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#番外編★短編『君に誓って』完結

#超短編★妄想劇『君に誓って・・』(後日談・・中)

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・・タカタッ・・・


    タカタッ


勢いよく、素早く高く、馬が蹄で地を蹴るたび、

  同じように、勢いよく、軽いボジンの尻も、浮かび上がった。


その振動を全身に感じ、

   身に刺さるように勢いよく風を受けつつ、

キュが、腕で挟んだ間にいる、ボジンへと、目を落とすと・・


きゅう。

ボジンの腕はきついほど、キュの背に回され、

    胸元にしがみつくように、ボジンが目をぎゅっとつぶって、顔を寄せていた。


やんわりと・・

  キュの顔が、その口元が・・緩む・・。


軽くて小さくて、飛んで行ってしまいそうに不安で、

  なのに、自身に必死でしがみつくその姿が愛おしくて・・


本当なら・・前を向いて手綱を持たせるところだが、

   どうしても、このままでいたくて・・


そんな自身の欲に心で苦笑しつつも、

   落としてしまわぬよう壊さぬよう・・

 しっかりと手綱を握った腕の中にしまいこむと、

     とにかく、先を急いだ。


~~

ぶるる・・・

  馬が鼻先を震わせるように息を吐く横・・


っとん!

キュが軽く飛び降り、

   両手を馬の背に乗ったままのボジンへと、伸ばした。


つい今、抱きしめていた硬く、がっしりとした胸がその前から消えただけで、

  きゅっと、ボジンの胸が痛み・・


目の前で、ボジンに向かって両手を広げて待っているキュに向かって・・


ボジンもためらうことなく、

   飛び降りた・・。


~~

ぎゅ。

  キュの肩先にボジン腕や顔が降り、

     しっかりと、首元に腕を巻きつかせた格好で、ボジンが抱きついた。


ぎゅ。

 キュの長い腕が、そんなボジンの腰元を抱き、

    ふんわりと広がるチマを、押さえるように抱きしめた。


「・・・・・。」

   「・・・・・・。」

背の高いキュを、やや上から抱きしめる形でキュの首元にしがみついたように降りたボジン・・。


今、どこにいるのか・・

  そこに、何のようだったかなんて・・


今のボジンの頭では、考える隙間すら、なかった。


ーキアンダリ

    キアンダリ


キアンダリ


間違いなく、今、ボジンの腕を回しているのは、キアンダリ・・パク・キュ、その人で・・


ぎゅう。。。。

  思い切り、腕に力を入れて抱きしめたボジン。


あったかくて、

   安心できる、キュの香りがして、 

      それから、もっともっと、触れたかった。


・・・それには・・

  さすがに力が入りすぎたらしい・・・。


「ぶ。


マンアジ・・・

   おい。」

首に思い切りしがみついた妻の腕を掴み、そっと解くと・・・


その隙間からは、

    あの大きな目が、今にも泣き出してしまいそうに、潤んで見えた。


「マンアジ・・・。」

そんなボジンに、

    優しく細めた目を向けたキュ・・


ボジンの目が、その言葉にはない妻の胸の内を全て表しているようで・・

   それが、またどうにも愛おしくて・・。


まるで、会えなかった数ヶ月の自身の苛立ちや焦燥感など一瞬で消し去ってしまうほどに・・

   妻自身もまた、キュ自身を必要としていたと、その目が、


        表しているようで・・・。


涙の流れそうなボジンの目の下を、

   柔らかくてふるりと触り心地のよい頬とともに指で優しくひねると・・


「久しぶりに夫を迎える妻の顔じゃないな。」

そう言って、笑った。


「っ!!!


妻の顔って何さ!!!

  だって全然帰ってくれないからっ!!!!


この間、言ったのに。

 『いつまでもこうしてたいな』って、言ったのに!!!


屋敷に戻っても、

  全然会ってもくれなかったからっ!!!!!

   んもうっ!!!!!      ばかっ!!!!!!!」


キュの片手が、ボジンを支え、

  もう一方の手が、振り上げたボジンの腕を掴んでいた。


「おっ・・おい・・・!!!」

ぽかすかと、

   恨みを込めたようにふっくらとした口先を尖らせつつ、

     キュの肩先を掴まれたままの手で殴ろうとするボジン・・


会いたくて、ようやく会えた気持ちが天邪鬼なボジンをそうさせているのか、

  それとも、会いたかったのに、全然会ってくれなかった想いが・・

    自分だけが会いたかったように感じて、腹立たしさからそうさせているのか・・


ボジンにも、わかってはいなかった。


キュの、ボジンの片手を掴んだ大きな手の長い指先が、

   もう一方のボジンの手をも捕まえると・・   

(わかるかな?親指と人差し指で片手、

    長い中指から小指まででもう一方の手をキャッチ。


細かいけど・・細くて硬そうでかしっとしたキュの長い指先も、

   すんごい好きなんです(笑)完全やばい子でごめんなさい(笑)


のあ・・実は男性を見る中で、手が一番好きです♪指。手の甲の筋・・。

あと、女性とはまた違った爪の形も(笑)

あ。全く関係も興味もないですね。m(。・ε・。)mスイマソ-ン)

両手の自由を奪われたボジンが、

   ようやくその手の隙間から、大きな目でもう一度、キュの目を、見た。


ー会いたくて会いたくて、

   夢にまで毎日出てきた、その人。


ーだけど・・・


キュの掴んだボジンの両手にもう、力は入っていなかった。


・・が、

   ボジンの泣きそうだった目が、また、うるりと揺らいだ・・。


ーすごく、疲れてそう・・・


久しぶりに見たキュの顔が、

    随分、疲れて見えたから・・・。


ひゅんと、一瞬で腹の奥が切なく締め付けられ、

    胸の奥も、なんだかちりっと痛んだ。


ボジンの唇がぷっくりと尖り・・

   潤んだ目が、優しくキュを包んだ。


っとん。

  キュが、その時片手でまるで幼児を抱くように抱いていたボジンを揺らし、

     抱きとりなおすと・・


捉えていた両手を自身の肩先に回すよう離し、

  それから優しく口角を上げながら、ボジンの腰を両手で抱きしめ・・・


ボジンを腕に抱いたまま、すたすたと、

   歩き出した。


「・・・・・・・」

その時になり、ようやくそこがどこだかという疑問にたどり着いたボジン・・・


ずんずんとボジンを抱いたまま、

   どこだか見渡す限り、どこかの屋敷の中へとどんどん入っていくキュ。


手入れされた庭先を通りすぎ・・

   誰もいない屋敷の中まで入り込み・・・


ボジンを離さぬまま、キュとしてはあるまじきことに、

    玄関では、脚から靴をやや乱暴に脱ぎ去ってしまった。


「き・・きあんだり????」

目を丸くしてただ、抱かれたキュの顔を見上げるボジン。


だがキュは、意味ありげに可笑しそうな目をボジンへと落とすだけで、

    その脚をこの、誰のものだかわからない屋敷の奥へと、ただ、進めて行った。


見た感じ、キュの屋敷よりは随分小さなこの屋敷・・

  手入れはされているものの、よくよく見るとそこかしこの壁が剥がれており・・


なんといっても、

   下人一人、誰も出ても来ないのは、どう考えても不自然だ・・。


「キ・・アンダリ・・


   ここはどこ・・?


どうして戻ったばかりなのにこんなところへ・・?

  お義母様だって首を長くしてお待ちに・・・」

・・・なっていたのに・・

  そこまで、ボジンの口からでかかった時・・・


「・・・・っ」

ようやく入ったひとつの部屋で・・

    ボジンの口が、塞がった。


とともに・・

  すとんとようやく地についたボジンの足先は力も入らずふわりと揺れ・・・


・・・・すとん・・・。


唇は、暖かく何かに塞がれたまま、

   ボジンの体が、静かに、支えられた腕に促されるままに、その場に座り込んだ。


「・・・・・。」

ようやく口元から離れた、塞いだ正体は、可笑しそうに柔らかい弧を描き、

  その上に見える切れ長の目は、

        ただ、そんな夫を見つめた妻の目を、愛しそうに、細めて見つめた。


「母にはもう許可をもらっている。


  ずいぶん・・また、待たせてしまったな。」

キュが、ゆっくりと口を開いた。


「待たせた・・いや・・

   随分、俺の方がよく、耐えたものだ。ごほ。」

目を逸らし、 

  口元へと拳を当てながら、そう言ったキュ。


「お義母さまには・・・許可を・・・」

ボジンの口から、キュに聞こえない程の息が、漏れた・・。


もちろん、姑に先を越されただとか、

   どうして義母に許可をもらわなければならないのだとか、そんな頭は毛頭、ない。


ただ、

  屋敷に戻っていてもボジンが会えていなかった事実が、改めて胸に刺さったのだ。


「約束をしたのに・・

    屋敷に帰らなかったのは・・悪かった。

   どうしても解決まで導かねばならぬ事件に、時間がかかった。

  

なんとしてでも一刻も早く解決に導くために、

     こうせざるを得なかった。」

キュの口から出る言い訳が、

   一体なんのものなのかわからなくて・・


ただ、ひとつひとつ聞いていたボジン。


「・・・ただ・・・」

ぽそりと呟くようにボジンの口が開き・・

  ?

目で問うように、優しくボジンのために、言い訳に開こうとした口を止めたキュ。


「ただ・・

     顔を見せてくれるだけで・・よかったのに・・・」

俯きながらぽそりとつづけたボジンの言葉に、

   キュが、細めていた目を、一瞬開き、それからまた、逸した。


「屋敷に帰ってきたときくらい・・

   起こしてくれたって、よかったのに・・・。」

尖った口から出てきたボジンの言葉に・・

  きゅっと上がった、大きな目に・・・


ぐ・・。


きゅが、言葉を失うと・・


ぽりぽり。

   鼻の頭を掻きつつ、ようやくその場にどっかりと座り込んだキュ。

呆れたように頭を軽く振った後・・


「おほー。

   簡単に言っくれるな。マンアジ・・。」

キュが、攻め入るように、

  じりりと、ボジンに近づいた。


「前々から思ってはいたが・・


『気付かないでくれ。 

   気付かない、ふりをしてくれ』とは言ったが・・・        

その度を越して・・

      お前は少々鈍感すぎる・・・。


言わなくとも・・

   前回のことで・・懲りたかと思ったが・・・。」


きょとんと、

   なんのことだかまだピンと来てもいないボジンの目が、上がった。


「忍耐が利かぬと・・言ったはずではなかったか?              (後の上)


    俺が躍起になって仕事を終えようとするのは、そのためだとも・・・。」

キュが、真剣な目で、ボジンへと問うようにそう言った後・・


「お前が羅将となって義禁府まで来たあの日・・


あの日・・・


  随分とお前には無理をさせたと思ったが・・・?」

その言葉は、

  一瞬で、ボジンの顔の熱を、あげた。


そんなボジンを内心で、面白がるように、

   表情に笑みは見せず、難しく悩んだ表情を続けるキュ・・


顔の熱を隠すように、

   視線を外し、横へと顔をそらそうとするボジン・・


「なんど起こそうと思ったか、

   起こして、帰ってきたことを知らせたいと思ったか・・・」

~~

月はとおに、真っ暗な空に浮かび、

   自身の屋敷だというのに、真っ暗で下男すら、寝息をたてる中・・


屋敷へと戻ったキュを、思い出した。


キュは、縁側で決まって寝てしまった妻を優しく部屋へと運び込むと・・

  その、腕に寄りかかる重みに・・

   その、胸元に感じる香りに・・・


思わず口を寄せたくなった自身を改めるようにして、首を振りつつ、

    そっとその身を布団の中へと横たえた・・。


自身の頭の雑念を追い払うよう、必死に手を引っ込めると、

   慌てて長いまつ毛をほんの少し濡らしつつ、

      その目を閉じた妻から目をそらすキュ・・・


かけ布団を胸先まであげるときですら・・

   ふとしたきっかけで、自分の意図ではなく、偶然、起きてしまわないかと、

     胸から期待をぬぐい去れない想いを隠しつつ、そっと・・その目を泳がして待った・・。


が、

  もちろん一度も、一度寝付いてしまったボジンが起きることなど、

    あり得なかったのだが・・・。

~~

そんな様子を思い浮かべると、

   改めて、今、自分を見るボジンを見たキュ。


「その度に我慢したのは、

   マンアジ、お前の為だ。


俺の忍耐が効かないと、どうなるのかと、

     あの時嫌というほど、身に染みて、分かったからな。」

キュの顔が、さらに近づき・・・


「・・・・・私の・・ため・・」

繰り返しながら、

   すすす・・

  ボジンの身が、自然とそれに沿うように、後ろへと、ずれ込んだ・・。


「ああ。そうだ。


  お前の、為だった。

それでいて、俺の為でもある。」

堂々と言ってのけるキュの言葉を、

   考える余裕は、なくなってきた。


だって、

  あんなにも待っていたキュだ。


会いたかったキュだ。


屋敷に帰って来ないのも、

  屋敷に戻ったとしても、顔を見せずにまた行ってしまうのも、


やっぱりいやになったせいじゃないと分かった今、

     そして恩赦の休みをもらったと言ったキュがここにいる今、


その理由が

    『会いたかったが、お前のために我慢した』というワケのわからない答えでも、


あの日に確かに安心した矢先にもかかわらず、

  胸に抱いてしまったモヤのかかったような不安な答えより、


ずっとずっと、

   嬉しくて、もうどうでもよくなってきたからだ。


手を伸ばせばキュに届き、

   腕を伸ばせば、キュに抱きつくことができる。


充分、だった。


「分かった。

  ほんとにほんとに・・・


    お疲れ様!!!!!」

抱きついたキュの耳元で、それだけ言うと、

   ぎゅっと、抱きしめた腕に力を込めたボジン・・


鼻先に、甘いボジンの香りがくすぐり・・・

   キュの体いっぱいに、優しいボジンの重みが、寄りかかった。

   


「ああ。

  そうだ。疲れた。


くたくただ。」

ぎゅっと、ボジンの小さな細っこい腰に手を回したキュ・・


「さっき・・

  ここはどこだと聞いたな?


ここは、俺たちの新居だ。

  まだ必要なものも揃いきってはいないが、もう待ちきれなかった。


俺が今の職にいる限り、この先も、屋敷には多くて三日に一度・・

  しかも皆の寝付いた後にしか、戻れぬだろう・・。


だがここなら・・

  毎日遅くなろうが、必ず帰ってこれる。」


嬉しそうに、細めた目で笑いつつ、キュが言った。

    ボジンもまた、キュを見上げつつ、にっこりと、嬉しそうにして、笑った。


が・・

「寂しくさせてしまったな。マンアジ。」

にっこりと・・・・

   笑ったはずのキュに・・


「・・・・・っ・・・」



ー・・どっきん・・・!!!!!!!!


満面の笑みだったボジンの顔が、少しだけ・・

   引きつった。


だんだん近づいてくる、顔・・・


どきんどきんどきんどきん・・・


「だが・・

   ここにはしばらく下人も誰も置かぬ。

恐れ多くも王様から承った恩赦の休日は、しばらく続く。


これからは・・

   寂しい想いをさせることもなく、ずっと一緒だぞ。マンアジ?」

細められた目だけが・・

   まるであの日のように・・心臓が、もはや制御不能なほど、その速さを増し・・・

こくこく!!!!

  見開いた目で、必死に頷くボジンの頭は・・・

     優しく・・キュの手に添えられて・・布団の上へと、横たえられた・・・。


「お前にこうして触れられぬなど・・

   まさに俺の方が、屋敷に帰るたび、拷問のようだった・・。」

髪をすくようにして撫でられながら、

  そう話すキュを見上げるボジン。


「は・・・。

    長かった・・・」

言うとともに・・・

   キュの頭もゆっくりと・・横たえたボジンの上に重なるようにして、降り立っていった・・・。




○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


・・・確かに長いわ。


はい。

   次につづく・・・と(笑)




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~ Comment ~

1. 更新ありがとうございます。

思わずやったぁ!と叫んでしまいました。待ってて良かった。続きが気になって楽しみに待ってました。ありがとうございます。次もよろしくお願いします。

2. 嬉しい!

待っておりました!

あ~甘い雰囲気になりそうに…
って,天の邪鬼な二人…笑ってしまいました。

お~新居が完成したのね。
所謂
「愛の巣」ですか…きゃ☆о(ж>▽<)y ☆

素敵なキュ様と可愛いボジンちゃんを
有り難うございます☆

3. upだ!upだ! (*n''∀'')n バンザーイ

毎日覗きに来てましたぁ!!

やったぁ!!続きが載ってたぁ~ ┌|≧∇≦|┘

ありがとうございます!!

新しいお家を買ってたとわぁ~ (; ・`ω・´)ナン…ト!

続きを待ってますね~ d(・ω・*)

4. ぐふふ♪

甘い‥甘くて、にやけながら読みました!!

私も男性の手、好きですよ♪ 大きくて細く長い指と甲の筋張った感じとか‥(≧▽≦)

当然ですが、キュの仕事を疎かにはしないところも素敵!!!ヾ(≧∇≦)

二人の新居?!きゃ~♪さすが☆パク・キュですね!!!

どきどきの甘いところで続く‥で、気になってしかたないです~(笑) 中編で嬉しいです♪

お忙しいのに、更新していただきまして、ありがとうございます☆

5. 無題

おはようございます。私も手フェチかも。男の人のきれいな手スキです。長い指、つめの形、指の形結構気になるんです。だからのあさんの感覚わかります。わが主人も手だけは素敵ですよ。

6. 待ってましたぁーーー   

すごい   待ってましたーーーー
朝一で 読んじゃいました!

おおっ新居ではないですかっ!!
ステキ……

7. 更新ありがとうございます♪♪

キュが連れて来てくれたのは新居だったのですね(^w^)

オム氏夫人、よく許してくれたな(^。^;)
結局キュに甘いお母さんなのかな(早く孫、欲しいし)。

オム氏夫人とキュを見ていると、この親子どこが似ているのかなと疑問だったのですが、
眉間にしわ寄せながらも愛情深くてついつい相手のいう事を聞いて仕舞う所かな…っと一人納得しました(^_^;)

のあさん、キュの手!
良いですよね~(≧∇≦)
分かります(≧∇≦)
繊細でしなやかで綺麗で、本より重い物、持った事ないんじゃないの?
…と思って仕舞うのですが、実は誰よりも力強い!
憧れます(^w^)

お話、まだ続いて嬉しいです(o^∀^o)
ありがとうございます。

8. Re:更新ありがとうございます。

>てるてる坊主さん
やったぁ♪のあも、叫びたいです(笑)ありがとうございます♪そんないっていただいて☆あはは
次も、うん。ちょっと描きたくなってきたかも。。。うずうず。。。待っててくださったら、嬉しいです♪

9. Re:嬉しい!

>ともるんさん
ねえ。いきなりの新居(笑)『愛の巣』ですね(笑)
次でキュの持論、聞いてやってください(苦笑)あはは☆

いえいえ。こちらこそ、いつもありがとうございます(笑)

10. Re:upだ!upだ! (*n''∀'')n バンザーイ

>まりもさん
毎日!!!だとは・・ありがとうございます♪うきゃきゃきゃきゃ♪

新しいおうち、ほんと急ですね(笑)あはは。キュなりに考え・・他の余計な人たちも、考え・・・ゆえの(?)愛の巣。??(笑)

続きも待っていただけたら、光栄にござります。。。

11. Re:ぐふふ♪

>Kouさん
Kouさんは間違いなく手、好きでしょう(笑)うんうん。分かっておりました(笑)なんせのあとかぶってるから(笑)あはははは!

でしょでしょう!!!???そうなんですそうなんです!!!!(笑)仕事よりも恋愛(私情)に走るのも・・あまりのあの胸きゅんポイントに入りません(実際、『マイガール』はすっごくはまりましたが、どうしても最後のゴンチャン(イ・ドンウク氏)の行動が理解できず・・・(苦笑))そこ!!!次回、理屈っぽいキュの持論、待っててください((笑)アメ限だけどいつもに輪をかけて少しの部分のアメです(笑)

いつもいつも、本当にありがとうございます(笑)シヌのお話も、勧めますね♪

12. Re:無題

>かじいさん
きゃーーーーー!!!!!わかるわかる!!!!(笑)あははは!うわぁ♪いいですね!!!旦那様♪素敵♪♪
ちなみに、男性の指、線が細くて女性的に綺麗な長い指より、硬くてどこか角張ってての、長い指が、好きです(笑)馬鹿です。はい。あはは!

13. Re:待ってましたぁーーー   

>ぶちねこさん
えーーーー♪♪すごい♪嬉しいですーーーー( ´艸`)朝一、ありがとうございます!!!!

おぉ☆そうなんですよ☆新居ですっ!!!
キュってば・・・

あはは!ありがとうございました♪

14. Re:更新ありがとうございます♪♪

>なつやすみ3さん
ぷぷぷ。オム氏夫人?最後、見ててくださいね(笑)そうそう。彼女、何より孫ほしいもんで(笑)

オム氏夫人とキュ!!あはははは!笑っちゃいました!!ほんとほんと!!!そうかもそうかも!!(笑)

ですよねですよね~~~!!!!!キュの手!!!(笑)素敵ですよね!!

あはは!!本より重いものを持たない両班・士大夫(サデブ)。しかもプライドの誰よりも高い、キュ。

ですが、そりゃあ、刺客倒すため屋根飛び移ったり走り回ったり、大きな重い剣すら、使えるのですから(笑)小さくて軽いぼ人の一人や二人(笑)
あははは!どうでもいいですが、番外編の忘れ去られて埃かぶった#番外で、キュボジンの子供が出てくるお話があるんです(笑)それなんて、子供2人を楽々担ぎあげますからね(笑)あ・・そこまでも書いたかね??うーーん^^;あはは!

あの番外編、名前の由来かなり調べてのものなのに!!!いま思い出しました!!!いつか終わらせないと!!!!!

15. やった~

待ってました~忙しい中UPしていただけて、本当にうれしいです。ボジンの寂しさもわかるし、キュの気持ちもわかるので、この二人の雰囲気がすっごく好きです。のあさんの描く二人が大好きです。毎回読ませてもらいながら、やっぱりのあさんのお話大好き~って思っています。

16. 手!!

手私も同感です!!!!いいですよね~(≧∀≦)パクキュの手!!繊細で力強い筆も剣も似合う♪☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミのあさんの人物動作(ボジンの手を押さえる)のにまたまたはまってしまいました(*^O^*)二人きりの新居またまた楽しみにしてます~☆ミ

17. 甘~い♡

待っていました~♡
二人の嬉しくって甘~いルンルン(これって死語ですか?)な気持ちがダダ漏れですよね♪
まさかまさかの新居とは・・・・
のあさんのお話は嬉しい想定外がいっぱいです☆
手フェチの方多いですねぇ。
実はわたしも血管じゃなくて筋が目立つ、指の長い、爪の形は長方形で少しだけ節が目立って器用そうな女性的ではない美しい手、とかなりこだわりまくりの手好きです。
これからもお話にのあさんのこだわりポイントをどんどん入れてくださいね。
Upありがとうございます。
毎日チェックを入れつつ次回を待たせていただきます☆

18. そういえば、萌えたな~

こんにちは。更新お待ちいたしておりました。
(文章の途中で次の画面に移ってしまったので、再投稿です。すみません)
私の中のドラマの萌え場面です。
その1。パクキュが燃える前の本をボジンに返せと差し出した手。
その2。ボンサムに化けたボジンに「しぃ~」と口元に持って行った指先。
その3。そのあと、屋台の店先で味見を勧められたボジンにダメダメと振られた手。
いかがですか?(笑)
そして、なによりジュファン君の馬を駆るお姿、何度リピートして見たことか・・。あの頃は、萌えたな~と、かなり、やばいオバサンの独り言でした。

19. そこは何処かと思いきや…。

のあさん、こんにちは。
そっか!新居だったのですね!
うふふ。キュとボジンの甘い生活が始まる・・・。
キュもボジンンも一緒にいられるから良かったです。全然違うところでツボに入ってしまった!
のあさんの指のお話しのところ「スンマソーン」でした。(すいません!関係ないですね。)

20. ありがとうございます!

のあさん、更新ほんとにありがとうございます(^^)頑張っていつまでも待つぞ~と思いながら続きが気になって仕方なかったのでほんとに嬉しいです♪二人の甘甘にすでにドキドキ☆です。

21. 無題

お休みの中、ありがとうございます♪(*^^)o~更新されてなくてもいつも、覗かせてもらっては、何度も前のお話(どうしても、私の場合タムナなんですが…)読ませていただいてかなり癒されてます~~~
のあさんが、スランプなのに、ごめんなさい~・゜(ノД`)
今回でてきた、手!ドラマのイムジュファンさんの手もすごく素敵ですよね(≧▽≦)
パクキュの手として、妄想するのにピッタリ\(//∇//)\☆*:.。. ~

ず~っと、お待ちしておりますので、のあさんのペースでゆっくり更新していただけたらうれしいです~

22. は~(^ー^)ステキ~

新居だったんですね、お義母さん優しい(><)

遅くても毎日帰れる(^皿^)ですって、良かったねボジン。

23. 待ってました(*^^*)

こんばんは!タムナはまだ見たことなかったので、のあさんのブログも成均館とイケメンがメインだったのですが、この話を読み始めて、ハマってしまい一気に読んでしまいました(^_^;)
土日にDVDもレンタルしに行く予定です♪
のあさんのおかげで、またハマりそうなドラマに会えました(((o(*゚▽゚*)o)))

24. うれしいです

お待ちしていました((涙)嬉しいっ)

パッキュ、熱い!!!
寒さも忘れてしまうくらい

耐えるパッキュをみるのも…楽しい…
でも、ボジンと甘々のところも好き

更新、ありがとうございます<m(__)m>
あの…あの方が(ジ○○○)遊びにいらっしゃることもあるのかな?なんて(すいません)
想像しすぎてますね





25. 嬉しいです☆

のあさん、ありがとうございます!
つい待ち遠しくて、「早く続きを~~」と期待してしまいますが、のあさんのペースでゆっくりと、でも確実にクライマックスへ・・・(←やっぱり期待w)
とにかく落ち着いたら、少しずつ進めて頂ければと思います。待ってます。のんびりと。

あ~、「新居」!誰も邪魔しない!邪魔されない!ムフフフフ~~~~

26. はじめまして(^_^)

のあさん、こんばんは。
初めてコメさせて頂きます。
すっごいキンチョーしてます(>_<)

のあさんのお話しに出逢ってまだ1ヶ月半のペーペーですが、すっかりのあワールドにハマってます(⌒‐⌒)

のあさんのお陰でこんなに幸せになパク・キュ(特に番キュ*^^*)、こんなに愛されてるボジンに会えて嬉しいです。他のみんなも本当に魅力的です。(のあさんのお陰で番キュママは愛すべきキャラに生まれ変わりましたよね(^_^))


これからも、二人の甘甘をよろしくお願いします!



パク・キュの恩赦の休み大丈夫??
事件起こって呼び出されない??
心配(*_*)



ご無沙汰してます😅

のあさん、
新年、明けましておめでとうございます❗
今年も宜しくお願いします❗

年明けに早速の更新、嬉しいです、
ありがとうございます。
のあさんのペースで末永くブログを続けて頂けたら幸せです、
どこまでもついて行きます(笑)

>なつやすみ3さん

とんでもないです♡
明けましておめでとうございます♥今年もどうぞよろしくお願いいたします!

のあのペースで、、、なんて、本当にとんでもなく申し訳ないです!!
なので、本当に忘れた頃、ふと思い出していただけて、こうしてコメントくださるだけで、
とてもとても、嬉しいです♡

ぜひぜひ、またよろしくおねがいいたします!!ありがとうございます♥
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