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*美男ですね本編『星が輝く夜に・・・』

*第7話。恋のかけひき・・(前)

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「イケメンですね」



星が輝く夜に・・・☆第7話。恋のかけひき・・(前)
       随分間があいてしまったので・・リンクつけておきます☆
もしよかったら・(のあの一番最初の作品リメイクです★)
                第1話
                第2話(前)(後)
                第3話
                第4話
                第5話(前)(後)
                第6話(前)(中)(後)




ミニョが同居することが決まるや否や
    これからの予定が頭を駆け巡って忙しいアン社長と
         マ室長は、浮足立って早々に帰ることになった。

宿舎の外の駐車場に停めた車に、
    ご機嫌なアン社長が乗るのをメンバー全員で見送る。

みんなから数歩遅れた後ろで
      ミニョとゆっくり歩いていたマ室長。
「またすぐ挨拶に来るから・・。
        シスター・・」
メガネの奥、小さな目を潤ませたマ室長・・
「っ!!ほんとにっ!
      元気そうでよかった!!」
ミニョの手をぎゅと握り締め、
     パチパチ!!マ室長がその目を瞬かせた。   (誰にも期待されてなくて待ってたもんね(笑))

「・・・・・。」
その手を払うことなく
        頷くミニョ・・。
じ・・
そんな二人のつながった手と、
       ひそひそと話す様子を・・
・・・さらにその後ろで面倒くさそうに歩いていたテギョンは見逃さなかった・・。                              (だから怖いよ・・)

鋭い目でそんな様子を見ると、
   さらっとミニョの手を取ったマ室長を思い切り睨んだテギョン。

それなのに・・勝手に手を握られているにも関わらず、ミニョが、
「マ室長!!!
   会えてうれしかったです!!!」
などと、握られた手を振り払うどころか、
     さもうれしそうに目を潤ませながらその手を握り返すところを見るなり・・・
っは!
一瞬自分の目を疑うように見開いた後
   テギョンはミニョの後ろで舌打ちしつつ、ただ、マ室長を睨みつけた。
「・・・・(ぶるっ!)」
やはり・・テギョンの睨みはミナム以外には通用するようだ。
マ室長は途端に後ろからの冷たい冷気にびくっと
   慌てて肩を揺らすなり、
「じゃ・・じゃぁまた改めて・・・」
と、
  そそくさとメンバーたちに手を挙げると、
     まるで逃げるようにアン社長を乗せた車へと消えた。

ふん。
マ室長が去るなり、
      勝ち誇ったかのようにテギョンの口の端が、満足そうに上がった。
~~
車が去っていくと、
くるりとミニョの方へと振り返ったジェルミ。
「うわ~~~~~!!!!
     ミニョ!!!
夢みたいだ!!!
    今日から一緒にまた住めるんだよ!!!!!」

今までこらえていたかのように、 
 両手を広げてそのミニョに抱きつこうと・・・

      したが・・

「ほんとに。おかえり!
   歓迎するよ!」
シヌが、柔らかく笑いながら
    そんなジェルミの片手をつかみ・・    
「て・・いててっ!」

「今度は俺が守ってやるからな。
      何も心配いらない。
   安心しろ。」
ミナムが
  ジェルミの首に腕を巻きつけて捕えた。       
「ふがっ!」
片手と首を掴まれたジェルミが苦しむようにもがいている横で

一瞬・・ジェルミを止めようとしたものの
   またも、その役を2人に取られたテギョン。  (こんなのばっか・・(苦笑))

っ!!
  ジェルミへと向いた、浮いた手を握りしめ、組み直すと・・・
「こほ・・
     今回ばかりは仕方がない。」
一瞬・・口にしたくないように、
 きょとんとテギョンを見つめたミニョの前
       口を尖らせて考えるように間を開けた後、
「しばらくはこの宿舎で住むことを許可してやる・・。」
しぶしぶ、
   聞こえるかどうかの声で、認めた。

「やったぁ♪♪」

また・・ジェルミがついミニョの方へと身を乗り出したことで・・
 ミナムに掴まれた首が締まったジェルミ・・
「く・・く・・くるし・・・」
ジェルミの様子を見て
   目を見開いて慌てたミニョだったが・・・
シヌの笑顔に、ミナムの笑顔に・・
   それに、テギョンの、少しだけ、口角の上がった表情・・

変わらない仲間に、
   おかしそうに、笑った。

「はい!!!
   迷惑はかけないように頑張りますので、よろしくお願いします!!!」
勢いよく、頭を下げたミニョ。

頭を下げてから・・
      ちらりと、テギョンの方に目を向けたが・・
「・・・・。」
呆れたようにミニョを見つつも・・
  そんな目を上げたミニョと目が合うと、
   しょうがないとばかり、息を吐きながら、
     ほんの少しだけ、テギョンの口の端が上がったことに
ミニョは、にっこりと、改めて、笑顔になった。

~~
宿舎に戻ると、
   さっそくジェルミがパーティの計画を練り始めた。

「まずはミニョと買い物に行かなきゃ!!!

あ~~~~!!!!
   楽しかった日々がまた戻ってくるなんて、 
  夢・・ 
     夢みたいだよ!!!!!」

大げさに手を伸ばしたり縮めたりしつつ・・
   時にはくるくる回りながら
 無邪気にミニョの横、喜びを表すジェルミ。
そんなジェルミを目で追いつつ嬉しそうに笑って見ていたミニョ、
「私も嬉しいです♪」
と、目を細めて手を打った。

ジェルミとミニョにシヌも加わり、楽しそうに今夜のパーティの計画を
   話していると

その後ろ・・

そういやこういう話には誰よりも首を突っ込みそうな、もう一人・・

もちろん、テギョンではなく・・

ミナムが、
  その3人の中、手をひらひらしながらその輪に割り込んだ。

「今日は残念だが、ミニョは俺と買い出しだ。」
ミナムが言うなり、
「ええーーーーーーーーー」
ジェルミが叫んだ。

「手荷物ひとつで帰ってきて、いろいろ準備もあるしな!
     悪いな。ジェルミ。
        パーティまでには帰るから。」
と、さらっというと、言葉が終わるか終らないかのうちに、
  輪の中からさっさとミニョを連れ出すミナム。

『悪い』と言葉にしつつも、こんなに悪びれずに言える人物を、
     ジェルミは知らない・・。
「・・・・・。」
急に、勢いを削がれてミナムを睨むジェルミの落ちた肩をぽん・・とだけ叩くと、
   ミニョの手を取って、
「行くぞ♪」
玄関へと向かった。
「え?え?お兄ちゃん?
   私何も準備なんて・・何もなくても・・」
急なことに、
   兄に手をひかれるままに、
      急ぎ足でついていくミニョ・・。
「・・・っ!」
が・・
  ミニョの肩が、誰かの手によって掴まれると・・
    その脚が、止まった・・。

「・・・・・。」
その人物を
  見上げたミニョ・・。
「あ・・・」
ミニョが見上げた先には・・
「どこに行くんだ?」
目を細めて、ミニョの肩を掴んだ手に力を入れたまま
   ミニョの先にいる、ミナムを冷たく見ながら聞いたテギョン。
(勝手に連れて行かれるのを放っておくはずがないっていうね・・(笑)
  ・・・たとえそれが・・ミニョの実兄だとしても・・・( ̄ー ̄))

「「・・・・・・。」」
ぽかん・・と見守るシヌとジェルミ。

「・・・。」
ミナムもまた、立ち止まってきょとんと軽い調子でテギョンを見ると・・・

ミニョの肩に置かれた手を呆れた顔で見た後、
「・・・まるで置いて行かれた子供だな。」
そう呟いた。
それから、テギョンの手を離し、
  逆に自分の手をテギョンの肩に軽く手を置くと、
「大丈夫だよ(笑)
   夜には返すから(笑)」
テギョンに向かって、納得させるように、
   丁寧に、優しく話した。

「なっ!??」
プライドを傷つけられるようなその言葉遣いに
      テギョンが一瞬その顔をしかめたが・・

「お兄ちゃん!!」
同じく、テギョンに向かって言ったまるで馬鹿にしたような物言いに
  兄に向って責めるようにその目を鋭くしたミニョ。

「あはは。まぁまぁ・・

  俺だってなぁ・・。
    誰かと替わってやりたいけど・・こればっかりは
          アン社長直々の、俺の仕事だ。
それに今、俺と買い物に行かせないと、
      お前ら後悔するぜ?」
にやりと笑って困ったように眉を顰め、
   頭を振りながらテギョンを見たミナム・・。

「まぁ、悪いようにはしないって♪
任せてくれよ(笑)」
さも面白そうに、
   そう言うと、さっさと玄関扉を開けて外へ出ていった。
「あ。」
まだ、三人が玄関を見たまま止まっていた中顔だけ覗かせたミナム。

「あ!あのプレゼント部屋はミニョが使う。
        キレイにしといてやってくれ!」
止まった3人に笑うと、
   額に置いた手をさっと前に出し
     敬礼するように指示すると、
また、ドアの外に、消えた。

「「「・・・・・・・。」」」

あっと言う間のできごとに、
     2人の出て行った玄関を茫然と見つめる3人・・・

「あいつ・・・  
   いつも敬語で話せっていってんのに・・・
 偉そうに命令なんかして・・」
ジェルミが、とんちんかんなことをつぶやきつつ   
        口を尖らせた後・・
ちらりとテギョンを見ると、
「しかし・・・
  テギョンヒョンの睨みすら
         スルーしていくとは・・・」
腕を組んで、
   感心したように何度も頷いて呟くジェルミ。

「あーーー!!!
   でも何かいいとこだけ持ってかれたみたいで悔しいなーーーー!!!!
 
 俺だってミニョと一緒にいたかったのに・・。

  ミニョと基本的に同じ顔だからさ。
      つい、何も言えなくなっちゃうんだよな~~~~」
ジェルミが一人言のように続けて呟いた。

ち・・
  テギョンが、どかどかとキッチンに入るなり舌打ちした。
乱暴に冷蔵庫から水を出すと、
        水を一気に、飲みほす。

シヌは
「何考えてくれてんだろうな。」
とだけ呟くと、くすりと笑った。

ジェルミとテギョンがシヌを見ると、

「今、2人を行かせないと、
  俺たち、後悔するんだろ?(笑)
 よっぽどいいことが待ってるんじゃないか?

 俺たちに(笑)」
シヌが笑った。

「そうだ!
 確かにそう言ってた。
なんだろ?ミニョのことに間違いはないよね?」
目を丸くしたジェルミも不思議そうにテギョンを見る。

・・・・。
口をただ尖らせて動かしながら、
    テギョンもわずかに、その目をずらした・・。

ーそうだ・・
   確かにミナムはそう言った・・。
『誰かと替わってやりたいけど・・こればっかりは
          アン社長直々の、俺の仕事だ。』
アイツの仕事って・・なんだ・・?
   ・・・俺を差し置いてアイツに頼むなど・・
 ろくなことにならないのに・・
だが・・いいこと?
  アイツがミニョを連れて出ることが・・
   俺たちにとってのいいことになる・・??

いくら考えてみても、思い浮かばず・・ 
「とにかく夜までに、
  あの部屋の片づけをすましておかないと。」
シヌがそう言って動き出したので、
  テギョンもとりあえず、考えから、頭を戻した。  

~~
人形部屋へと向かう途中、
「ねェ。
  あの部屋でミニョが眠るんだよね?

・・・狭いし、かわいそうじゃない?」
階段を上りながらジェルミが言った。
「じゃぁお前が代わってやれ。」
そんなジェルミを冷たい目で見ると、
      さらっと流すようにテギョンが言った。
「それでもいいよ!
   どうせ部屋では俺、眠るだけなんだから!

でもさぁ・・ずっと思ってたんだけど・・・
 テギョンヒョン、なんでそんなに仏頂面なのさ。

いつもそうだけど・・
  でも、ミニョに会ってからはもっと、そうじゃない?

言うこともいちいち怖くて冷たいし・・・。
そんなに冷たくて、
      いつかミニョに捨てられないでねっ」

今朝の出来事をまだ根に持ってるのか、
    思いっきりテギョンを睨みつけるなり
      ジェルミがシヌの影に隠れて言い放った。

ぎく・・
 と、ぎこちなく一瞬目を見開いたテギョンだったが、
   すぐに作った拳を辛うじて止めると・・
冷静に、息を整えた後
「狭いと言ってもな。
  ま、どの道俺は
    アイツを時期をみてホテルに移すつもりだが。

  それもまだ無理だというなら・・
     あの社長の許可が下りた時点でセキュリティのしっかりしたマンションを買い取るか・・。

 ち。
  ほんとは最初からそれができたら一番手っ取り早いってのに・・」
テギョンがぶつくさと唇を尖らせながら言った。

その後、
  表情は悟られないよう、こぶしを口元へと当てると
「ジェ・・ジェルミが狭くて可哀想ってんなら・・
  そうだな・・。

  ミニョはお・・俺の部屋で・・寝ればいい。
以前はそうしていたんだからな・・
んん・・ごほ・・」
さりげなく、そう言ってみた。

だが、口から出た自分の声が耳に届いたところで
しまった。
 と思った。
軽く自然に流すつもりが、
 どもって噛んでしまったことで、余計に
    動揺して、意識しているように映り、
      それを下心のように強調させる形になってしまったじゃないか。

それでも、
  今さらながらに知らんふりして何気なく目を逸らしたテギョン。 

二人が階段を登る途中で立ち止まっているのには気づいていたが、
   無視するようにすたすたと先を登り続けた。

・・だが・・
  そんな態度で流されるはずもなく・・・

ジェルミがテギョンの言葉の後、思い切り目を見開き、
  息を吐くことを忘れたかのように吸い込むだけ吸い込むと・・・
さいってーーーーだぁ!!!!!

 わぁーーーーーーー!!!(泣)
   聞いた??!!!!

 シヌヒョン!!!(泣)聞いただろ!!????

 テギョンヒョンが・・
   テギョンヒョンが・・・

あんなにも冷たくしておいて・・・
最後清楚で汚れないミニョを・・・
    汚そうとしてるーーーーーーーー!!!!!!!!

置いて行かれた階段の下から、大声でそう嘆くなり、
だだだだだだっ!!!!!!!!!!
 ものっすごい勢いで登ってきたジェルミ。

成敗!!
と言わんばかりに目に涙をためて、腕を振り上げると・・
    あのテギョンに向かって、無我夢中で、その腕を振り下ろし・・
      脚を蹴り上げ・・・・
   階段から蹴落とそうとした。             (!!!!!!Σ(゚д゚;))

「うぉっ!!!
   貴様!!この俺様に向かって・・・!!!!!」
突然襲ってきたジェルミを案外すばしっこく、
        するりとかわすテギョン。
カンフーのように睨みあう二人だが、
    髪をかする程度にしか触れることのできないジェルミ。

わいわいぎゃーぎゃー、
     階段で騒ぐ2人に・・・

シヌは、さり気なくその身を避けると、
    一人、ゆっくりとその階段を上がった。   (あぁ。。クールすぎてその存在さえ無視するように・・)

だがその手は・・力が籠っており・・
今聞いたテギョンの言葉に、
   内心・・言いようのない胸の締め付けられるような感覚を
                ・・・覚えていた。

上から・・
   一瞬だけ・・テギョンをちらりと見おろしたシヌ。      (テギョンは襲い来るジェルミに必死)

表情の読み取れない目でテギョンを見ると・・
    騒ぎ続ける二人を置いて・・先に人形部屋へと、向かった・・。
************************************
まだ今も、こちらの作品を読んでいただいていた方がいらっしゃり驚きました!

 遅くなりごめんなさい★こちらも忘れずゆっくりゆっくり、またリメイク版もメニューに出しておきますね☆
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~ Comment ~

好きなお話です!!!

更新ありがとうございます!!!!!!! *のマークを見た瞬間に何ともいえないドキドキ感がありました(笑) やっぱり好きです♪大好きなお話です♪(○´∀`○)

たとえ間を開けて読んだとしても、前のお話から続けて読んでいるかのような感覚で読ませていただきました。

テギョンのやきもち‥いいですね!! いろんな番外編のお話も読みたくなりました!!!  

本当にありがとうございました♪また楽しみにしています!!!

そして、ご報告♪ ヒーラー、順調?に9話まで視聴完了(^_^)ゞ はい!!のあさんの言うとおり、面白いです!好きなタイプのストーリー展開♪カッコいい!!きゅんきゅん♪ですね!! 奇皇后のタファンにはときめかなかったけど、今回はいい!!(笑)素敵♪ 本当、ありがとうございます!!!

>Kouさん

えーーーほんとですか★
思えばほんと、*のマークから始まりましたからね(笑)すみませんね・・ずっと放置なのに
今まで見捨てず来ていただいて・・・(感涙)

やっぱり好きとか・・嬉しくて・・(涙)←(笑)
なんでしょう。ほんと、仕上げていこう・・と、亀のごとく、思いはあるので頑張ります(笑)

テギョンのやきもち‥懐かしくて恥ずかしくなりました(笑)あはははは!!全てが懐かしい!!

いろんな番外編のお話も続けます・・・
・・・皆様お忘れでしょうが(笑) まあ。メニューとして(笑)


ヒーラー♪♪おお!!9話!!??もうすぐらぶきゅんのピークですよーーーー♪♪もう、きゃーーーって、叫びますよーーーー!!!!!!13-14話(笑)あ、言っちゃった(笑)そこまでぶっ通しで見ちゃってください♪(笑)
奇皇后のタファンにはときめかなかったけど(笑)全く同感です!!今回はいいでしょ~~~~!!(笑)
『匂いを見る少女』も、見てください!!!!ユチョンいいよーーーーーーー!!!!!まだぜーんぜん、ラブラブじゃないのにきゅんきゅんします!!なんだあの気付いてない微妙な嫉妬!!って感じです♪伏線や他の話も結構面白くて・・退屈なくここまで見てます!
『輝いたり狂ったり』は、個人的にはちょっと・・^^;イマイチな感じになっちゃいました★残念でした・・。チャンヒョクかっこよかったし、オヨンソともよかったんだけどな~・・あ!タムナの私たちのキヤンダリがでてましたが(笑)なぜだか全くときめけませんでした~~~!!!!泣

凄く待ってました

凄く凄くすごーーーーーーく
待ってました(泣)
読めなくなるなんて、夢にも思ってなくて…
ずっとずっと続きが読みたくて(泣)
読めて嬉しいです!!!
有難うございます

>やえもさん

えーーーーーーん(泣)すみませんすみません・・・

のあもなんか毎日めまぐるしくて・・・そしたら忘れてたんです(泣)妄想劇ってものを(笑)

こちらこそそんなに待っていただけて感激です(泣)読みたいものがあれば教えてください。
・・・信用ガタ落ちですが(笑)がおーとともに、頑張ります(笑)
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