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 ←#超短編★妄想劇『君に誓って・・』(後日談・・後・最終話) →☆超短編妄想劇『成均館、中二房にて・・・』(ユニ編)
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#番外編★短編妄想劇集★完結編

#超短編妄想劇『胡蝶夢(イム・ジャンホ編『タムナ』)』(完)

 ←#超短編★妄想劇『君に誓って・・』(後日談・・後・最終話) →☆超短編妄想劇『成均館、中二房にて・・・』(ユニ編)

こちらは本編ともどのお話とも違う、番外編です。

ボジンはイ・ソンジュの屋敷で養女として正式に両班で身に着ける作法等を

  習っている・・ところ・・・

キュも、ジャンホも、番外編なので役職は決めませんが、

  漢陽の地で働いています★
忘れている・初めての方へ・・イム・ジャンホは今後出てくる、#タムナのここだけのオリジナルキャラクターです♡
イ・ソンジュも、これからボジンとキュが結ばれて行くのに、必要不可欠な人になります。よかったら、覚えておいてください♡

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


『胡蝶夢』

昔・・中国で・・

とてもお偉い人が昼寝をしているとき、夢を見たんだと。

それがとっても楽しい夢で・・

自分が蝶になって、空を舞う夢を見たんだと。


あまりに楽しくて、

  すっかり自分は蝶になったような気になっていたそのお偉いさま。

自分が偉い人だということも忘れて、

   蝶になって空を舞っていたと・・


ところが、起きてみたら、その人は『荘子』その人だった。

・・・・・

そこで考えた。

荘子である私が、蝶になった夢を見ていたのか?

 それとも、実は蝶が本当の私で、荘子になった今が、夢なのか?


どちらの私が本当か、私には分からない。


ただ、荘子と蝶は確かに違うけれども、主体として、自分に変わりはなく

  これが、物の変化というものである・・と。


・・・・

(以上、のあによるボジン風文章のため、きっちりしたものが知りたい方は、

  お調べください。)


 ~~

涼しい気持ちのよい風が、頬に当たった。


  邪魔っけな、冠(カッ)をぽいと投げ

    ごろりと縁側にある板の間で横になったジャンホ・・ 


ふゥ・・・


気持ちの良い、腹からの息を吐くと、

  静かに目を閉じた・・。


さわさわと、風が吹く音が聞こえる・・

  それに、暖かい日差しとさりげなく体を包む屋根の影・・


ふわふわと、身体が眠気に誘われ・・・

   いつの間にか、閉じた目は、深い眠りの中へと入っていった・・・


~~

どれくらい・・眠っていたのか・・

むくり・・

  めんどくさそうに、頭を掻きながら起き上ったジャンホ。


まだ、さわさわと心地よい風が吹き・・

  それに誘われるように、


さ・・

縁側から立ち上がると、すたすたとどこかへと歩きだした・・。


自分の足が、どこへと向かっているのかは、

   考えなくとも、分かっていた。


慣れた道・・

  慣れた光景・・


ただ、ひたすら足を前に出すだけで、その身は自然にどこかへと向かっていた。


途中、にぎやかにざわめく商店街へと差し掛かった時、

  小さな白い花が二つあしらわれた、チョプチ(髪飾り・装身具)が目に入り・・

ふらりとその店先の一つを手に取ったジャンホ・・


すぐに脳裏には、そのチョプチを髪の横に着け、

   大きな口を豪快に開けて笑う一人の女が頭に浮かび・・


気が付けば、店主に銭を渡し、それを手に入れた。


大きな手のひらに包むそれを見る目が、

   少しだけ細められるのは・・


その、物はきっと、持ち主をもたないただの飾りとなるだろうから・・


ジャンホは、そっとそれを懐に入れると、

  ゆっくりとまた、歩き出した。


~~

大きな御門が見えると、

   きょろきょろとあたりを見回したジャンホ・・


もうじき、ここには来られなくなる・・


そう思うと、

   胸がまだ、ぎゅっと痛んだ・・。


ったん!

  慣れた様子で木の葉に隠れた塀を登ると、

アンチェ(内棟;母屋)にある一角を目指した。  (両班の屋敷では、女子供はアンチェ(内棟)

                              男たちは舎廊棟(サランチェ)

                              ついでにポンサムのような下男は 

                              行廊棟(ヘランチェ)という、それぞれ別の間 

                              で生活していました)


~~

いつものように下男たちの目を掻い潜り・・  (・・・どんだけ忍び込んどんのや・・(-"-;A)


すぐに、

   目的の部屋の前まで来ると・・


縁側の下に隠れつつ・・

 コン・・

   コン・・


小さな石を、閉ざされた扉へと、投げた。


バッ!!!

  扉が開くや否や、

    きょろきょろと辺りを見回す、大きな瞳・・


綺麗に結われた髪に

   頭の上には小さな鮮やかなペシテンギ(頭の上に乗せた髪飾り)が可愛く映った。


こそっと、

  そんなボジンを覗き見たジャンホ・・


きょろきょろと、必死に周りを見回すのは、

   忍び込んで会いに来た主を探しているからだろう・・


ふ・・

 ジャンホの口元が上がったが・・

   すぐにそれは、切なく細められた目とともに、下がった。

~~

いつも・・

  おどけて出るジャンホを見ると、

   途端に期待に輝かせた目を極端に、がっかりさせるボジン・・

「なぁんだ!んもう!!

   またびっくりさせて・・!!!」

ぷくっとふくらませて睨む様子も可愛いと思ってしまう自分は重症だろうが・・


それでも・・

いつも・・

  アイツが待っているのは・・俺ではない別の奴だということに・・

   笑いに隠した胸が痛むのは、隠しようがなかった。


~~

その時・・

  今、自分が飛び越えてきた塀の向こうから音がジャンホの耳に届いた。

見えなくとも、すぐに、その正体は分かる・・。


この塀を越えて同じように同じ人物に会いに来るのは・・

  まさに、このボジンが本当に待っている男・・

    古い友人であり、

冗談も通じない程、この女、ボジンを想う・・パク・キュ・・


なんでよりにもよって奴なんだ。

  真面目一徹で何をやらせても完璧で・・

     女遊びなど、露ほども興味もないくせに・・


そんな奴が興味を持った女だからこそ、

   つい、興味を持ってみてしまったんだが・・


あぁ!くそっ!!

ジャンホが邪魔な冠(カッ)の先で歪んだ自身の顔を隠すと、

   まるでいつもする、誰かさんのように頬をぷっくりと膨らませて見せた。


なんでよりにもよって、コイツなんだ・・。

  めんどくさい身分も違えば賢婦となる心得すら知らないような女なのに・・


大声で笑い、大声で怒り、

  大声で、泣く。


煩い幼稚な、女だというのに・・


由緒正しいパク家の跡取りであり、

  科挙も壮元で通ったアイツであれば、女など、名家の美女が選び放題だというのに・・・


なんで、コイツなんだ・・。

~~

心の中で、そこまで呟いたとき、

  塀の向こうから乗り越えるような音が聞こえ・・


気づいた時には、

  口先に一本指を当て、

     ボジンの細っこい腕を掴んで、走っていた。


~~

今頃きっとキュが悔しげに探していると思うと、

    笑いが出た。


それでも追い付かれないよう、

   ボジンが転ばぬよう、入り組んだ道を通りながらも走った。


はぁっ!

  はぁっ!!

通りを過ぎて、

   商店街の一角に身を潜めると、息を切らした二人・・・


まだ、

  ボジンの腕を握ったまま、ジャンホが聞いた。

「おい、ボジン。

  大丈夫か?」


まだ、肩を揺らして息を吐いていたボジンが胸を押さえながら、

「う・・うん。

  大丈夫・・」

ジャンホを見上げた時・・・


「・・・・・っ・・・!?」

ジャンホの目が、

   丸く見開かれた。


怒ると思っていたボジンは、

  走ってきたためか頬を染めながらも、楽しげに笑っているのだ。


ぎこちなく・・

  目を泳がせたジャンホだったが・・


こ・・くん・・。

息をのみ、胸を整えると、

改めて、ボジンを見た。


両家の子女となったボジンに、

   チャンオッ(頭からかぶって顔を隠す長衣)も羽織らせず、

     走らせてしまった。

小さな身体を隠すこともできず、

   この場にいるボジンを・・誰にも見せたくなくて・・


つい、その頬へと手を添えると・・

   人通りからは自身の背で隠すようにして、ボジンを隠した。


頬に触れた手のひらが熱くて、

   かすかに・・指の先が震えているのが・・自身でも分かった・・。


逃げもせず・・

   避けることもしない・・・。


ボジンのパッチリとした大きな目が、

   ジャンホの目を捕えるように、上がった・・。      (・・!!!?)


だめだ・・


ジャンホの脳裏で・・

   自身の警告する声が聞こえたが・・          (!!!!!)


ふんわりと・・・

   ゆっくりと・・・


ジャンホの唇が・・ボジンのそれに・・近づく・・      (ひゃーーーーーーーー!!!!!)


だめだだめだ!!!!

   頭で響く声は聞こえども・・


ゆっくりと近づく距離を離すことは・・           (・・・・・!!!!!!!((>д<)))

   できない・・


音が消え・・


   時間も消えて・・・


ゆっくりとボジンの暖かさすら感じる距離になった時・・・          ((><;))


もう・・あと一息で唇が触れるという・・その時・・・


っは!!!!!

  途端に、我に返り、ボジンを引き離したジャンホ・・


だめだだめだだめだ!!!!!!

頭のその声とともに、

  その場から逃げ出すと・・・


っだっだっだっだ!!!!

   ボジンが見えない通りまで、一気に走った・・。   (・・っ!!!!(°Д°;≡°Д°;))

っはぁ・・

   はぁ・・

ようやく立ち止まり、息を吐くと・・


どくっ・・

  どくっ・・


止まる間なく忙しく激しく打ち付ける胸を抑えつつ、

   手の平で、隠すようにして、口元を覆った・・。


・・・はぁ・・・

  ずるずると・・木に持たれた背が、下へと崩れ落ちる・・・


危なかった・・。

  止められなかった・・・


あとちょっとで・・

  アイツを裏切るところだった・・・。


冠(カッ)を後ろにずらすと、頭を垂れ、

   膝の間に埋めたジャンホ・・

~~

なんで・・よりにもよってアイツなんだ・・

  あんなにも昔から面白みもなく、真面目一徹で

    冗談も流せないような奴なのに・・・


頭の中で、ボジンへと問うと・・


なんで・・アイツなんだ!!!

  パク家の17代目という名目だけでも飽き足らず、

眉目淡麗だと?

  科挙なんて馬鹿げたものを壮元(一番)で通ったパク・キュなら、

賢妻とは何かを知る、名家の美女たちからだって、選び放題だってのに・・・


あんな小さくて、その癖意思だけは強くて・・

   大声で笑って、大声で怒って・・

 それから一人で泣いて。。。


これっぽっちも品のないような女なのに・・・


一番憎たらしい、パク・キュへと、問うた・・。

~~

あと・・ちょっとで・・触れるところだった・・


そっと、その唇へと指を当てたジャンホ・・

 

・・・もしあのまま・・・

  ボジンが避けなかったら・・・?


ふと、ボジンを思い出したとき・・


!!!!!

チャンオッすらかぶらず、身も隠せず、

   下人も連れていないボジンを放ってきた自分の軽率さを心底悔いたが、

それよりも早く、

  元来た場所へと、何倍もの速さで走った・・。


ボジン!!!!

   ボジン!!!!!!


何度もその名を呼び、

  ひたすらその姿を探した・・


と・・・

  数人の平民身分の男たちに詰め寄られる小さなその姿が見え・・


ちょうど・・

  そのうちの一人の手が・・ボジンへと向かったとき・・・


手から・・

   血の気が引いた・・・


考えるよりも先に・・・・


ッガッ!!!!

   バキッ!!!!!!


手と足が、同時に出た。                  (笑)


「っざけんな!!!!!!

   この俺が躊躇して触れることすらできない者に、

 お前らごときが考えもなく簡単に触れられるわけがねぇっ!!!!!」

半ば、やけもあり・・・


「あほかっ!!!」

  「コイツっ!!!!!」

散々悪口を叩きつつ、4人いた、男たちの頭、

  腰、尻・・腹・・・


鬱憤紛れに、殴って蹴りまくった・・・                   (笑)


ようやくその男たちが逃げた時・・・


はぁ・・

  はぁ・・・


息を切らせたジャンホの胸に・・・

   っとん・・・


小さな物体が、転がり込んだ・・


小さな肩を震わせて・・

   小さな手を、ジャンホの背中へと、必死に回した・・


っくん!!!!!!


もう・・止められるわけがなかった・・・


ゆっくりとその顔を上げ・・

  涙がぼろぼろ流れるその大きな目に、自身を映すと・・


ゆっくりと・・

  そっと・・・また・・その唇を・・近づけた・・・


時・・・


~~

「っきて!!!

   起きて!!!!!」

ぴたぴたと、頬を叩かれる感覚が広がり・・


ふと、目を開けたジャンホ・・・


ゆっくりと目を開けると・・

   大きなあの目が、自身を覗き込んでいた・・。


「・・・・・」

思考回路がまだ回らず・・・


先ほどの続きをと・・

  ゆっくりと・・その頬に手を回し・・・


その唇を自身のそれへと近づけたジャンホ・・・


っが・・・


だだだだだだだっ!!!!!!!!!!!


どこから来たのか、

   一瞬の間に、


どかっ!!!!!!


ジャンホの身体が、宙に浮いた・・


「・・・ってぇ・・・」

地べたへと尻をつくと、

  一瞬わけのわからない様子のジャンホが・・目の前にいた二人を・・見た・・。


ぷっくりといつもの頬を膨らませ、

  こちらをにらむボジンと・・


それよりももっと怖い、

  まるで大罪を犯した犯人をひっ捕らえた時のような、真剣に睨む、パク・キュの目・・


ぽりぽり・・・

  ジャンホがちょこっと首を傾げると、

    その首元を掻き・・・


それから、じっと二人を・・見た・・。


「ち。・・・なぁんだ。

   やっぱりか・・・」


ぼそっと呟いたジャンホに・・


「なぁにが『やっぱり』なのだ!!!????


い・・いいい今!!!!!

  何をしようとしていたっ!!!!!」

激しい勢いで迫るパク・キュ・・


うざったそうにパク・キュを見上げたジャンホが・・

  一瞬ボジンへと目を移すと・・


「帰ってくれ・・。

  も一回・・寝るから。」

それだけ言うと、

  また、元の板の間へと

ごろん。

  寝転がった・・


「お・・・お前・・・」

パク・キュの声など無視して、

  寝ころんだまま、ボジンを見た。


「今、俺と、口づけ、するとこだったろ?」

にやりと聞いた、ジャンホ・・


「な・・な・・・ななななな・・っ!!!????」

口を両手で抑えると、

  すごい勢いで振り返ったパク・キュへと

ぶんぶんっ!!!!!

  大きく目を見開いて、首を振ったボジン・・


ふん・・。


そんな様子を横目で見つつ、

  ふふん・・


口の端を上げて、ジャンホが目をつぶった・・。


「寝るなっ!!!

寝るな!!!!!

  口づけとは・・まさか・・


まさかボジンとか!!???


寝るなというにっ!!!!!

  やぁ!!!ジャンホ!!!!イム・ジャンホ!!!!!


そのような不埒な夢を見るとは・・・!!!!!

  こいつっ!!!

    起きろ!!!!!」

どんなに揺さぶられても、

  起こされても、

   たとえ頬を叩かれようが・・


口元に笑みを浮かべたまま、 

  ジャンホは目を開けなかった。


「コイツっ!!!!

   こらっ!!!!!」

パク・キュの大人げない声だけが響いたが・・

「キ・・キアンダリ・・・

   帰ろうか・・・」

ボジンが・・

  おそるおそる・・言った・・・。


「そなたはいいのか!!??

  この男!!!


一体夢の中で何をしでかすかっ!!!!!」

ぜぇはぁ息を切らせながら

   ジャンホを胸に抱いて揺さぶるパク・キュに・・・


ぷっ!!!!

  ボジンが笑った・・。


「またどうせジャンホがからかってるだけだろ?」

ボジンは笑ったが・・・

  パク・キュは、ただのからかいだとは、毛頭考えてはいなかった・・


「おいっ!!!!

   起きろ!!!!!!」


~~

パク・キュの声がうるさくて・・  

   もちろん眠れるはずのないジャンホ・・・


だけど・・・

  もしもう一度あの夢を見ることができるなら・・・


閉じた目を、

  開こうとは、しなかった・・・。


~~

ー夢が現実か、

  それとも、この現実が夢なのか・・・


あの・・夢が現実であったなら・・

  よかったのに・・・


激しく揺さぶられる中・・・

   ジャンホが想った・・・


~~

「おいっ!!!!

  許さんぞ!!!!!」

~~

遠くにキュの声を聴きつつ・・・


夢よ・・

  来い!!!!


今度は絶対コイツのために、躊躇したりなんかしないからっ!!!!!


ジャンホが、切に願った・・・


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


なぁんて(笑)


胡蝶夢・・初めて聞いたとき、この妄想劇が浮かんだの(笑)

あはは★


『タムナ』も、この人目線で見ると、切なくなります・・よね?(笑)

最近ジャンホも好きだと言っていただくことが増えてきて、

  とっても嬉しいです♪

→まだこのブログでは、出てきていませんね☆
これから、ゆっくりと、また進めて行こうと思います☆が、少々ストーリーが前とは変わっているかも、しれません☆裏事情が変わり(笑)楽しんでいただけることを期待して・・・☆(。>ω<。)ノ

ちなみにボジンはこの時、

  ソンジュの用を申し付かってジャンホの屋敷に来て・・


パク・キュは、ボジンがここに向かったと聞くや否や、駆けつけたという裏情報あり・・


ここまで入れるとまた前後に分かれそうなので(笑)


 ではでは♪


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~ Comment ~

1. ムフ。

せ、切ない~~~><
まるで昔のパク・キュの話みたい!
はぅ~~イイです!のあさん、イイですわ~!

2. せつない‥けれど。

『イム・ジャンホ編』と見たときからなんとなく、切ない予感‥(´д`)

でも、そこはのあさんの妄想劇!!そんなに単純じゃなかった!!!( ̄∇ ̄)

途中、ハラハラ‥ドキドキ!! ジャンホ編だからこのまま‥もアリ??‥でもいいかも?!‥とまで思ってしまいました!(笑)

が、しかし‥そこは『胡蝶夢』『のあの小箱』『王道』なんですよね☆(笑)

すっごく!!!よかったです!!!!!

3. 胡蝶夢

こんばんは(^-^*)/

『ジャンホ編』
すご~く面白かったです(ラブコメ大好きなんです)

夢とわかってまた寝ようとするところはジャンホらしいし、ボジンの夢を見させたくないキュは面白いし(≧~≦))ププッ

想像してしまいました

胡蝶夢から話が浮かぶなんてやっぱりのあさん凄い!

また待ってま~す♪

4. Re:ムフ。

>sherryさん

むふ。
気に入っていただけて♪嬉しいです(笑)
そうですね~~~(笑)とにかくドラマのパク・キュは切ないですからね~~~(原作漫画はもっと切ない・・)
楽しんでいただけてよかったです(笑)

5. Re:せつない‥けれど。

>Kouさん
あはははははは~~~~(笑)
ほんとですか!?(笑)単純じゃなかった?(笑)よかったです(笑)
このまま・・もアリ??なんて~~~(笑)

よかった♪楽しんでいただけたら、嬉しいです!!ぷぷぷ♪ありがとうございます~~~♪

6. Re:胡蝶夢

>ミロルさん
わ~~♪嬉しいです♪♪
面白くよんでいただけて♪

あはは!!ジャンホらしい(笑)定着してきていただけたらとっても嬉しい♪♪キュ・・まぬけでしたね(笑)

嬉しいです♪ありがとうございます♪

7. 無題

やっぱり、のあさんのタムナ短編妄想劇、大好きです\(//∇//)\いいです~~
特にジャンホと三人のものはいいですね~私なりのジャンホのイメージで、何度も読み返してます~~また、ふわっと妄想うかびましたら、お願いします~(^^)/~~~ありがとうございました

8. やっぱり

やっぱりのあさんの世界観は良いですね☆ミ大好きです☆☆せつなくて綺麗です~☆ジャンホさん何度読んでも切なくて(i_i)特に少し笑いながら狸寝入りする所がまた明るい映像に刹那さ倍増でした(;o;)パクキュがボジンを振り返って睨む感じの所もパクキュらしくてすごく好きです~☆☆☆

9. Re:無題

>せぴあさん
あはは!ありがとうございます(笑)短編妄想劇(笑)気軽に自由に見れるので、いいです★大好きとは、嬉しい限り!!!!

またお付き合いくださいまし~~~~♪♪
ありがとうございました♪

10. Re:やっぱり

>あきさん
わお★世界観(笑)綺麗だなんて・・・なんて素敵なお言葉!!!!光栄です(笑)嬉しいです♪♪
うれしいうれしい♪♪具体的に、ありがとうございました(笑)

11. 無題

ジャンホさん せつないけれど…

初恋で大好きなボジンと一緒になれる
幸せいっぱいなキュですから

ジャンホ少しくらいキュを困らせてもいいですよね

二度寝のジャンホ、続きをみられるといいですね

12. 心が・・・・

ちりちりします、切なさで。
お気に入りジャンホ、パク・キュへの義理立て?で躊躇!やっぱり好いやつ、なんですよねぇ。
幸せになってもらいたいです!
でもボジンとパク・キュは私の中での不動のカップルだし・・・
のあさんマジックでなんとか・・・・宜しくお願いいたします☆

13. むふ(´艸`)♪

ゎ-ぃ♪ヾ(≧∇≦*)ノ三ヽ(*≧∇≦)ノシゎ-ぃ♪
のあさんワールド全開ですね♪(*´∇`*)
やーん♪嬉し過ぎます♪ジャンホ編(*´ω`*)w

切ない…切ないけど、きゅんきゅん((*´艸`*)しちゃいました♪

夢くらい?夢なら?許してあげる(*´∇`*)←(私何様?!Σヽ(゚Д゚*)ノ!!(笑))
キュは夢さえも許さなかったですが☆

読んでたらハラハラドキドキ…『胡蝶夢』やしジャンホやし…ボジンとちゅーアリ?!(*ノ▽ノ)っとか思ったのですが…(笑)
やっぱり、のあさん☆

又、同じ夢見たくて目を開けないジャンホに笑いながら終わるシーン。凄い可愛かったです(´艸`)♪
それに切なさを、やんわり消してくれて、又ジャンホ編読みたくなりました♪

>KOKYUさん

実に4年ぶりのお返事になります・・すみませんでした!!!
タイムトリップしたみたい・・。

今ここにたどり着いていただけるかは分かりませんが・・コメントありがとうございます!いつも遅くすみません!!
ジャンホ、二度寝でこの夢に戻れるといいですが・・パラレルワールドでは、幸せでいてほしいです!!

>takataroさん

本当に失礼してしまいすみませんでした!!コメントありがとうございました!!
一緒にちりちりしていただけてうれしいです!!
また、こちらの扉を開いていただけたら、ご一緒に幸せになるところ、見届けてやってください!徐々に進めていきますね。。。と言いながらもう5年かぁ・・すごい・・・すみません・・・

>やえもさん

こちらも、またまた遅くのお返事ですみません!!!
ジャンホ編、気に入ってくださって、嬉しかったです(笑)一番ジャンホに関して好きでいてくださった気がします(笑)また、続けていけたらいいな・・と思っていますので、いつかこちらの扉を開いていただけたら、先を見届けていただけたら嬉しいです♡

更新ありがとうございます💕

のあさん、あまあまなボジン&キュのお話の次に
切な過ぎるジャンホの物語持ってくるなんて〰😆

ジャンホには幸せになって欲しい、
でも、ボジンはやっぱりキュじゃなくちゃ。
せめて夢の中だけでもジャンホをボジンと二人で居させてあげたい😩
それさえ許してやれないキュの独占欲(笑)
ボジンは相変わらず呑気で何も気付いないし😅

のあさん、素敵なお話をありがとうございます、
懐かしかったです。

>なつやすみ3さん

懐かしいだなんて♡ありがとうございます♪
なんだか無性に会いたくなり・・・久々に更新でした!!いくつかはここのまま、コメントも昔のままに保存できているんですよね♡ありがたいです♡

憶えていてくださりありがとうございます(笑)彼も、いつ出て来るかしら~・・・(^^;)

本当にいつもありがとうございます(笑)
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