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*番外編★中編『ミナムの策略、テギョンの計画・・とマ室長』★完結編

*美男♪番外編『ミナムの策略、テギョンの計画・・とマ室長』3

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*読者感謝♪

番外編 『ミナムの策略、テギョンの計画・・とマ室長』3

                


次の日は、朝からマ室長も宿舎へと来ていた。

名目上は、A.N.JELLのスケジュール確認のため、
(仕事よ仕事。。一応ね(笑))
スケジュールの確認より前に、
   ミニョが作る朝ごはんを誰よりもがっつり頬張る様子は、
 朝からマ室長の訪れてくる日はもはや日常となっていた。

(だから、念には念を入れ、朝には来ないよう、テギョンは設定しているのだが・・・)
誰よりも頬張るマ室長・・。
時間ももったいないとばかりにもごもごと、口の中に目いっぱい詰め、
   何か周りへと身振り手振りを加えて、離してはいるが、
時折ハムスターのように膨らんだ口の中からコメ粒が吹き出すことに気を取られ、
          何を話しているのかすらわからない・・。


マ室長の周りで間をあけて座ってはいるものの、それを、食事する手も止め、呆然と見るメンバー達。

とりわけ、テギョンは不潔なものでも見るかのように、
 一瞬その様子を見た後は、いつものように、
手を目の横に置き、
     肘をついた形で、自分からマ室長が見えないよう壁を作った。


ジェルミですら
「や~・・
 見てるだけで食欲がなくなるって、
     まさにこのことだよ・・。」
スプーンをくわえつつ、
  マ室長を見ながら言った・・。

「ところで。」
ジェルミも、マ室長から目を離し、気を取り直すと、
    ミニョの方を振り返って笑った。
「はい。」
そのジェルミに、にこっと笑って聞くミニョ。

「今度の皆の休日なんだけど・・さ♪」
ジェルミがミニョへと、切り出そうとした瞬間・・・

ぶぉっほ!!!!!

おほっ!!!!!おほ!!!!!
マ室長が、盛大に吹き出した・・。

「だ・・大丈夫ですか??!!」
ミニョも、焦って、マ室長に駆け寄った。

そんな様子にびっくりしながらも、
   必死で拭いたりマ室長の世話を焼くミニョを見ながら、
     ジェルミが、皆の方を見て続けた。

「みんなで、ルッツホテル(超一流ホテル)のプール、貸し切って
       行かない??」
ジェルミがそう言った途端、

ひゃ!!!!
    -パリンッ!!
盛大に散った米粒を整理し、かかった食器を片付け始めたミニョが
   皿を割った・・・。

「だ・・大丈夫??」
ジェルミが立ち上がって慌ててミニョへと駆け寄ろうとした時、
   
ふぁぁ・・・
   眠そうに、キッチンへとミナムが現れた。
「ふぁ~~~・・。」
ジェルミが駆け寄るのを軽く避けるように、
  ミニョとの間に入ったミナム。

ポン。
 ジェルミの肩へと手を置くと、
「残念だけど・・

その日は・・・、
   ミニョは俺と用事があるから。」
肩からすべらせるようにテーブルへと手を付けつつ、
   さもだるそうに椅子へと座りながら、当たり前のように、言った。

きょとんと目を丸くしたジェルミが、ミニョの方へと目を向けると、
ミナムの方を見ていたミニョが、
   ジェルミの視線に、

ぶんぶんぶん!!!
慌てて大きくうなづいた。

「なぁ~~んだ。
   ミニョが行かないと意味ないのに・・。」

ミニョへと駆け寄ろうと立っていたジェルミだったが、
    ミニョがそそくさと片付けも済ませてキッチンへと下がると、がっかり肩を落として座った。

「じゃぁその次のやすみ・・」
そう、明るく言いかけたとき、
 ジェルミの横で

「ジェルミ・・
    ・・・ミニョが行かないと意味がないとはどういうことだ・・?」

テギョンが低く唸った。
はっと、気付いたようにテギョンの方を向いたジェルミ。
「い・・いや・・ほら・・
   そもそも、ミニョ、行きたがっていたから・・さ・・・」
ちらっとミニョを見ると、
   様子を伺うようにこっちを見ていたミニョと、目が合った。

その途端、ぎくっと焦った様子で、慌ててにっこりと笑ったミニョ・・。

「・・・・・。」
その様子に、
   ジェルミの唇が、尖った。
「ねェ・・。

念のため聞くけど・・・
   テギョンヒョン・・水着のミニョを一人占めしよう・・なんて思ってないよね?」

ジェルミが逆にミナムを見た後で、
    テギョンをじろりと睨んだ。

「な・・何が!!
     水着など・・!

ばからしい!!!」
テギョンが怒って席を立つので、
  ジェルミが首を傾げて、さらに怪しいと言わんばかりに腕を組み、その目を細めた。

「あ・・あぁ。ジェルミ。
   その日はテギョンは俺と仕事なんだよな!な!テギョン。」
マ室長が、助け舟とばかりに急に話に割り込むと、そう付け加え、
    テギョンの方へとウィンクした・・。     (ぎゃ!!余計怪しいわ)

「・・・・・。」
それを片方の口の端だけ、うっすらと上げると、黙って見ていたシヌ・・。

ジェルミも、
   さらに疑わしい目つきでマ室長を睨み見た・・。

「・・・・・。」
居心地の悪くなったマ室長、
  ぽん、と手を打つと、急に顔を変えて話し始めた。

「あ。

 じゃぁ今日これからのスケジュールだが・・」
真剣な顔で、
    仕事の話を。

そこで、ようやくミナム以外のA.N.JELLは、マ室長の話を聞き始めた。

少し離れて座ったミナムへと、食事を出したミニョは、
「・・・・・。」
唇をきゅっと噛むと、そそっとそのままミナムの元へと寄り、
    横に離れて座っているジェルミにも聞こえないような声で、囁いた。

「お兄ちゃん、ヘイさんのこと、
    私に任せてね♪」
座ったミナムの横、
  しゃがんだミニョが、見上げて嬉しそうに笑って、囁いた。

は?
「・・・・・。」
何を言っているのかわからない様子で手を止めると、ミニョを見たミナム。

「今日、お誘いしてくるね!」
さり気無く、自分の顔をじっと凝視するミナムに、
  皆の方を向いてとばかりに顔であっちあっちと示しつつ、そう、言葉を付け加えると、

張り切った様子でキッチンへと戻って行った。

・・・。

黙ってミニョを見つつ、
   なぁんとなくわかってきたミナム。

ミナムのミニョに似た口元が、うっすらと、ミニョらしくない笑みを浮かべた。

それから・・・
   真剣な顔で、皆へと話をしているマ室長を見ると、

マ室長もまた、
   話しながらもミナムの方へと視線を移し、その目が合った。

じろり。
ミナムが、マ室長を睨んだ。

すると、その目をどう受け取ったのか、
  よくわからないが、マ室長が意味ありげな目線をミナムへとよこすと、

うんうん・・。
また、意味ありげに、一人、ミナムへと頷いて見せた。

その様子も、
   余計に疑わしいとばかりに見つめるジェルミ・・とシヌ。

そんな二人の視線に、マ室長が慌ててスケジュールを確認しつつ、

慌ててミナムに
  誤魔化すように、なんとなくのジェスチャーを送った。

ジェルミがちらりとテギョンを見たが、何も反応しないテギョン。

ジェルミは目を細め、
   腕をくんで、いつものテギョンのように、口を尖らせた。

~~

「絶対怪しいよ!!!みんな!!!!」

ジェルミが食事後、
   シヌの部屋に押し入り、叫んだ。

「マ室長とミニョの様子を見て、 
   感じたんだ!!!!

あいつら、全員グルだ・・。」

腕を組みながら、空を睨んで言うジェルミ。

「・・・・・。」

そんな様子を、ただ黙って見ているシヌ。

「おかしいのは・・
   ミナムだ!!!!

アイツ、なんだ?
  俺たちの味方なはずじゃなかったのか!??

テギョンに渡ったのか??!!
     裏切ったんだ!!!!」

両頬におおげさに手を置いて、
そう叫ぶと、

「このままじゃ、
   ミニョが危ないよ――(泣)」

大袈裟に泣いた。

~~

その日の午前中。
   テギョンのスケジュールは空いていた。

そのため、
 自身の車で一人出かけると、
       とある高級な店に入った。

メンズも取りそろえてはいるそのお店。
 テギョンもよく愛用しているのだが、
      今日のテギョン・・・と、その前に並べられた・・・

・・・水着・・・

テギョンは、腕を組み、片手で自身の口元を撫でつつ、その水着を睨んでいた。

ハンガーにかかったカラフルな水着がずらりとその場に並べられ、
一方には男性もの、もう一方に、女性のものが並んでいた。
   中でも、店員によるおすすめが、目立つように手前にかかっていた。

が、テギョンは、慎重に、一枚一枚を、手に触れないようハンガーだけを触りつつ、見た。

仕事で水着を着る機会は多々あったので、女性の水着を見たことがないはずはない。

が、こんなにもじっくり見たことがなく、
   睨んでいるようなテギョンの目には、若干の、戸惑いも見て取れた。

下着と同じように見える水着・・
  いや、下着よりもまちがいなく、隠す部分は少ないように見える。

テギョンは、まず、頭を振ると、男性用のものの中から、
ミニョを怖がらせない、
  あまり刺激のないような、(・・きゃ)、

ウェストのラインと、下に、白いラインの入った、
   紺のサーフパンツを手に取った。

それは丈が膝上まであり、
一見普通のショートパンツと変わらない。

そして、それを手に取ると、
もう一方の・・
  溢れんばかりに飾られた、

女性用水着の列に来た。

改めてサングラスをかけると、
  どこから見てもスターの気配を隠せない姿で、
涼しげに
  何も動揺していないか・・に見せるテギョン。

内心は、
  今にも心臓も飛び出んばかりの鼓動に耐え、

手に冷や汗すら、じわりと浮き出てきていた。

~・・・ミニョはプール自体初めてなんだ。
  水着くらい用意してやらないと・・。

先程から、何気に目には嫌と言うほど入っては来ていたが、
   いざ、向かい合うと・・

~こ・・こんな小さなものを着るのか・・・!!!
なかなか触ることすらできない・・。

ミニョを想像して、
   着せてみることすら、

汚れのないミニョを汚してしまう気がして、
  テギョンは何度も無意識に出てくるミニョを、

何度も頭の中から追い出した。

今年の流行りは、
  どれも可愛く大きいリボンが付いているようで、

中には、リボンの部分しか胸が隠れないんじゃないかってものまであった。

テギョンはその隠す部分の小ささに、
  またも、追い出したはずのミニョを思わず脳内で想像してみた。。が、

溢れんばかりの胸が、リボンから見えてしまうミニョ・・

「っわ!!!!」
テギョンが、思わず叫んだ。

店員はとうに下がらせ、V.I.Pルームなため、誰もいなかったが、
  それでも周りをきょろきょろと見回したテギョン。
・・・危険すぎる。。

どれもこれも、
   ぴんとこない・・。

(じゃあ無難にワンピース型にすればいいのに・・
   ・・・そんなビキニタイプのものばかり見るからぁ・・(笑))

仕事では、何度も言うが、水着の女性と接触する機会も多いのだ。

多い。のに・・
  こと、ミニョになると、どうしても、

なんだか純粋で、汚したくなくて、

・・それでいて、
やっぱり自分のものにしてみたくて・・・

洋服ひとつ、

水着ひとつ、

想像するだけで胸の音は隠せず、
   自分の買ったものを、ミニョに着させたくなる気持ちは、自然にテギョンの顔を赤くさせた。

嬉しそうに着てくれるミニョを見ると、

想像すると、

何よりの独占と、
  征服したかのように感じるその気持ちが、
       テギョンには気持ちよかった。

テギョンは、一面に並ぶ女性用水着の中から、

最終的に、ひとつ、
  ビキニタイプのものだが、白を基調とした、

細かい赤やピンクの小花が散りばめられた柄のものを、選んだ。

首の後ろで幅の広い紐を結ぶようになっていて、
  胸の真ん中には、その紐からつながった、リボンが付いている。

下は少し拡がる形のスカートになっていて、
     全く下品な感じはない。

これならば
   清楚なミニョにも大丈夫なわけだ。 (・・たとえビキニでもなわけね・・・)

テギョンはにやりと笑うと、
  それの入ったバッグを大事に持ち、

仕事へ向かった。

~~

一方、ミニョは、ユ・ヘイのいる事務所に、
      マ室長とともに来ていた。
今日、この近くでミニョも、
     ミナムとの歌の録音の打ち合わせがあったからなのだけど、
目的は、

ひとつ。

今度の休日(ユ・ヘイも重なる)に、
   例の場所に、ミナムのために誘うことだった。

ミニョを見ると、

「あらぁ・・♪
   コ・ミ・・・・ニョさん??」
腕を組んで、一瞬わざと意地悪く笑ったヘイだったが、
「久しぶりじゃない。」
目を細めながら、そう言われた言葉に、
  ミニョはなんだか思ったより、
        胸が痛くないような気がした。
「はい!

お久しぶりです♪」
相変わらず、無邪気に笑うミニョに、少し複雑な表情をしたヘイ。

ミニョの話を聞くと、
     あっさり快諾した。
「あら。まぁ・・・
   あんたがどうしてもって言うなら、いってあげてもいいけど・・・。」
乗り気ではなさそうに、腕を組みながら、答えたヘイ。

帰り際に、
 「ミニョさん、どんな水着を着てくるのかしら♪
      楽しみにしてるわ♪」
という嫌味だけは忘れず、ヘイは帰って行った。

「そうだ。水着があった!!」
ミニョの言葉に、マ室長も頷くと、
    マ室長とミニョは、慌ててそのまま水着を買いに出かけた。

マ室長は、恥ずかしいと店には入らぬまま、
あれこれうるさい。
(「それは露出が高すぎます!(テギョンが!!)」
「それはあまりにミニョさんには早いかと・・(だからテギョンが!!!)」

などなど、

一応、本人は、ミニョの操を守るために必死。

ミニョは、そんなマ室長に口をとがらせつつも、
  どうにか、気に入った、ワンピース型の水着を購入できた。

夜、その水着の入った袋を開けてみた。
  とってもかわいい水着を着るのも楽しみだし、
   何より・・・それを着た時、テギョンがどんな反応をするかも

とてもどきどきした。

「かわいいよって、言われたりして!!きゃーー」
ボスッ!!!!
ミニョは、水着を握ってベッドに寝転がった。

次の休みまでが待ち遠しくて

どきどきして、
   早くテギョンに見てもらいたくて、仕方なかった。

その時、

こんこん・・
ドアがノックされ、
「はい・・・。」
ベッドから返事をした途端、
    テギョンが入ってきた。

「っひゃ!おっぱ!!」
慌てて水着を隠すミニョ。

「ごほん。

今度の休みの件だが・・。」
そう、言ったところで、
   さっとひとつの紙袋を取り出した。


ミニョが受け取ると、
「プールに入るのだから
    お前にも必要だろう。」
横を向きつつ、ミニョへとつぶやいたテギョン。

目を丸くしたミニョが、
    それを受け取ってから、
「あの・・!
  ありが・・・」
ミニョが、言いかけたその時。

「どれどれ??」
ミナムが空いている扉から入って来た。

手には、
   やはり、紙袋。
テギョンがこれ以上なく鋭い目つきでじろりと睨むと、

「お楽しみ中すみませんね♪」
片手をあげて、
  扉に立つテギョンの前を過ぎると、

ミニョの隠していた水着を、まるで全てお見通しなようにミニョの下から取り出すと、

ミニョの水着と、
 袋から出したテギョンの水着、
そして、自分の持ってきた水着を並べて出した。

「っ!!????」
目を見開いたテギョンはもう、
     顔から火が出そうだった。

「お・・お前・・・!!!!!」
怒鳴ると、

あっという間に
その自分の水着を奪い取り、
   何も言うことなく、怒って去っていってしまった・・・。

バタンッ!!!
  扉がきつく締められると、追いかけようとしたミニョが、兄の方を振り返った。
「お兄ちゃんたら!!!」

そんなミニョに
  少し肩をすくめると、

「なかなかのセンスだったのに残念だな。」

テギョンの出て行った扉に、
   悪気もないかのようにつぶやいた。

ミニョが口を膨らませて
   ミナムを少し睨むと、
「なんだよ。

・・・・。

悪かったよ!」
ミニョが睨むので、ミナムはそう言うと、

「でもな。ミニョや。
こういうときは、どうしたらいいか、 
    そろそろ分かるんじゃないか?」
ミナムが反対に今度は、意地悪く笑って言った。

~~

・・・びっくりした。

~まさかミニョもミナムも用意しているとは思わなかった。

テギョンは、バツが悪く、
    心底恥ずかしかった。

そして・・

コ・ミナム・・・

ちょっと珍しく褒めてやると、すぐこうだ。

もう絶対油断しちゃダメだ。

くそ・・

腹立ちまぎれと
   恥しさで

ばん!!!!

水着をゴミ箱に放り投げた。

「もう必要ない」
そう呟いたとき・・・

「オッパ?」

こんこん・・
と、扉が叩かれたー

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

水着(笑)(笑)テギョンの選ぶシーンだけ偉い長い(笑)

テギョンもまさか、選んでいるところを読者に見られているとは思っていないはず!!(笑)
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~ Comment ~

笑顔になっちゃいます♪

読んでいると、ついつい笑顔(ニヤニヤかな?(笑))になっちゃいます!(^∇^)

このお話の中の全ての人逹の言葉、行動のひとつひとつが
楽しくて、にっこり(о´∀`о)です。

続きも楽しみです♪
ありがとうございました!!!

>Kouさん

いつもありがとうございます♥遅くなってすみません~~☆

あはは☆のあは久しぶりに読むと恥ずかしくもあり(笑)テギョンの行動がつっこみどころいっぱいでもう・・(笑)

楽しんでいただけていると分かるととっても嬉しいです♪ありがとうございます♪

やばぁーーーーーい!!!!

読んでで、顔…崩壊ですよ!!!ニヤニヤが止まりません!!新しいのが更新されてるのは知ってたので、ずっと読みたくて、やっと読めたのですが、やっぱり、のあさんの妄想大好きです!!!
読めば読むほど、一人一人の顔や行動が全て映像化されて、読んでるって言うより観てる感覚に襲われます!
テギョン、ビニキ選んだんですねww
露出度低めなワンピースかとも思ったのですが、ビニキでしたね!(笑)
ミナムまで選んで事にビックリー☆
ミナムの行動好きですねー♪
お兄ちゃんだけど、、、裏がある…って感じがまた、なんとも言えなくて☆
シヌやジェルミも怪しんでるので、プールで登場しそうですね♪
凄くすごく次が楽しみです♪

有難うございました!!!

>やえもさん

読んでるって言うより観てる感覚、なんてこと(笑)最高です(笑)


ありがとうございます(笑)

読みたかったとリクいただけるまで、私も忘れていたくらいです☆
というか(笑)なかったら*シリーズはアップなかったかも(笑)
なので、そんなに喜んでいただけるとはびっくりでありがとうございます(笑)
楽しんでいただけたら嬉しいです♪
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