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 ←#番外編『この目がいつも追いかけるのは・・』その1 →*第5話。夜空に輝く月と星・・・(後)
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#番外編★中編『この目がいつも追いかけるのは・・』完結

#番外編『この目がいつも追いかけるのは・・』その2

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たたたたたっ!!

イム・ジャンホは、人ごみに溢れる店の並ぶ道を、
    家々の続く細い道を抜けて、
  
     手を引いたボジンを守るかのように、
        自身の身体を盾にしながら、足早に、走った。

はっはっ・・・

誰かが追ってこないかと、ちょくちょく後ろを振り返るジャンホ。

だが、予想に反して誰も追っては来ない後ろを見た後見えるのは、
      ジャンホ自身の手が掴んでいる、ボジンのほそっこい手だった。

っはぁ!
   っはぁ!!!

その先に見えるのは、
  まるで、何がなんだかわからないまま、
    でも、自分と同じ息を吐き、走っているボジン・・。

たとえ、状況はわかっていなくても、
  手を放すことなく自分についてきている、ボジンの姿・・。

「・・・はぁ・・
   ・・・はぁ・・・」
ったったったった・・

走りながらも息を吐く
  ジャンホの口の端が、自然と上がり、
    ボジンを捉えた目は、笑うように、細められた。

それからもしばらく走ったが、
   ある家の壁の裏側まで来た時、

誰も追いかけてこない後ろを確認してようやく、
         急いでいた足を、ゆっくりと止めた・・。

はぁ・・
  はぁ・・

自分自身も息を切らして膝に手をつくと、
    屈んで肩を揺らしているが、
  隣を見ると、ボジンも表情の読み取れぬ顔で荒くなった息を吐きつつ、
      ふぁさっ!!!
     疲れたのか、しゃがみ込み、その胸に手を当てていた・・。

「・・・・・。」
ジャンホは細めた目で、
   黙ったまま・・じっとそんなボジンを見つめた・・。

~~
ーパク・キュという男は、
    昔から「愛想」というものをまるで、持ち合わせていないやつだった。

 それは、目上の者に対してもそうだったし、
   相手がどんな美女であっても、もちろん、何も変わりはなかった・・。

 何に置いても常に完璧にこなし、
      徹底的に、仕事を仕上げていく。

 どんな女が近づいてきても、
   そんな存在自体、邪魔であるかのように寄せ付けず、
       相手にすらしないし、
  増してや、世の両班のほとんどがそうであるように、
    妓生をはべらせての席を、良しともせず、
      女をほしがることも、全くなかった。

ーそんな・・・まぁ言えば、自身とは180度違う、
    まじめなパク・キュの存在が、
       初めは不思議で仕方なくて、
            また、見ていて飽きなかった。


パク・キュとイム・ジャンホが並んで歩けば、
「きゃぁ~~~~~////」
  「ほぅ~~~・・・・////」
    必ず周りの女たちが、集まってその2人へと、照れたような、視線を送った。

イム・ジャンホが片手を挙げて、
    歩きながら笑って受け答えするのに対し、
   パク・キュは、そんな女自体、見えないかのように、
      愛想の「あ」の字もなく、顔を一瞬も向けることなく無視したまま、
            あっさりと、通り過ぎる・・。
それなのに、
   そのパク・キュの顔・・
     見るからに、品のよい歩き姿・・
           身のこなし・・・

加えて、申し分ない家柄に、
     あの科挙を壮元(1位)で合格するという実績・・・

いくら愛想が悪くたって、そんなパク・キュの人気が落ちるはずはなく、
    オム氏夫人の元には、常に、両班という家柄の娘を持つ家という家から
        見合い話が、寄せられた。


機会さえあれば、自分の娘をパク・キュへと紹介したがる親に、
    パク・キュを遠目からながら、見つめつつ、出会いのきっかけを求める娘たち。

~~
「・・・・・。」
遠巻きに狙う娘たちの目を見ながら、
    あきれるほど、興味を示さずまっすぐ前だけを見て歩く面白味もないキュを、
      呆れたように首を振りながらも、面白そうに見るジャンホ・・。

「なんだ?」
キュがまるでわかっていない様子で聞くので・・
「いや、
   別に(笑)

 お前には一生分かるまい。」
しらっと笑って答えたジャンホ・・。
~~
キュには仕事以外、
    学問・武道以外の女色は全く通じない。
そんな様子はイム・ジャンホも見慣れたものであったし、
   もちろんイム・ジャンホ自体、同じ環境であったため、
     全く人ごとのように無視して過ごすパク・キュが、
           見ていて面白くて仕方がなかった。   

(パク・キュは何かと近づくイム・ジャンホが
         超~!迷惑そうだったけど(笑))

そんなパク・キュが、
   タムナ島から戻り、
     会わない間に婚約をしたと聞いたのは、     (ドラマ内の婚約ね。あの意地悪な方と)

           青天のヘキレキ。

     まさに、寝耳に水で、
          絶対、何かの間違いだと思った。

あのオム氏夫人でしても、
    どんな母親想いなパク・キュであっても、
      今まで一切、見合いに関して、耳を貸さなかったパク・キュ。

そしてどんなに条件の良い結婚話でも断り続けてきたキュ・・。

まるで女性に興味のなかったような、あのパク・キュが、
             そんなに急に婚約などするわけがない・・

だから何が何でも、からかいに行ってやるつもりだった。
そう・・
  思っていたのに・・

色々忙しく動くうち、行く機会も持てぬまま、
     あっと言う間にその婚約がパク・キュ自ら取り消されたと聞き・・

ますます、
   疑問をもった・・

ーあの、冷静沈着、
   間違いなど、犯すはずのないパク・キュが、
    そんなお家の名にも関わる婚約を、軽率な行動でするだろうか・・?

その後も、会える機会を持たないまま、
   タムナ島へと戻ったとパク・キュのうわさを聞いた・・。

ー王はなんとも適任者を暗行御史としてタムナへやったもんだ・・。
   この俺にすら、行くと言わずに行き、
     また、その後の処理をあんな土地でするぐらいの奴なんだから。

あいつらしくない行動に呆れつつも、
     婚約は、あいつなりの責務ある王命のある内はどうの・・とかいう
       また面白くもない理屈からかとも
          考えた・・。
     
だが、次に聞いた噂は・・・

パク・キュが、
   王命を終えた後も、自ら、
          『済州牧使』としてタムナ島へと残ることを願い出たと・・・。
これだけは、ジャンホの知るキュでは、あり得なかった。

ーあの、誇り高きパク・キュが・・?
    流刑の島で・・???

そんなパク・キュの、
     想い人がいるという噂を聞いたのは、

それからすぐだったと思う・・。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

読者感謝企画

   #番外編この目がいつも追いかけるのは・・その2

      


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

「・・・・。」
ボジンが、
   子女たちに囲まれるパク・キュの横、
      居心地悪そうに、その様子を見ているのは、すぐに分かった。


ウニが出てきて、
   まるでパク・キュが自分のものかのように、腕に手をまわし、
     集まる子女たちに、勢いよく言った瞬間、
       ボジンが不安げに・・驚くように目を大きく開いた・・。

ウニが子女たちから離した目をボジンに向けた瞬間・・
 挑発するような目で、
   ボジンを見るのが、見えた。

それを見た瞬間・・・

   自分でもわからないうちに、
       気づけば・・
        パク・キュの腕の中から、
          そんなボジンの手を引いて
                   走っていた。

タッタッタッタッタ・・!!

イム・ジャンホは、
    足を止めると、

たったったったった・・!!
         
同じく足を止め、
    息を切らして、その胸へと手を当てる、ボジンを優しく見た。

ふぁさ・・
  疲れたようにしゃがみ込んで胸をおさえたボジンに・・

「大丈夫か?」
そう、笑いを堪えたようにおかしそうに聞いたジャンホ。

「大丈夫って・・・!!!!?」
ボジンが、
  突然怒り出したかのように、大声で叫びながら、
    ジャンホを見上げた。

「ジャンホさんが!!
    いきなり手を掴むから、
      びっくりして・・」
大きな目でまっすぐジャンホを見ながら怒るボジン。


「・・・・。」
予想外なボジンの勢いに、
   丸い目をしたジャンホ。

そんなボジンに、
「自分もあっさりついてきたくせに・・」
ぼそっと、
   おかしそうに呟いた。         ((笑))

!!!!!

ボジンは、図星をつかれたかのように、
   真っ赤になり目を見開くと、
     悔しそうに口を尖らせながら、
       その唇をつまんで、下を向いた。

         

「・・・・。
  なんでついてきた?」
ジャンホが、
   子供にでも聞くように、静かに聞いた。

キュから離れてきた自分にバツが悪くて、
  唇を、摘んだ指を、
     きゅっと握りしめたボジン・・。

一瞬目を見開いたが・・
  すぐに、相手はジャンホだと分かると顔を伏せ、唇を尖らし・・
    小さな声を・・出した・・。

「胸が・・
   痛くて・・。」
聞こえるかどうかの、
       小さな声。

「ん?」
ボジンの身長に合わせ、高い背を、屈ませると、
     優しく聞き返したジャンホ。

ちらちらと、
   その顔を見上げて来るボジンが・・
「自分でもわからないけど・・

   あの場に、いたくなかったのかもしれない・・。」

ボジンが、
   子供のように口を尖らせて答えた。

「パク・キュ。
   でれでれしちゃって・・。」
また、ひとりごとのようにつぶやくと、
   目をそっと地面に向けると、
 トントントン・・
地面を足先で乱暴に蹴った。

「パク・キュはさ。」
唇を尖らせたボジン・・。

ジャンホが、そんなボジンをじっと見た。
「ん?」
ーなぜ、キュの話をするボジンを見るだけで、
   こうも胸が痛むのか・・。

ジャンホの口元には笑みを見せていたが、
  その目はどこか寂しく細められ・・

「昔からあんな風に・・
    たくさんのきれいな女の人たちに囲まれてたの?」
ボジンの目が、おずおずとジャンホに戻った。

それから、
  言い辛そうに唇を掴むと、
      イム・ジャンホへと聞いてみた・・。
「あの・・

   ウニさんて・・」
ボジンが、
   ジャンホの目を見たとき・・


っく・・
ジャンホが、
   おかしそうに笑った。

!!!!

途端に頬を膨らませてジャンホから一瞬で、
         真っ赤な顔を外したボジン。

また、その唇へと手をやると、
   ジャンホへと背を向け、後ろを向いて俯いた。


「気になる?」
後ろから、ジャンホが聞いた。

その声に、
  俯いたボジンの背中が、びくっと揺れた・・。

「やっぱり。
   気になるんだ。」

笑っているように聞こえるその声・・。

「胸が痛かった?」
ジャンホが、
    優しく聞いた。

ジャンホに背を向けながらも、
   口を真一文字にきゅっと引き、
      目をおどおどとさせるボジン・・。

・・・こく・・

大きく・・頷くと、
「自分でも分からないけど・・・

 こぅ・・胸がぎゅぅぅぅぅって、痛くなって・・・。

 だって私なんて、
   こんな口も悪いし、奥様にはいつも怒られてばかりだし・・・

  なのに・・
    あの人たちは、立っているだけで、
      パク・キュにお似合いなんだもん・・。」
後姿のボジンが言った。
  手でもじもじと胸元をいじりながら言葉にするボジン・・。

だが、
  そのボジンよりも、ジャンホの目の方が悲しげに見えるのは、
    きっと目の錯覚だろうか・・。

「ウニさんは、パク・キュのこと、
    私よりずっと昔から知ってるみたいだし・・・。

 て・・手なんか、すぐつないじゃってさ・・。
(正確には、手をウニが勝手に回してるだけ。
  なんだけどね(笑))

  ・・そんなとこを、見たくなかったのかも・・。

  逃げたかったのかもしれない・・。」
しどろもどろに言葉を探しつつ、
   ゆっくりと話すボジン・・。

ジャンホが、
  少しだけ、その後ろ姿に近づいた・・。

触れてはいけないその身に・・。
~~
「だから。

 今日は、ジャンホさんにちょっと・・
         感謝かも・・。」 
後ろのジャンホの様子など、
   気も付いていないボジンが、頷きながら、そう言った。

ーそうだよ。
  あのままあんなキュの姿を見るくらいなら・・・
(ウニに腕を回されたキュの姿ね)
     やっぱり、逃げ出せてよかった・・・のかな

ボジンが心の中で呟いた・・。
~~
強がるボジン。
  ジャンホの目に、小さいボジンの身体がより、小さく見え・・
    その・・頼りない様子に・・
      ジャンホの目が細められた・・。

「・・・・・。」
ジャンホがゆっくりさらに近づくと、
  ボジンの背中から、

    腕を回した・・。

「っ!!!????」
びくりと、身体を固めたボジン・・。

そんな感覚に気づきつつも、
  後ろから抱き締めるように
    首の前へと手を回すジャンホ・・。

!!!!!!

 どきん!!!

ボジンの胸が、大きく跳ねた・・。
ー!!????
今・・どうなっているのか訳が分からず、
  どうしていいのかも、わからなかった・・。


ただ・・わかるのは・・
   抱きしめられた香りが・・いつもの人じゃないということだけ・・・。

「・・・・っ」
目を見開いて、
  身体を固めたボジン・・

~~

・・その時・・
   ようやく、路地の間に行きかう人ごみをかきわけて、

はぁっ!
  はぁっ!!
      パク・キュが、ジャンホの顔を、
            人ごみの頭の上から見つけた・・。

「・・・・っ!!」
見つけたジャンホの顔に、
   眉間に思い切り皺を寄せたキュ・・。

ずんずんと大股に歩くと、
      近寄ろうとするパク・キュ・・

「・・・・・。」
近づくにつれ、人に隠れたジャンホの全身が見え始め・・・
 その目に・・・
   人の間から・・
     ジャンホに抱きすくめられ、

      固まったボジンが・・

          見えた・・・

「・・・・・っ!!????」
思い切り目を・・
  見開いて脚を止めたキュ・・・。

~~
「・・・・っ!!」
ジャンホの腕を払うこともできず・・
   ボジンはただ・・どうしていいのか・・その目を大きく見開いた・・。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

きゃーーーーーーーー(*゜▽゜ノノ゛☆

うふふ♪みちゃいました♫
  ね。パク・キュ。


結局やきもち焼くはめになるパク・キュ・・。

ゆっくり膨れてるボジンより、
    ぶっく~~~~って、怒りが膨れちゃいそうですね~~~ヽ(゜▽、゜)ノ
         ・・可哀そ(笑)

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~ Comment ~

更新ありがとうございます♫

もう続きがリメイクされてるΣ(・□・;)
嬉しいです♪( ´▽`)

やきもち焼ながら、怒りも甘えも出来ないボジンが可愛いです(*^o^*)

ジャンホ、連れ去っちゃいましたね(^_^;)

ここからヤキモキするパクキュが楽しみです(^◇^;)

素敵なリメイクをありがとうございましたm(_ _)m

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

きゃ~~♪♪

いいですね!!!!!こういう展開好きです!もちろん、お互いの気持ちがすれ違ってしまい‥じゃなくて、こじれる前に誤解が解けて‥っていうのが前提で‥の場合ですが。(笑) 

キュは焦りまくりだったかな?何故あの時ちゃんと紹介しなかったのか!!??とか思ったりしたかな?(≧◇≦)
続きが気になります~!!!

>なつやすみ3さん

リメイクですから(笑)最初から文章書くより時間はかかりません(笑)
喜んでいただけたら嬉しいです♪( ´▽`)

ボジンって、ドラマでも思ってましたが、自分の気持ちに正直なのかと思いきや、
(ウィリアムには超積極的にいっていたけど、それって恋っていうより・・
自分が守ってあげなきゃみたいなものも含まれていたり、
ボジンの外へのあこがれがそのままウィリアムを通して見ていたり・・な感じだと思うんですよ。)
キュに対しては、自分の気持ちが表せず、それどころかどんどん素直になれないことでこじれちゃって・・みたいな。(ドラマでは自分の気持ちに大半部分で気づいてなかったから仕方ないけど)
きっと、まず、両思いになっての最初にぶち当たる壁が、キュに対しての言動、だと思うんですよね(笑)

それがここではやきもち焼いちゃわないといけないから大変。
怒りも甘えも出来ないボジン・・
ジャンホ、連れ去っちゃいましたが、どう出るでしょうね(笑)

ここからは、逆に素直にヤキモキするパクキュとともに、
 そのツンデレボジンがどう、素直に見せるのかもお楽しみください(笑)


素敵なリメイクだなんて、ありがとうございました♪(笑)

>くろさん

くろさん、もうそのドキドキ感、伝わりましたーーーー!!!!
ありがとうございます~~~~♪(笑)

初めて読ん時と同じ、ピュアですか♪嬉しいです♪
嫉妬はやっぱり、恋愛の王道でしょでしょ??(笑)あはは!!

ドロドロしてないのが又いいじゃないですか??(笑)

続き楽しみにしててもらえて、光栄です~♪

>Kouさん

いいですか!!!!!(笑)こういう展開好きでしょ!!!(笑)

そうなんですよね~(笑)ドラマとかだと、こういう場合の後は必ず、視聴者がやきもきするお互いの気持ちがすれ違いが始まりますもんね~(笑)

こじれる前に誤解が解けるんでご安心を(笑) 

キュは焦りまくりでしょうね☆
何故あの時ちゃんと紹介しなかったのか!!??とか思ったりしたかな?(≧◇≦)(笑)

そこはこの後に・・
 続きが、気になっていただけて何よりです~(笑)あはは★ありがとうございます★
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