪ありがとうございました♪♪
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